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2026/09/13 06:38:44
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兄妹でエロに対する興味の強さが全然違くて、俺は人並みなんだが妹は常にエロい事を考えてるような奴なんだよ。
そんな妹と中学の夏休みに二人きりになるタイミングがあってさ…。
「お兄ちゃん、お父さんもお母さんも夜まで帰ってこないし二人でお風呂に入らない?」
昼飯を食ってる時にそう言われたんだ。
兄妹で間違いなんて起こらないだろうと考えてた俺は小さい頃を思い出して妹と風呂に入るのをOKしたんだ。
そしたら昼飯を食い終わってすぐに風呂場に連れていかれた。
夕方くらいかな?なんて思ってたけど、昼間に入るのも悪くないからそのまま風呂に入ったんだ。
妹は俺のチンポを見て笑顔になった。
「触っても良い?」
と言われたので強く握ったり叩いたりしないなら良いよと言うと、妹が嬉しそうにチンポを触り始めた。
「大きくなってきた」
触られて気持ち良くなり、勃起し始めると妹は更に喜んで握って擦り始める。
「出ちゃうからその辺で止めてくれ」
と頼んだが、妹は射精が見たいと手を止めてくれない。
「近くで見たいからこれで出して」
ってチンポに顔を近付けてくる。
「願射になるぞ?」
と言っても止めないので妹の顔にザーメンをぶちまける。
「凄い匂い…それに温かい…」
妹は顔にザーメンを浴びたままチンポから残りも搾り出して自分の顔に垂らす。
「もっと出せる?」
妹が俺を見上げてそう言った。
「出せるけど擦りすぎると擦りむけて痛いから…」
と言うと、妹がいきなりチンポを咥えた。
「んふ…フェラチオの練習はしてるからこのまま口の中に出して」
って隠れてフェラチオの練習をしていたらしい妹にフェラチオされてまたザーメンが上ってくる。
「これヤバいって…兄妹でこんなこと…」
と注意しても止めてくれない。
「んっんっ…飲ませて…」
どうしても口の中で射精させたいようなので、諦めて妹の口の中で射精した。
「くうっ!あ…めちゃくちゃ気持ち良い…吸い出して」
妹の口の中で射精する気持ち良さから俺は吸い出して欲しいと無意識で要求してしまったんだ。
妹は尿道の中に一滴も残さないとばかりにチンポを吸ってくれる。
そして口の中に出されたザーメンを躊躇なく飲み込んだ。
「変な味だけと嫌いじゃないかも…次はオマンコの中に出してよ」
妹が脚を開いて誘ってくる。
「フェラチオでもヤバい事してるのにセックスなんて完全にアウトだぞ?」
しかし妹は引く気が無い。
「たから親が居ない今お兄ちゃんをお風呂に誘ったんだよ?悪い兄妹になっちゃおうよ」
片手でマンコのビラビラを開き、片手でチンポを掴んでマンコに引き寄せようとしてくる。
「おいおい…本気でセックスするつもりか?ゴム無しでセックスして中に出ちゃったら妊娠するぞ?」
妊娠すると言えば止まると思ったけど、妹はそれすらも楽しんでるようだった。
「兄妹で赤ちゃん作ったら最強の兄妹だよね、お兄ちゃんとなら妊娠するの悪くないからセックスして」
チンポの先っぽが妹のマンコに触れた状態でそこまで言われてしまったので、俺の理性が飛んで自分から腰を突き出して妹と生ハメしていた。
「あうっ!痛いけどお兄ちゃんとセックスしてる…動いて」
妹も初めてだったみたいで痛がってたけど続けさせたいようだ。
生ハメしてしまったのでもう後戻りは出来ないから俺は腰を振ってセックスを続けた。
そして要望通り妹に中出しする。
タブーを犯す行為なのにとんでもなく気持ち良くてやみつきになりそう。
「お兄ちゃんと私セックスしたんだね、親にバレないようにこれからもセックスしたい」
この妹を止める手段は無いと悟り、俺もこんなに気持ち良い事なら隠れて続けても良いかも?と考えるようになってしまった。