普通の親子関係だったけど、不意に母ちゃんのお尻を触りたくなった俺はキッチンで夕飯を作ってくれてる母ちゃんの隣に立ってお尻を撫でた。 カウンターを挟んで少し離れた位置のテーブルに父ちゃんが居るので、母ちゃんは驚いてたけど声を控えめに俺に注意する。 「何やってんの…そういうのは彼女出来たら彼女にやりなさい」 それでも俺は母ちゃんのお尻を撫で続け、少し手を下げて股間にも指を触れた。 「んっ…!駄目…」 お尻を小さく振って俺の手から逃げようとしてたけど、お尻を掴んで執拗に股間を弄る。 「駄目だってばぁ…あんっ…」 ついに母ちゃんの口から小さく喘ぎ声が漏れた。 下着も湿って少し染み出してきてる。 「母ちゃんも触って…」 弄り続けながら勃起してるチンポを出す。 母ちゃんは一瞬息を飲み、目を見開いて驚いてたけど父ちゃんの様子をチラリと確認してからチンポに手を伸ばしてきた。 「こんな硬いの握らせるなんて悪い息子ね…」 優しく、でもしっかりとチンポを握った母ちゃんがゆっくりと上下に手を動かして擦り始める。 「母ちゃんの手、温かくて優しくて気持ち良いよ」 素直な感想を告げながら下着に手を入れて直接股間に触れて指を中に滑り込ませる。 「あっ…中…入ってる…」 手コキと指マンで親子なんてどうでも良くなり始めた。 「ちょっとそっちの隅に移動しない?」 父ちゃんから見えなくなる隅の方に視線を送って母ちゃんを誘ってみる。 「隅で何をするの?」 予測はしてるだろうけど、母ちゃんが理由を知りたがってる。 「母ちゃんとセックスしたい」 ハッキリと言ってあげた。 「本当に悪い息子ね…夕飯遅くなるから少しだけよ?」 チンポをキュッと少し強めに握った母ちゃんが覚悟を決めた顔して承諾してくれた。 隅の方に移動して下着を脱がす。 「ああ…見られちゃってる…」 壁に手をついてお尻を突き出してる母ちゃんがマンコもアナルも見られて興奮していた。 「綺麗だよ…」 黒ずんで卑猥なマンコを褒めて少しだけ舐める。 「はぁっ…そんな…んっ…舐めるより早くチンポぉ…」 すぐに挿入されると考えてたようで、舐めるのは焦らされてる感覚らしかった。 俺としては母ちゃんのマンコを舐めてからと決めてたから焦らしてるつもりは無かったんだけどね。 早く早くと急かして来るから、俺は舐めるのを止めて立ちバックで母ちゃんに生挿入した。 「んんっ…深いわぁ…奥に届いてる…」 届いたチンポで子宮口を軽く押し上げると、母ちゃんが爪先立ちになって腰を震わせていた。 「母ちゃんのマンコ、めちゃくちゃ締め付けてくる」 経験無いけど掃除機で吸うオナニーもあるらしいじゃん? たぶん掃除機で吸ったらこんな感じなんじゃないかと思うほどチンポに吸い付いて締め付けてくるんだ。 ゆっくりと腰を引くとマンコが最初離れなくて盛り上がり、限界までチンポと共に引き出されたマンコから漸くチンポがヌルゥ~と出てくる。 押し込む時は逆に内側に少し凹んでからチンポを飲み込んでいく感じ。 数回だけマンコの変化を眺めて楽しんでから母ちゃんの背中に密着して抱き締め、服の中に手を入れて生乳を揉みつつ腰を振り続けた。 「このチンポ凄く良い…毎日したいくらいよ…」 俺のチンポを気に入った母ちゃんがそう言ってくれた。 「俺も母ちゃんのマンコ大好き…毎日セックスしたい」 首筋にキスして俺も毎日したいと言うと、母ちゃんがビクビクッと小刻みに痙攣してイッた。 その時の締め付けはここまでの締め付けとは次元が違くて、チンポを奥に奥にと引き込むような締め付けをされた。 「あっ…出る…」 こんな締め付けをされて抜くなんて考えられなかった俺は母ちゃんの中で射精した。 「あうっ…流れてくる…中に出したのね…」 息子に中出しされてるのに慌てず寧ろ喜んでた。