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2026/08/22 07:17:23
(ov6ipdD9)
高1のりゅうせいです、部活が終わり帰宅しシャワーを使ってると、中2の
妹ゆいも帰って来ました、ゆいも部活終わりで汗を、母の声で今お兄ちゃ
んが入ってるから待ちなさいと聞こえました、イヤだ汗くさいから私も入
る、ダメでしょうダダ言ったら、イヤだ入る、もうそんなに言うなら入り
なさいと母が、びっくりしてるとゆいが真っ裸で入って来たんです、毛も
生えています。
オッパイはまだ小さいですが乳首はピンク色してました、僕は慌てて股間
を押さえましたが時既に遅く勃起させていました。
それを見たゆいが小さな声でお兄ちゃんあたいに見せてと手をどけるんで
す。
わ~すごい大きいんだねと言いながら手で握ってきたんです。
オナニーばかりで妹とは言え女性に触れるのは初めてでした、すると気持
ちよくなり射精してしまいました、それがまさかの顔射、びつくりしなが
らもユイは笑顔です。
僕はたまらずゆいのマンコを見たくなり淵に座らせ開脚させマンコを覗き
ました、まだピンクの処女マンでした。
所々マンカスが見えていました。
シャワーでマンカスを流し指でいじると、ああんお兄ちゃん気持ちいいよ
と。
余り遅くなると母に疑われるので先に僕が出ました。
その夜でした僕の部屋にゆいが来て続きしようか。
妹はパンツを脱いで大きく足を開きマンコを見せて来ました。
お兄ちゃんのも見せてと言うのでチンポを出します。
勃起したチンポを目を丸くして見ながら今度は大きく口を開いていきまし
た。
フェラでしたまさかゆいがフェラをしってるとは思いもしませんでした。
もう爆発しそうになるのでゆいにもういいよとと言うと、お兄ちゃんに挙
げると言い出したのです。
ゆいお前と言うと、お兄ちゃんにあたいの処女挙げるよ。
僕は何も考えられずそのままチンポを処女マンに少しずつ押し込んでいく
と、痛いお兄ちゃん痛いよ。
僕が最初は痛いけど我慢しなきゃねと言うと涙目でうん我慢するね。
少しずつ押し込むと根元まで入りました相当な窮屈さでした。
出す訳には行かないので数回ゆっくりピストンをして引き出すと鮮血がチ
ンポとシーツに付着してました妹ユイの処女膜が破壊され証拠でした。
それ以来ゆいは毎晩僕の部屋に来ては身体を開いていました。
関係して2カ月もすると痛みも無く喜びの声を出すようになっていまし
た。
どこで覚えたのか騎乗位までこなすのです。
でも僕はバックが大好きでした華奢な妹の腰を掴みながらのセックスは最
高でした、親にバレないようにゴムも買いました。
でもそれもゆいが高校になると終わりました彼氏が出来たのです。
僕も大学で2年先輩女子の彼女が出来、互いにセックスばかりしてまし
た。
そんなよき思い出から10年が過ぎ互いに結婚し幸せな家庭生活を送って
います。
妹との事は墓場まで持っていかんくてはいけません。
不思議な事にゆいとはあれ以来関係はありませんでした。