2026/06/14 20:22:15
(SFn05Z93)
夫は金曜の帰宅が遅いため、迎えるのは高校生の
息子だけです。
私がソファに座ると、息子は「お疲れ様」と肩を揉み、
脱いだ上着をハンガーにかけてくれました。
そのまま耳元にキスをされ私が吐息を漏らすと、
背後から胸を揉まれブラウスのボタンが外されます。
私は抗えず身体を息子に預けました。
前に回った息子はガーターレスストッキングを丁寧に
足から外すと、開いた太ももにキスをし、ショーツの
クロッチの上から舌で舐め上げてきたのです。
布一枚を介しても強烈な刺激が走り、気づけば下半身から
ショーツは消え去っていました。息子の肉棒が理性を
消し去る勢いで内部を激しく擦り、意識が飛び始めます。
荒々しいピストンに私は卑猥な声を上げ続け、
果てた後に見ると、息子が私の下半身やスカートに
飛び散った体液を優しく、丁寧に拭き取ってくれていました。
母親として、こんな禁断の関係は今すぐにでもやめなければ
いけない。そう頭では分かっているのです。
激しい罪悪感に苛まれるたび、もう終わりにしようと
何度も心に誓いました。しかし、息子の若く荒々しい愛撫と、
すべてを忘れさせてくれる極上の快楽を一度知ってしまった
私の肉体は、完全に彼を欲してしまっています。
理性をいくら振り絞っても、息子の前に出ると一瞬で崩れ
去ってしまう――この背徳の沼から抜け出したいけれど、
どうしてもやめられないのです。