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義理の娘たち………⑦-2

投稿者: ◆VTkshKs7a.   kmsa4642
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2026/07/30 17:17:57 (UvaWumdU)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



夏休みに入って、3度目の土曜日。      翌日、道立公園に行く事になり、
車を取りに私のアパートまで
長女と、2人で出掛け………………

長女・小5、次女・小2の出来事です………。



部屋のカーテンも閉めず、
窓から差し込む街灯の優しい光に
照らされる2人………

お互いの表情、体温が間近に感じられる
そんな2人だけの柔らかな光の空間………


「 けんちゃん……… 大好き……… 」


長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを、
してきました………………。

「 遅くなると、ママに……………… 」

「 けんちゃん………お願い………
昼間の事………けんちゃんで
忘れさせて……………… 」

目に涙を溜めて、
辛い表情をする長女………
でも、真剣に訴える眼差し………………。


『 けんちゃんと、一緒に行ってもいい ? 』
いつもの長女なら、間違っても
絶対に言わないはずなのに………………。

それでも………………

どうしても、2人きりになりたいほど、
辛くて辛くて………
仕方がなかったんだと………
この時、長女の気持ちを察しました………。


私は丈の短いピチピチのTシャツの裾を、
ゆっくり捲り上げました。
胸の下で引っかかる裾を、持ち上げるように
捲ると、ぷるるんっと弾けるように胸が
露になりました………。
形を崩すことのない張りのある
綺麗なお椀型の胸………
ぷっくらと盛り上がった
薄ピンク色の乳輪………
まだ固くなってない柔らかい乳首………

その柔らかい乳首を、指先で焦らすように
撫で回すと………

「 …ぅん………ぅん………ぅぅんっ……… 」

徐々に、固く………大きく肥大しました………。
私は固くなった乳首の胸の際から
親指と人差し指で優しく摘む様に
持ち上げ乳首に吸い付きました………。

「 …あんっ………ぁんっ………ぁあん………
…けっ…… けんっ………ちゃんっ………… 」

上半身をびくつかせ、
可愛い声で、喘ぎ出す長女………………。

普段、声を出さずに堪えている長女………
お風呂の時も、夜中の悪戯の時も………

でも、今は私と2人きり………
心も身体も解放され、本来の長女の
姿を目の当たりにして、私はいつも以上に
興奮していました………。

もっと淫らな長女の姿が見たい………

私は、両胸の乳首を交互に、
吸い付きながら、フリルの付いた
ショートのキュロットパンツとパンツを、
ベットの脇に次々と脱ぎ捨て、
自分のジーンズとボクサーパンツも、
脱ぎ捨てると、長女の顔の方に脚を向けて
横になりました………。
そして、長女の腰 ( 骨盤の部分 ) を持ち上げ、
私の頭の上で四つん這いにすると、
長女は私の動きに合わせて
四つん這いになり、上半身を
私に預けるようにお腹の上に
乗りました…………。

長女の目の前に、反り返った息子………。
長女はゆっくり息子を手に取ると、
息子の先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐め出しました………。

私の目の前に広がる、
ツルツルでもっこりしている恥丘から
ぷっくらとした長女の大陰唇………。
そして、ぴったり閉じている割れ目………。

私は両親指を大陰唇に当てがうと、
長女のお尻を鷲掴みにして、
" グイッ " と目一杯、拡げました。
ぴったり閉じていた大陰唇に
埋もれていた小さな小陰唇が、" ぱかっ " と
開くと、しっとりと濡れたピンク色の陰部が
目の前に露になりました………。
皮を被ったクリトリス………小さな尿道口、
溢れ出た愛液でキラキラと光って見える
ぱっくり開いた膣口………………。
何度見ても、綺麗なピンク色の
長女の陰部………。
私は、何度も開いたり、閉じたり
繰り返しました………。

「…ぅぅんっ………ぅうん………はぁぁん………」

可愛い声で喘ぎながら、お尻を
くねくねとくねらす長女………………

息子の先端を舐めながら、
私に陰部をじっくり見られ………
恥らいと興奮が交差し………
膣口から、愛液が溢れ出し
開いたり閉じたりするたびに、

" クチュッ……クチュッ……クチュッ…… "

