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2026/05/24 00:33:27
(t1iGrdu2)
俺28歳独身、姉の絵里32歳は6年前に結婚したけど、旦那の浪費・DVが原因で離婚すると先叫びながら実家に戻ってきた
実家と言っても両親は既に他界しているので俺一人で住んでいたが、急に始まった姉との二人きりの生活
離婚が正式に決まらないうちに、姉を抱くようになりましたが、そうなるきっかけは学生時代にまで戻ります
まずはそのきっかけ編を
俺が中2の時、大学生だった姉には彼氏がいることは知っていたし、お互いふざけてエロ話をするくらいに仲はよかった
何かの用事で土曜の朝から日曜の夜まで両親が出かけて姉と二人きりに
いつものようにエロ話になり質問責めを回避しようと彼とのセックスの話を聞こうとすると急に黙り込んだので、もしかしてフラれたりして地雷踏んだか?と恐怖を覚えた
どうやら彼とのセックスではなかなか濡れなくてローションを使って挿入し、それでも彼が先にイってしまう様子
些細なことから喧嘩した際に「不感症女!」と言われてしばらく連絡を取ってないらしい
「それって彼氏が下手なんじゃ」と思ったが彼氏を馬鹿したらキレるだろうと思い「いっぱいやれば感じるようになるんじゃないの、童貞だから知らんけど」と答えると「そっか、童貞だもんね」
それで話は終わるかと思ったら「試しにやってみる?姉弟だから挿入はダメだけど」と
この瞬間まで姉を女として見たことはなかったけど、友達からは「お前の姉貴の写真ないの?」とか「下着持ってきたら買う」とかよく言われたので、いい女なのかもしれない
俺は姉の気が変わる前に「やりたい」というと、少し驚いたようにしながらも俺の手を引いて浴室に
脱衣所で俺の服を脱がすとすでにフル勃起してるチンポを見て「もうやる気マンマンじゃん」と少し笑顔になる姉
自分で服を脱いで水色のブラ・パンティー姿になると見せつけるように目の前でクルクル回るので、俺はもう姉じゃなく年上の美人なお姉さんという気持ちになっていた
「ブラの外し方、勉強しなさい」といって俺を抱き寄せるので、姉を抱きしめるような形でブラのホックを掴むと、少し苦戦したが姉の指示通りに外れて、そのままブラを脱がした
後で確認したらでかいとは思っていたがDカップ、彼とどれくらいしてるかわからないけど、乳輪も乳首も綺麗なピンク色だった
しばらく胸に見とれてたら「パンティーも」と催促され、恐る恐るパンティーを脱がすと綺麗に整えられたヘアが割れ目の上にあり、あとはスジが丸見えだった
それだけで射精しそうなくらい興奮してビクビクと脈打つチンポ、「生で女の裸見たの、初めて?」と聞かれただ頷くことしかできず「これくらいで出すなよ、お楽しみはこれからなんだから」と言って浴室の中に
姉の手を全身を洗われながら、これは夢なんじゃと思ってると不意にチンポを握られ「あんまりすると出ちゃうから、さくっと洗うよ」と軽く握って1往復して終了だったが、間違いなく見擦り半で射精していたと思う
交代して姉の身体を手洗い、大きな胸や少し硬くなってる乳首、姉が自分で割れ目を広げてそこをなぞるように洗いながら女性器について解説してくれた
泡を流してお互いの身体を拭き合うと、お互い下着だけを身に着けまた誘われるように姉の部屋に
結婚しても旦那がいない日は遊びに来ていたので姉の部屋はそのままにしているが、掃除などでも勝手に入ることは禁止
それがいま、姉に手を引かれてベッドに座るように言われ、隣に密着するように姉が座った
「いきなり押し倒すかと思ったけど、そうしなかったのは合格」小さく笑う姉はまるで実技試験をしている先生
キスの経験もないことを聞かれると、「いきなり舌入れるなよ、最初は唇だけ」と姉から顔を寄せてきて、唇が重なりあった
それだけでもう頭の中は真っ白になって、そこからのことはあとになって姉から聞いてやっと思い出せるくらいの衝撃だった
しばらく唇が触れ合うだけのキスをしてから、姉の舌が俺の中に入ってきて、それを迎えるように俺も舌を伸ばして絡め合い
舌を絡めながら時折唇を開くとピチャピチャと唾液が絡む音が部屋に響く
唇を離すと姉の表情はすこしトロンと惚けた感じがしてエロく、今度は自分から唇を重ね、姉の口内で舌を絡め合った
何度かお互いの口内で舌を絡め合うキスをすると「うん、キスは合格」という姉
「どうせなら、もっと雰囲気出しちゃおうか」とキャンドルを灯してからベッドに横になると「名前で呼んでよ、今だけははるとの女だから」というので、俺も絵里と呼ぶようにした
ブラの上から優しく大きな胸を包み込み、軽くもち上げてその重量を感じたり、カップから溢れる膨らみの暖かやさ柔らかさはエロ本やAVで見ているだけでは感じられないもの
カップの中に指を滑り込ませると乳首は既に固くなっていたので、指先で突いていると絵里の口からため息と共に喘ぎ声が出た
絵里が背中を少し浮かしたのでホックを外してブラを脱がすと、直接その胸を愛撫、先ほどとは違って唇や舌も使って絵里の両胸を愛撫していくと、徐々に絵里は息が荒くなり、喘ぎ声を漏らすことも多くなってきた
やっぱり彼氏が下手くそなんだよ、そう思ったとき彼氏にすごく嫉妬している自分がいて、俺だったら絵里を気持ちよくできる、そう思うとたっぷり絵里の身体を味わいながら気持ちよくイカせてあげたいと思っていた
どれくらいの時間絵里の両胸だけを愛撫していたか夢中だった俺にはわからないが、胸から俺の頭をそっと離そうとした絵里の表情は息が荒く真っ赤になって少し涎を垂らしていて、童貞の俺からみても感じていることはすぐにわかった
「はると、上手すぎじゃん」ちょっと強がりを言うのは姉としてのプライドなのか、今はそれが可愛いとか嬉しいと思った
絵里は俺の右手を握るとそっとパンティーのクロッチ部分に、そこは愛液で大きなシミになっているのがわかった
サイドから指を滑り込ませるとより絵里が濡れているのを感じたが、それを口にするのは雰囲気を壊すと思って黙っていると、絵里は腰を浮かしたのでパンティーを脱がした
「はると、少しは女のこと知ってるんでしょ、好きにしていいけど、痛かったらブツからね」と、俺に身を委ねて脚を開く
俺は顔を近づけて、初めて間近でみる生の女性器をずっと眺めていたかったが、今は絵里を気持ちよくさせなきゃと我慢して、まずはそこを指でなぞることにした
長くなったので続きはレスに投稿します