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2026/06/28 10:11:32
(NwsuRpH7)
私には、3つ下の妹がいます。
私が高2で妹中2の時に妹の部屋のドアを開けると妹のオナニーを見てしまいました。ティッシュを鼻に当て、おっぱいを出してアソコを触っているところでした。
私は「ごめん」と言ってドアを閉めて去りました。その時は、鼻に当てていたティッシュが私の精子の付いたティッシュだとは知りませんでした。私も夜中に妹の履いたパンツを部屋に持ち込み匂いやオリモノを舐めてオナニーして射精したものです。それから数回妹のオナニーを見ましたが気が付かなフリをしていました。
夏休み両親が仕事に行って2人きりの時に、リビングで過ごし部屋に戻ると妹が私のベッドの中にいました。「何してるんだよ」と布団を剥ぐと、妹は全裸で股を開いて「お兄ちゃん、私のパンツでオナニーしてるでしょ?私はお兄ちゃんの精子の匂いを嗅いでオナニーしてたの。一緒にオナニーしよう」と顔を真っ赤にしながらもオナニーをしていました。それを見て私も勃起しパンツを脱いで妹の目の前に出すと、妹は驚きながらも「大っきい。固いね」と言って、興味深く顔の角度を変えながらチ〇ポを見つめていました。すると舌を出してペロペロと仔犬のように舐めてくれました。
直ぐにイッてしまい妹の顔に射精すると、地口に垂れてくる精子を舌を出して舐めながら指で掻き集め口へと持っていき指まで舐めていました。
私はティッシュで顔を拭いてあげ、「ごめん。気持ち良かった」と謝ると、「また、して上げるね」と照れくさそうに笑う妹が愛しく思い、妹にキスをすると舌を絡ませ、妹の胸を触ると「痛、優しく触って」、「あっごめん」と言って暫くキスをしている内に、また勃起すると、「お兄ちゃんまた勃起してる」、「今度は俺が舐めていい?」「うん。舐めて欲しい」私は妹の股に顔を埋め深呼吸するとパンツと同じ匂いがしました。私も犬のようにペロペロと舐めると「あっお兄ちゃん、気持ちいい」と小声で言っていました。
私は、妹のオマ〇コに興奮してベロベロと舐め回し続けると妹が「あ、お兄ちゃんイク」と言ってイッてくれました。ベッドに2人で横になり向かい合うように抱き締めながら妹が「私、お兄ちゃんの彼女になりたい」と告白されました。
私は、「うん。恋人になろう」と約束をすると、「じゃあ、明日デートしよう」と約束し、翌日、両親が出掛けてから、妹と映画を観に行き地元から少し離れた公園で手を繋いで散歩しながらキスをしている内にムラムラとして、公園のトイレに2人で入り、妹の服を捲り上げおっぱいを出して吸い付くと妹は頭を優しく撫でて頭を抱き締めてくれました。吸うのを止めると妹はしゃがみ私のズボンのベルトとチャックを下ろしてペ〇スを咥え舌でペロペロとしてくれ妹の口に射精すると嗚咽しながら受け止めてくれ飲み込んでくれましまた。服を整えトイレを出て直ぐに帰宅すると、妹の汗ばんだ身体舐め回し、妹のアソコも昨日よりも濡れていました。私は我慢出来なくなり挿入しようとすると、「お兄ちゃん、怖い」と言うので、「お前は、俺彼女たろ」、「うん。嫌じゃなくて怖い」、「大丈夫だよ」と何の根拠もなく言って、妹にキスをし「愛してるよ」、「私も愛してる」と言い合ってから、挿入しました。
少しずつ入れると「あっ痛い」といたがるので、それ以上は入れないようにして、妹と合体しなかまらキスをしてイチャイチャしていると2人共興奮し、「お兄ちゃん、もっと入れて」、「分かった」と一気に腰を入れると「あ、痛い」、「大丈夫?」、「うん。大丈夫」と奥まで入れ数秒後に、私は妹の中に出してしまいました。
それでも、抜かずに妹とキスをしてイチャイチャしていたらまた勃起して気も持ち良くなり、中に射精を3回もしてしまいました。
抜くと精子と妹の血が混じり、2人で驚きながら風呂に急いで行って、シャワーを妹のアソコに当てると、血が流れ精子もたまに垂れて流れてきました。
数日間、妹が痛いと言うので、フェラとクンニだけにして痛みが無くなってきたと妹が言うので、また、妹に挿入すると「少し痛いけど大丈夫」と、それからはほぼ毎日妹とセックスしていました。
あれから10年が経ちますが、今でも妹と付き合い続けています。
私達、兄妹は近親相姦のセックスしか知りません。でも、幸せです。