と、いやらしい音が響き渡りました………。

「 いやっ………けんちゃん………
恥ずかしいよ〜……………………… 」

と、言いながらも、
私の息子の頭を舐め回し、
" パクっ "と、口に含むと、
ソフトクリームの先端を食べる様に、
口を窄め、吸いながら、

" チュパッ……チュパッ……"

と、息子の頭を何度も繰り返して
刺激してしました………。

( …うわ〜〜……… それ、やばいよ………。)

膣口から更に愛液が溢れて、
割れ目をつたって、恥丘の割れ目から
愛液の雫が糸を引いて、
私の顔に落ちました………。

( 凄い濡れてきてる……………… )

私は、鷲掴みにしているお尻を、
顔に引き付け、恥丘の割れ目から
舌先で愛液を掬う様に、
割れ目に沿って、一気に舐め上げました。

「 …ひゃぁあんっっ……… 」

そして、クリトリスから膣口まで、
啜りながら、何度も舐め回すと、

「 …ぁあんっ………あんっ………あっ………
だめっ………ぃやっ………あっ………
あっ………ぃいっ………凄っ………いっ………
きっ………きもっ………ち………ぃいっ……… 」

息子の頭への刺激が止まり、
喘ぎ出す長女………。

右手で息子を、握り………

「 けっ………けん………ちゃんっ………
もう………だめ………これっ………
こ………れっ……… 」

愛撫を辞め、長女に

「 これって、なぁに? 」

と、意地悪な質問をしました。

長女は息を切らしながら、

「 けっ………けんちゃんの……… 」

「 けんちゃんの、何? 」

「 お○○○○……… 」

「 お○○○○が、どうしたの? 」

「 入れて……… 」

「 どこに ? 」

「 お○○○に……… 」

「 誰の、お○○○に ? 」

「 ……○○○(長女)の、お○○○に………
けんちゃんの、お○○○○を……………
入れて下さい………。」

「 はいっ。じゃあ、ちょっと待ってね。」

そう言って、ベットの枕元の引き出しから、
箱を取り出し、中からアルミの個包装を、
一枚取り出しました………。長女は、

「 んっ? これって……… 」

「 初めて見る? よね……… 。
これが、避妊具のコンドームで、
こうやって、先端に被せて………
そして、こうやって根本まで
下げて……………… 。」

初めて見るコンドームに、興味津々の長女。

「 この、Lって ? 」

「 あぁー、サイズね。
標準サイズのお〇〇〇〇は
Mなんだけど、けんちゃんのは、
少し、大きいからこれなんだよ。」

「 そうなんだ〜 。」

薄いピンク色のコンドームを付けた息子を、
まじまじと見る、長女………。

「 じゃあ……… 入れるよ………。」

長女は、仰向けに横になると、
恥ずかしそうに、脚を開きました………。
私は両膝に手を掛け、カエルの脚の様に
ガバッと開くと、息子の先端を、
ヌルヌルの割れ目に、擦り付けました………。

「 …ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

コンドームを装着した息子の先端に、
長女の愛液で、ヌルヌルにすると、

「 〇〇〇(長女)、入れるよ……… 」

息子の先端を膣口に合わせると、
ゆっくりと、押し付けていきました………。
息子の頭が小さな膣口を押し広げながら、
徐々に、入り込んでいきます………。

「 ぅうんーーーっ……… 」

私の大きな息子の頭が、完全に入り切ったところで、

「 大丈夫 ? このまま行けそう?」

「………ぅん………大丈夫……………… 」

私はそのまま、ゆっくりと
息子を押し込んでいきました………。
必死に堪える長女………。
息子が、だいたい3分の2くらい
入った所で、膣穴の奥の少しコリッとした
子宮口に当たりました………。

