中3で受験も無事、第一志望の推薦が合格し晴れやかに卒業までゲームに明け暮れようと思っていた頃の話です。 姉がいました。高2でした。 当然、大学受験勉強でノイローゼ気味になっていました。 夜中、姉の部屋から毎日「ふんぅぅっっ!やっ…んぅぅ…」とうめき声がするので、ストレス解消にストレッチでもしてるのかと思ってました。 金曜日は我が家では夜更かしをしていい日となっていたので、両親はすでに寝てしまっていても僕はトコトンゲームをして起きていました。 RPGの静かなシーンの時にいつものようにうめき声がするので、興味本位に姉の部屋を覗くことにしました。 ちょっと不思議な造りの家で、子供部屋は小さな小窓があり、お互いの部屋を見れる仕様になっていました。 元々、行き来できるようにドアがあったのですが姉が思春期に入り「勝手に入られたくない」と言い出したので父がDIYで壁を作りました。しかし何故か小窓を作ってしまったんです。 スライド式の窓はそれはそれはこだわってベアリング入りのレールにしたため、開ける時は全くの無音でした。 そこから姉の勉強机を見ることができます。 覗くと、姉は椅子の上でM字開脚をして太いマジックをアソコに突っ込んで変な顔をしてました。 姉のアソコをモロに見たのも衝撃でしたが、それを僕の部屋側の小窓に向かって行なっていた事が異様でした。 その時、僕は性に目覚めました。 トランクスの布擦れの刺激で射精してました。 その時の脳内を駆け巡った火花を今でも忘れない。 夜中の2時でしたが、その日以降毎晩毎晩覗いては股間を弄ってティッシュの山を作ってはトイレに流す日々が続きました。 数日経っていつものように覗きオナをしてると、姉がいつもより激しめにマジックを突っ込みます。いつもは1度ピークを迎えると満足したように勉強に戻ってましたが、その日は2回目、3回目と身体を硬直させてピークを迎えても満足いかないみたいでした。 その時、バチッと目線が合いました。 姉は小声で「あー、もうお前でいいや!ちょっとこっち来い変態弟!」 僕は親にチクられると思ったので素直に姉の部屋へ行きました。 鍵をかけさせられ、床に寝ろと促されました。 そしてそびえ勃つ僕のチンコを姉は遠慮なくアソコとドッキングさせました。 そこからは頭が真っ白でした。記憶がほとんどありませんでした。 刺激だけが股間を巡り、姉を見る余裕すらなかったです。 気づいた時は僕のチンコが赤黒くなっており、ヒリヒリ感とうっ血感がありました。 姉はと言うと、ベッドに上半身だけうつぶせに乗って、膝は床に立てていました。 その股間からは白濁が伝わり落ちてて止まりませんでした。 僕はとんでもない目にあったと股間を抱えながら自室に戻りました。 しばらく股間には異常を感じていましたが、姉に何をされたかの記憶が無くモヤモヤしてました。