再婚した妻の連れ子(当時C1)雪穂との話です 私が32歳の時、4年一緒だった妻と離婚しました ほかに男を作り、さらにホスト狂いで金を使い込んだのが原因ですが、妻の父親が県議会議員 プライドが高く世間体を気にする人、多額の慰謝料で俺が浮気したことにしてくれと土下座するほど しばらくはその金で女遊びをしていましたが、また家庭を持ちたいと思って出会ったのが雪穂の母親百合奈でした 私と出会った時の雪穂はS4でした S1の時に両親が離婚し、シングルマザーの家庭のため、それほど裕福な暮らしではなく、私が百合奈と付き合い始めたことを喜んでくれ、私にもすぐに懐いてきました 再婚前から3人で旅行に行って温泉に入るとタオルも巻かずに裸体を晒していて百合奈に注意されたり、私の家に泊まりにくれば一緒にお風呂に入りたいというほど そして、C1になる春に再婚し、3人の暮らしが始まりました 百合奈は介護の仕事をしていて夜勤もあるのですが、雪穂のことを考えて免除してもらっていたましたが再婚を機に夜勤も再開 ある金曜、早めの夕飯を食べ百合奈は夜勤に行き、初めて私と雪穂の二人きりで過ごす夜になりました 雪穂は身長は小柄ですが胸とお尻は発育がよく、暖かい日だったのでカップ付きのキャミにホットパンツという姿 一緒に食器の片づけをしているとつい胸元やお尻、太ももなどを見てしまいます 片づけが終わるとお風呂、いつも私、百合奈、一番時間が長い雪穂の順番で入浴しているので、この日も私が先に風呂に入りました 血が繋がっていないとはいえ娘、でもC1の女の子が無防備な姿を見せてくるのにはロリコンでなくても男として反応してしまいます 昔見た雪穂の裸体を思い出していると私のチンポは痛いほど勃起してしまい、娘相手に何してるんだと一人苦笑いしていた時 「パパ、一緒に入ってもいいよね?」と浴室のドアが開き、そこには全裸の雪穂がいました 思わず呼びかけに反応して雪穂を見てしまいましたが、一瞬ながら雪穂の綺麗なピンク色の乳首とC1なのにまだ生えていないつるつるのマンコを見てしまいました 慌てて視線をそらして雪穂に出ていくように伝えましたが、「だって前のパパと一緒にお風呂入ったことなんてほとんどないんだもん」先ほどまで雪穂の身体を妄想していたのもあったのと、これは雪穂が父親の愛情を感じたことがないからと自分に言い聞かせ 「百合奈に秘密にできるなら」と受け入れてしまいました 雪穂がかけ湯をしている間に勃起チンポを足の間に挟んで隠し、雪穂は向かい合って座る形で入るのかと思って膝を立てると 「パパ、足伸ばして」といって私の上に座ろうとしてきます チンポを挟んだまま足を伸ばすと雪穂は私の太ももの上に背面座位の形で入ってきて、私にもたれてくるので背中が密着します これが娘じゃなくてP活などで知り合った女だったら、足の間のチンポをマンコに押し付け、胸に手を伸ばしていたでしょう それくらい雪穂の距離感は近すぎました しばらくは学校の話など雪穂は普通にしていましたが、こっちは理性を保つのに精一杯だというのに 「ねぇパパ、おちんちん、どうしてるの?」と聞いてくるので、どう答えていいか迷っていると 「もしかして雪穂で大きくした?じゃないと隠さないよね?」と、多分私にイタズラする時のにやけ顔をしているはず 私の太ももにお尻を擦り付けたり撫でたりしてくるので、もう理性も崩壊 閉じていた足を広げて勃起チンポを解放すると、ちょうど雪穂のお尻の谷間に収まりました 雪穂は私に向かい合うように座りなおしたので、膨らみかけの胸とピンク色の乳首が丸見えになったと思うと同時に雪穂の両手が勃起チンポを包み込んできました 「こういうことしちゃだめだよ雪穂」力づくでこの状況から抜け出すこともできますが、そんな気はなくこの言葉も本音ではなく 私はもっと雪穂と秘密の遊びを楽しみたい・・・と、受け入れてしまいました