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母子家庭

投稿者:ゆうき
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2026/08/27 00:53:53 (NwjM5VXb)
私の家は母子家庭です。私が中学生の時に離婚し母に引取られました。母と2LDKのマンションで暮らし始めました。
離婚後、母も不安や寂しさと部屋の少なさから同じ部屋で寝ていたので夜中に母がオナニーしていると分かりました。
私は気付きながらも寝たフリをしていたら、母が私の股間に手を伸ばし触ってきました。
触られ私は勃起しましたが寝たフリを続けていると、母は私の布団に潜り込んでパンツを下ろし舐め始めました。私は驚き起きると母は恥ずかしそうに「ごめん。ごめんね。」と言って布団に戻りました。私は「お母さん、舐めて」と言うと、母は「うん」と言って舐めてくれました。
私は直ぐに母の口内に射精すると母は精子を吐かず飲み込みました。
その晩は、そのまま寝ましたが翌日の夜、布団に入りましたが、昨晩の事が忘れられず「お母さん一緒に寝よう」と言って母の布団に入り母の胸を揉んで服を捲り上げおっぱいを舐めて吸うと母は息づかいが荒くなり「あっ」と声を出して、私のチ〇ポを触り、私も母のアソコを触ると濡れていました。2人共裸になり母とキスをして「お母さんとセックスしたい」、「うん。ダメなお母さんでごめんね」「俺はお母さんが一生懸命働いてくれて感謝してるし大好きだよ」と伝えると、母は涙を流して舌を絡ませキスをし「ゆうちゃん、お母さんゆうちゃんとセックスしたいの、ダメな事だけどお母さんを抱いてごめんね」と言って、私のチ〇ポを摘み膣口に持ち込み「ゆうちゃん、お母さんにちょうだい」、私は腰を突き出し挿入すると「ゆうちゃんのオチンチンお母さんのアソコに入って気持ちいい」「お母さん、俺藻気持ちいい」と母とキスをしながら腰を数回振ると母の中に射精しました。母は嬉しそうに「ゆうちゃん、お母さんで童貞卒業させちゃったね」私は恥ずかしくなり抜くと母のアソコから精子が出てきました。
母はティッシュで拭き、私のチ〇ポは舐めて綺麗にしてくれたのですが、勃起したのでまた母に挿入しました。その日から新婚のような生活になりました。更に母も私も性に関して隠す事がなくなりました。母は玩具を買い私がゲームをしてる横でオナニーをし、パンツからチ〇ポを勝手に出して舐めてきたりします。
私もムラムラしたら母に挿入したり、舐めてもらいます。
現在、私は30代で結婚し家庭を持っています。
母も50代ですが、月に2回は母と現在でもセックスしています。
 
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5
投稿者:くぼ
2026/10/10 05:24:10    (DXzjFyLo)
現在、母は50代半ばを過ぎました。私は30代の社会人になりました。大学から母と離れての東京暮らし、結婚を予定している彼女もいます。母との関係は帰省した時とか、たまに母が上京してくる時にあります。初めの時と同じで2人だけの時間や世界は誰も知らない2人だけのものと割り切り、お互いに思いの丈をぶつけ合います。お互いの愛情は時が経つと程増していますが、2人だけの時を除けば世の中の節操は無言のうちに保つようにお互いがりかいしています。本当に愛して信頼し合っているので親子と言えどもお互いの立場を崩さないようにしている積もりです。勿論、相手を思いやることを継続すらことはセックスすることだけではありません。日常の何気ない思いやる気持や行動です。でも母とのセックスは素晴らしい時間です。本当に2人だけの世界ですから暗く陰湿な感情は全くなく、むしろ明るく楽しい時間を感じるよつにしています。
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投稿者:くば
2026/10/10 04:55:01    (DXzjFyLo)
私も母子家庭で育ちました。高校生の時全く同じような母との初めての夜を思い出してびっくりしました。夜中にトイレに起きた時にふと見た母の寝乱れ姿にくぎずけになりました。母は40代前半だったと思います。普段の母からは想像出来ない下半身の白い太腿を露わにした姿でした。私ほ我を忘れたようにその場に跪き母のふくよかな内股に顔を近づけていました。風呂上がりの石鹸の匂いと母の何とも言えない良い匂いがして私は思わずその太腿に唇を押し付けてしまいました。そのまましばらく柔らかな内股に舌を這わせて自分の頬を押し付け思わずその太腿を抱きしめてしまいました。母の口から小さなうめき声が漏れ、私はわれに返りました。慌ててその場を立ち去ろうと立ち上がった時に母の声がしました。 xxxちゃん、いいのよ舐めて、、、母から初めて聞く甘えたような可愛い声でした。よく見ると母のショーツは片方の膝まで下ろされて母の薄い茂みが露わになっていました。 母さん、、、 それだけ叫んで私は母の茂みに舌を這わせました。初めての行為で訳がわからず母の陰部にうごめく私の舌の動きに合わせて母が 呻きながら そこそこ、、、 となき声のやような声で教えてくれていました。母も狂ったように怒張した私自自身を咥え朝までに3度も愛し合いました。目が覚めると母はもう台所に、今朝は完全に遅刻です。柔らかな静かな笑顔で母から 学校には風邪で熱があるので休むと伝え、自分も会社には休暇をとったから、、、と言ってきました。台所に立つ母を後ろから抱きしめ、うなじに舌を這わせ、くるりとこちらを向いた母が激しく舌を絡み合わせてきたことは言うまでもありません。勿論その場で濡れそぼる母のスカートの中に私は舌を這わせていました。やはり母は下着を着けていませんでした。
3
投稿者:(無名)
2026/09/03 00:46:06    (I5IoHi6F)
優しそうな良いお母さんだね。
2
投稿者:コウスケ   227ktkt
2026/08/27 14:29:28    (Kw.93y.0)
羨ましいです。カカオでも続き聞きたいです
Kousuke2727
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