僕は43歳独身。妹は38歳で結婚していて子供も2人います。数ヶ月前にその妹に頼まれてお金を貸しました。 先日それを返してもらおうと思い妹の所に行った時の事です。 僕「そろそろ貸したお金返してくれない?」 妹「ごめん。何でもするからもう少し待って。」 僕「何でもって何してくれるの?そんな事より返してほしいんだけど。」 妹「本当にお願い。今は返せないからもう少し待ってほしい。お金返す以外の事だったら何でもするから、お願い。」 僕「本当に何でもするの?」 妹「返すの待ってくれるなら……」 僕「じゃあ待ってあげるからヤラせてよ。」 妹「えっ、何言ってるの?それはダメだよ。だって兄妹だよ?」 僕「いいじゃん。昔からお前とヤリたかったんだ。嫌ならすぐお金返してよ。」 妹「すぐには返せないよ。お兄ちゃん本気で言ってるの?」 僕「もちろん。」 妹「兄妹なのに……それに私には旦那がいるのに……」 僕「じゃあその旦那に言ってお金返してもらおうかな?」 妹「それだけはやめて。旦那に怒られちゃうよ…。」 僕「そんなの俺には関係ないけどね。」 妹「そんな……どうしよう……」 僕「俺とセックスしてお金返すの待ってもらうか、すぐにお金返すかどっちかだよ?」 妹「……わかった。する。そのかわり旦那には絶対に言わないで。」 僕「もちろん言わないよ。お金の事もお前とヤッた事も。」 妹「約束だよ。それとお金の事もちゃんと待ってね。」 僕「わかった。じゃあさっそくだけど脱いでよ。」 妹「……うん。わかった……」 妹は素直に脱ぎ、裸になりました。妹が脱いだパンティを手に取り匂いを嗅ぎました。 僕「昔、お前のパンティの匂い嗅いでオナニーしてたんだ。」 妹「変態……でもそれは知ってたよ。」 僕「マジで?バレてないと思ってたよ。あの頃からおかずにしてたお前のおまんこが今日俺のものに出来るなんて嬉しいよ。」 そう言って僕は妹のおまんこに顔を近づけました。 妹「ちょっと、このままするの?せめてシャワーあびさせてよ。」 僕「ダメ。お前の洗う前の匂いと味も楽しみたい。何でもするって言ったよね?」 妹「……うん。」 僕「じゃあそのまま舐めさせてもらうよ。それと俺のも舐めろ。」 妹「……わかった。」 僕が仰向けになると妹は素直におまんこを僕の顔に近づけ、僕のちんぽを舐め始めました。 妹のおまんこはパンティの匂いを嗅いで想像してたとおりの匂いで最高でした。 僕がおまんこを舐めると声を我慢しながら一生懸命フェラしてくれました。 僕「フェラ上手いな。いつも旦那にしてるの?」 妹「最近はしてない。旦那とは1年以上エッチしてないかも。」 僕「旦那とは?じゃあ他でしてるの?」 妹「そんな事してないよ!1年以上誰ともエッチしてないの。」 僕「何で?したくないの?」 妹「したいけど………してくれないの。」 僕「そっか。じゃあ今日は久しぶりのエッチ楽しもうよ。おまんこ気持ちいい?」 妹「……うん……気持ちいい……もっと気持ち良くなりたい……」 僕「してあげるよ。本当はお前もおまんこにちんぽ欲しかったんだね?」 妹「……うん。……欲しいの。もう入れて欲しい。いっぱいしたい。」 僕「じゃあ入れてあげるよ。」 僕はゴムも着けずに妹のおまんこに挿入しました。 妹「あっおっきい。気持ちいい。お兄ちゃんとなんてダメなのに……しかも浮気なのに……気持ちいい。もっとわたしをめちゃくちゃにして。」 そこから妹は僕を求め続けました。 妹のおまんこは今までで最高の気持ち良さでした。 そして僕は妹の中に射精しました。 妹「あっ中はダメなのに……でもすごく気持ちいい。」 そのまま妹と繋がったままでキスして抱き合い続けました。 その日はその後も3回しました。 妹「ねぇお金返さなかったら今後もいっぱいエッチしてくれる?」 僕「お金は返して欲しいなぁ。返してもらった後もエッチしてあげるよ。」 妹「ホントに?じゃあ来月にはちゃんと返すからこれからもしてほしい。」 僕「もちろん。お前のおまんこ気持ち良すぎるから俺の方がもっとしたいもん。でも旦那にバレないようにしないとね。」 妹「家庭壊さないように気をつけながらエッチしようね。」 僕は最高のおまんこを手に入れました。そのせいで一生独身のままになりそうです。