「 けっ… けんちゃん……… 入った ? 」

「 うん、奥まで入ったよ。
じゃあ………ゆっくり動かすよ。」

コクリと、頷く長女………。
私はゆっくりと、息子を動かしました。

「…はぁんっ………はぁんっ………
はぁんっ………けっ…けん……ちゃん……… 」

「 〇〇〇(長女)、気持ちいい ? 」

「 …うっ………うん………はぁ………はぁ………
きもち………いいっ………よぅっ……… 」

「 何が、気持ちいいの ? 」

「 おっ…お〇〇〇……
けんっ…ちゃん…のっ………
お〇〇っ……〇〇でっ……… 」

私は長女に、軽くキスをして、
背中と腰に手を入れると、長女は
私の首に腕を回し、そのまま、
抱き起こして、対面座位に………。

そして、見つめ合いながら、
お互いの唇を挟むの様に、キスを繰り返し、
舌先を出し合い、絡め合いながら、
大きく口を開けて密着させ、
ゆっくり、優しいディープキス………………

お互いの顔に生暖かい鼻息をかけ合いながら、
舌を絡め、お互いの唾液を行き来させ、
唇の脇からダラダラと、よだれを垂らし、
夢中になってディープキスをしました………。

長女の目は、とろーーんと虚な目に、
なっていました………。

私は、ゆっくり腰を動かすと、
長女も私の動きに合わせて、腰を動かして
きました………………。

「 ぁぁっ………ぁっ………ぁぁっ………
ぁぁっ………ぁぁぁっ………ぁぁっ……… 」

ディープキスで、口が塞がれ
声にならない喘ぎ声を出す長女………。

私は、腰に当ててた手をお尻にずらして、
引き寄せながら、息子を押し付けました………。

耐えられなくなった長女は、私の唇から
離れ、

「 はぁぁっ……ぁあっ……あっ……
ぃいっ……ああっ……はぁっ………
凄っ……ぃっ……きっ……もちっ……
ぃいっ……………… 」

「 そんなに、気持ちいいの〜?」

「 …うっ……うんっ……ぅんっ……
きもっ……ちっ……いぃっ……よぅ……… 」

長女は、少し仰け反りながら
お尻を押し付けてきました………。
膣口をキュンキュンと締め付けながら、
私の上で乱れる長女………………。

目元はトロントロンになり、半開きの口で
完全にエロい表情に変わった長女………。

そんな長女の姿に興奮した私は、
下から、息子を押し付けました。

膣口が更に締め付け、長女の喘ぎ声も
激しくなってきました………。

「あぁっ…ああぁっ…あっ…いっ…やっ…
あっ…だっ…だっ…あっ…だめっ…あっ…
はぁっ…あっ…ぁん…ぁあっ…ああっ… 」

長女の内股に力が入り少し閉じると、
ビクビクと、痙攣しだしました。

(……やばい………俺も…い……逝きそう……… 」

「 あああっ…何っ…か…や…ばっ…いぃ………
で…ちゃ…う…でち…ゃう………あーーぁっ 」

「…いっ…逝くっっ………… 」

長女が叫んだ瞬間、膣口がギューーーと、
締まり、私も反射的に息子を膣奥に
目一杯、押し付けてしまいました………。

" ドックン……ドックン……ドックン……… "

膣奥で何度も脈打ち、息子の先端から、
熱い白い液が大量に放出されました………。

長女は、顔が見えなくなるほど
仰け反り返り下半身を " ビクビク " と、
痙攣させていました………。
膣穴がびくつく度に、" じゅわっ…じゅわっ… " と無色無臭の生暖かい、おしっこ ? 潮 ? が
私の下腹部に溢れ出しました………。

私は、仰け反り返った長女を
そっと、ベットに寝かしつけると、
長女の隣にそっと寄り添い、腕枕をして
優しく抱きしめました………。
長女は息を切らしながら、

「…けん………ちゃん………………」

と、私の胸の中に顔を埋めてきました………。
私は、長女が少し落ち着くまで
頭と背中を、" ポンポン " してました。

長女の呼吸もだいぶ、落ち着きました。


「 〇〇〇(長女)、気持ち良かった?」

「 うん………気持ち良かった………。
途中から、自分じゃないみたいに
凄いえっちになってた………。
あと、けんちゃんが逝きそうになった時
〇〇〇(長女)も、頭の中真っ白になってて
けんちゃんが逝く時に押し付けられた
時は少し、痛かったけど………
でも、けんちゃんが逝った時の
熱いのが、お腹の奥に凄い伝わって
きて………頭の中、ふわふわ〜って
なって………そしたら、身体も
ふわ〜〜って力抜けて………………。」

