2026/09/28 21:09:35
(sYhnI6zo)
3>さんへ
距離規制(学校など)がある場所の店舗ではラブホは建設できない
ので、付近のビジネスホテル、民宿、ペンションなどと提携してお
りました。
役得もありました。
店での勤務時間が終わり、客として、4人掛のテーブルに腰掛け、
1人で食事していると、妙齢な女性が隣にすわり「ご一緒いか
が?」と声を掛けてきました。
これは、女性からの合図です。
「かまいませんよ。ご一緒にどうぞ」と俺
いつもの数倍仕込まれたパスタを食べ終わると、女性が俺の分まで
支払ってくれて、外に出ると、手をつなぎ、そのまま仲良くホテル
へ。
潤んだ目を見つめ抱擁し、そのままもつれ込んで、合体。
獣のような歓喜の叫びを聞きながら、肉帽で一生懸命突っつきまし
た。
別れ際にお小遣いまでくれて、「今日はごちそうさまでした」
「若い子は良いわね、それにしても3回もしてくれるなんて」
おばさまと割り切れば、本業 副業であの頃は実入りがよかったな
あ。