中学二年生の夏休み、当時三十五歳だった超美人でグラマーな母が、「一 緒にお風呂入ろうよ」と声をかけてきて、振り向くと母はパンティ一枚で 立っていた。驚いて目を丸くしてみていると母は、高笑いしつつGカップ 巨乳を両手に抱え縦揺らしして見せつけてきた。そのGカップ巨乳は見事 なお椀型爆乳で見るからにセクシーだった。ピンク色の乳首が誘惑するよ うに息づきまさに魅惑ものだった。 母は、くるりと背を向けパンティを脱ぎ大きなおしりを出した。そのおし りは、あたかもバレーボール二つ並べたようなクリンと真ん丸いおしり で、キュンと上向いたセクシーなおしりだった。 おしりの左右の丸みが二つに割れる黒い線はしっかり閉じられていたが、 僕はその黒い縦谷間を凝視していた。こんな超美人な母が自分と同じよう にそこから臭いガスを出すなんて想像できなかった。 やがて僕も全裸になると、母は「普段は可愛いペニスがこんなに大きくな ってるのね」と言いながら、笑顔で振り返りつつ全裸で浴室まで誘導して くれた。 後ろから見ると母のおしりは、一歩歩くたびに右に、左に、プリンップリ ン揺れていた。そのおしりの揺れ具合を見て僕は興奮し背後から母に抱き 着き、おしりを撫でまわし絞り上げるように揉んだ。 そして母を直立に立たせ、母の背後に中腰になり、その大きい肉感的なお しりをムニュムニュ揉み、石鹸泡ついた垢すりタオルでおしりをさすり柔 らかい豊満な弾力を堪能した。 そして、その垢すりタオルで、しっかり閉じられているおしりの割れ目を 優しく丁寧になぞり洗った。母はウッフーンと呻いた。 二人で向かい合わせに浴槽に入り乳房を強く握りしめ揉むと、母も負けじ と、巨大化したペニスを握り、キュッキュッと上下に擦ると、ペニスが一 気に噴射してしまった。 多感な中学時代の、母との心地よい思い出だった。その母も今年四十歳だ が、あの頃の笑顔とフェロモン撒いている。