「 そっか〜……… もう少ししたら、
出かける準備して、お家に帰らないとね。」

「 うん、けんちゃん………
ぅうん……………パパ………ありがとう♡ 」

「 今日は、何回も " パパ " って
呼んでくれるんだね………。
どうしてなの………? 」

「 2人の時は、" パパ " って、
呼ぼうかなって ♡ 」

「 そっか。何か、照れるね………。」

見つめ合いながら、微笑み合いました。

「 じゃあ、軽くシャワー浴びて、
  帰ろっか〜〜 。」

2人で浴室に入り、お互いの陰部を
ボディーソープで念入りに洗い、
長女の髪を濡らさない様に、
身体を洗い流し、私も洗い流しました。

急いで服を着て、部屋を出ると
車に乗り込み出発しました………。

「 パパ……… ○○○(長女)の事、好き? 」

「 うん。大好きだよ。」

「 愛してる ? 」

「 愛してるよ。」

長女は、ニコッと微笑み、
長女は私の左太ももの付け根に、
そっと左手を置くと、
ゆっくり摩ってきました………。

「 また、欲しくなっちゃった ? 」

「 うんんっ……… ただ、
  パパに、触れていたいの………。」

「 明日、楽しみだね。」

「 うん ♪ 」

" プルルルル………プルルルル……… "

『 もしもし……… 』

彼女(妻)からの、電話でした………。

『 あっ、けんちゃん。そろそろ着く? 』

『 あっ、ごめん。
ちょっと見たい雑誌があって、
本屋に、寄ってた。もう少しで
着くから、待っててね。』

『 わかった〜。
運転、気を付けてね〜 』

私は、彼女(妻)に嘘をつきました………。

助手席の長女を見ると、

" すぅ〜……すぅ〜……すぅ〜…… "

と、可愛い寝顔で眠っていました………。
長女の寝顔を見ながら私は、

( 彼女(妻)が一番大切だけど………
でも………………
今、この娘(長女)にも、ちゃんと
寄り添ってあげないと………………。)

そう思いながら、彼女の待つアパートへ
車を走らせました………。


無事にアパートに到着し、寝ている
長女を、起こしました………。

「 ○○○(長女)着いたよ。起きて。」

「 ………ぅぅ〜ん……………… 」

中々起きない長女………
余程疲れたんでしょう………
私は、長女を抱き抱え、
彼女(妻)の待つアパートへ向かいました。

「 ただいま〜 」

「 お帰りなさい。あら、
○○○(長女)、寝ちゃったの? 」

「 途中まで起きてたんだけど、
気が付いたら、ぐっすり……………… 」

そのまま、奥の部屋まで運び、
布団に寝かせました。

次女も、既に寝ていました。

彼女(妻)は、明日のお弁当の下準備を
していたみたいで、

「 もう少しで終わるから、
けんちゃん、先に寝てていいよ〜 」

「 じゃあ、そうするね。おやすみ。」

彼女(妻)に、キスをして
先に寝ることにしました………。

いつもの様に、長女と次女の間に横になり、
長女の寝顔を見ながら、
数時間前の長女との2人の時間を、
走馬灯の様に、思い出し………………

少し、うとうととしてきたところで
彼女(妻)も、布団に横になり………………

いつのまにか、深い眠りについてました………。


日曜の早朝………………

パパ ………

パパ………………

パパ………………………


「 パパ……… 」

「 んっっ!?……… あれ ? 」

「 パパ、 おはよー♡ 朝だよ。」

私の顔を覗き込み、" チュッ " と
キスをして、長女が起こしてくれました。

「 ママと○○○(次女)は ? 」

「 ママは、お弁当の準備。
○○○は、今着替えてるよ。」

「 そっか〜 じゃあ、起きて
出掛ける準備しますか〜〜。」

朝日が少し眩しいけど、
でも、とても心地の良い暖かさ………。

今日も、暑くなりそうです………。

             

              続く………………
 
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2
投稿者:
2026/07/30 18:52:47    (dkRPcq2.)
今日、4回目の投稿………

こらで、消されたら
あとは、あの言葉を変えてみて………
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