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2007/09/15 19:03:52
(vwb285u4)
決して身体を許してくれない母が唯一許してくれたのはパジャマの上からの胸だけでした。ひとつの布団にいるのに見ることも舐めることもできないコリコリに硬くなった母の乳首を指で摩ることだけでした。時折漏らす『はっ』の喘ぎ声だけで興奮し母の太股の辺りに下半身を擦りつけ『母ちゃん母ちゃん』としがみつき連呼しながらパンツの中で射精します。そんな夜を高校に入学するまで2年ほど続けましたが結局、母と関係することなく3O年以上経ち私も53歳、あの時母は感じていたのかもう聞くこともできません。