最近、この春、js高に進級した娘から、「ニンテンドー・SwitchⅡ用の 新しいソフトを買って欲しい」と、顔を見るたびに盛んに要求される30代 中盤過ぎの親父の、内緒の体験告白です。 汐里がいうには、その新しいソフトを持っていないと、クラスメイトの 女子との会話について行けないんだそうです。 そこで、こちらとしても一計を案じ、娘の弱みを握ったからには、「買 ってあげる見返りにパパを気持ちよくしてくれないかなぁ?」と、交換条 件をだしました。 すると汐里は、「じゃぁ、どうすればパパは気持ちよくなれるのぅ?」 と、こちらの交換条件の内容をたずねてきたのです。 ですから私としても、ドン引きされないよう充分留意しながら、「パパ のオチンチンを気持ちよくしてくれれば、さっそく今日にでも、○○のト イザラスで買ってあげてもいいよ。」と申し向けました。 すると娘は、「汐里に痛いこととか絶対しない! と約束してくれるな ら、内容にもよるけれど、気持ちいいことしてあげてもいいよ。」と、こ ちらの計算通り乗ってきてくれたのです。 だからといって、まさかいきなり、リビングや夫婦のベッドルームでや ってもらうわけには行きませんので、少しぐらいなら臭(にお)いが残って も細君(さいくん/家内)に怪しまれずに済むであろう汐里の部屋か、スペ ルマ(精液)の独特の臭いとともにキレイさっぱりシャワーのお湯で洗い流 せるお風呂場かどちらかでやって頂戴ッと返しましたトコロ、「じゃあ、 お風呂場でしてあげる。」との返事でしたので、二人して、さっそく浴室 へと向かいました。 で、まず最初に、P棒の包皮を、片手で剝きあげたり戻したりをくりか えしつつ、男性器の仕組みを、やんわり娘にさわらせたり握らせたりしも って、努めてていねいに教えてあげたのです。 すると、やっと要領をえた汐里は、「パパのオチンチン、ずいぶん大き く硬くなってきたね。」と、自らの手柄で男性器を勃起させられた事実に 戸惑うこともなく、なおも私の息子のカリ首を中心に、彼女の利き腕であ る右手をしきりに前後させつつ快感を送り込んでくれました。 そうして、やがて射精感がマックスになりましたので、洗い場のタイル の上に、欲望の体液を勢いよく放出し、一連の性行為を終えたのです。 カミングスーン!