41歳の母の裸でいつもオナニーしていた僕。 先日、入浴中の母の裸をのぞき見しながら、オナニーしていると、とうとう母に見つかって叱られました。 あわてた僕は勃起をしごきながら、裸の母にセックスしたいと抱きつきました。 母は恥ずかしそうに、セックスは駄目よと、避妊してないでしょと、何度も言いました。 僕はあきらめられなくって、母とキスしながら、母のオマンコをやさしくいじっていました。 母のオマンコはいじるほどに、すごく濡れてきました。 感じた母は、やがて僕の勃起を握ってしごいてくれたんです。 母の手でしごかれて、我慢汁があふれて、気持ちいいのです。 しごかれて、僕はたまらず、女の顔になった母と立ちバックの体位で生でつながりました。 僕にとって初めての女性、実の母とのセックスは最高でした。 母は積極的に腰を動かしながら、僕のピストンにこたえてくれました。 オマンコをビチャビチャにして、出し入れするたびに、いやらしい音が聞こえるのです。 母のオマンコはめちゃめちゃ気持ちいいです。 もう僕は腰が止まりません。 射精しても、すぐ勃起して何度も母のオマンコを突きました。 母は、セックスしながら、このことはお父さんには絶対秘密よと言ってくれました。 僕は、絶対秘密にするから、お母さんと毎日セックスすると言いました。 一晩中母とせ母のオマンコで3回も中出しさせてもらいました。 母はうなずき、今、母と毎日セックスしています。