私はよく母の事を思ってオナっています。 異常なのは理解してますがやめられません。 きっと歳を重ねれば解消されるものだと思っていましたが、年々その思いは強くなるばかりです。 そして先日、母が付き合い飲み会から帰ってきた時です。 母は陽気な感じで帰宅し、私にダラダラ話しかけながら家で飲み直し始めました。 私もそれに付き合い飲んでいると母が「近親相姦系でオナニーしてるのバレてるよ〜襲われそうで怖いよ〜」とニヤニヤ言ってきたのです。 私は一瞬頭が真っ白になりましたが、「AVと現実を混ぜるんじゃねぇよ」と言い返しました。 あくまでAVが好きで現実の母に欲情してるわけじゃないと早口で説明しましたが母はニヤニヤしてるばかりです。 そんなんだから結婚も彼女もできないなどと言う母。 言い返す言葉が詰まったので、一度酔い冷ましに水を飲みにキッチン行きました。 キッチンから戻る途中、母の背後を歩くときに母の胸を見ました。 巨乳ではないですが、2つの塊は確かに存在します。 今思うと自分でなぜこんな事をしたのかわかりません。 私は酔った勢いで急に後ろから母の胸を揉みました。 揉んだ、というより鷲掴みです。 リビングは静寂に包まれました。 何故か勢いで胸を揉んだ私。 何を言えばいいか分からず、ただ手は離せませんでした。 数秒たって、母が口を開きました。 「それ以上するならそれなりの覚悟があるんでしょうね。」 先程まで陽気に酔っていた母とは思えない冷たい声にビビった私は手を離してそのまま部屋に戻りました。 それからなんてことをしてしまったんだという自責の念にかられました。 しかしその思いよりも母の胸の感触が忘れられず、昨日は思い出しながら二回オナニーしました。 これが昨夜の出来事です。 今思うと母は拒否した訳でもなく怒った訳でもなく、私の意思を確認していたのかなと考えるようになりました。 私の数年分の劣情をぶつけたい気持ちは今でも変わりません。 母は朝から出かけていてまだ帰ってきてませんが、これから母とはどう接すればよいのでしょうか。