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2026/05/14 10:42:28
(bp.zX0IE)
お兄ちゃんから誕生日プレゼントは、すごく困りました。
お兄ちゃんは重度のオタクで、普段からアニメやエロゲーの話ばかりしてる人なので、正直最初はめっちゃキモいって思いました…。 「彼女もいないくせに、こんなエッチなバニー衣装を私にくれるとか、完全に自分の性癖を押し付けてきてる…」って引いちゃって、押し入れの奥にしまっていました。
夜の11時くらいになって、お父さんがもう寝ちゃったのを確認した後、私は自分の部屋でこっそりそのバニー衣装を試着してみたんです。
黒光りするハイレグのボディスーツに、白いふわふわの尻尾と耳、網タイツにヒール。鏡を見たらお尻がほとんど丸出しで、胸の谷間も強調されていて、本当にエッチすぎました。総レースの部分からあそこの毛が透けて見えるのもすごく恥ずかしかったです。
少し興奮してしまって、じわぁ~って濡れてくるのが自分でも分かりました
でもその時、突然お兄ちゃんが私の部屋に入ってきて……。
「え……お兄ちゃん!?」って驚いた瞬間、目が合ったまま固まってしまいました。
お兄ちゃんは一瞬で私の姿を見て興奮したらしく、すぐに飛びかかってきました。
「やっと着てくれたんだ…!」って低い声で言いながら、私をベッドに押し倒しました。
あたしは抵抗しようとしたけど、お兄ちゃんの力が強くて全然動けませんでした。
「やだ…お兄ちゃん、止めて…!」って小声で言ったのに、耳も尻尾も掴まれて、網タイツの上から太ももを荒く撫で回されて……。
ブラウスを乱暴にはだけられて、バニーの胸の部分をずらされ、直接胸を揉みしだかれました。ハイレグの部分を強引に横に引っ張られて、指をぐちゃぐちゃに突っ込まれて、声を上げそうになるのを必死に堪えました。
お父さんが起きてこないかと思うと怖かったのに、体はどんどん熱くなってしまって……。
お兄ちゃんは興奮しすぎて、荒々しく私の首筋を舐めながら耳元で「我慢しろよ…」って囁きました。
そのままバニーをずらしただけで、硬くなったものを無理やり入れてきました。痛くて怖かったのに、奥まで一気に突かれて、あたしはすぐにガクガクってイってしまいました。
お兄ちゃんもすぐに限界がきて、中に出しそうになる寸前で引き抜いて、たくさんかけられてしまいました。