1
2026/06/09 01:05:44
(8Id/rp8G)
オヤジには悪いけど、高校生の目の前に30歳のフィリピン妻を連れてきちゃいかんよ。
オヤジは50歳、オカンは蒸発していない。
自分なりにグレもせずよく高校に通ってると思う。
オヤジはモテる。
まぁまぁ甲斐性のある人らしく人が集まる性格。
よく酒も飲みに行く。
ある日、再婚していいかと相談された。
「別にいいよ」と言った翌月には籍を入れて新しい母親が来た。
まさかフィリピン妻をもらうとは…
オヤジの好きそうな幼顔にエロい身体してる。
まぁ向こうもオヤジが早く死ねば遺産でも貰えると思ってるのか。
そんな割り切りが透けて見える。
オヤジはトラックの運ちゃん。
珍しく沖縄に荷物を運ぶと言って1週間の予定で出ていった。
台風が来た。
船が出ないから2日遅れた。
沖縄から帰る時も台風が来た。
更に3日遅れた。
その間、というより2日目に新しい母親が遠慮なしに目の前で服を脱いだ。
俺が慌てて目をそらすと、
「あらー?良いもの見れたねー(笑)」
とからかいながら風呂に入っていく。
出てくるとノーブラTシャツに短パンで出てきた。
その日に思ったこと
「くそっ!オヤジめ、これにやられたな」
だった。
翌日もからかうように生乳を披露する。
風呂に入っていく。
タオルを巻いて何かを取りに出てくる。
俺に向かって
「ママが背中流そうか〜?」
と誘ってくる。
「いや、いいです」
と断る。
そして母親が風呂から出ると入れ替わりに俺が風呂に入る。
5日経ってオヤジから連絡が入る。
帰りが4日後になると…
母親が電話で
「えーー、〇〇さんワタシさみしいじゃないー!」
と残念そうに文句言っている。
オヤジはなだめていたっぽいが、電話が終わると母親がコッチを向いて
「ワタシすごく明日帰ってくるの楽しみにしてたねー。パパの代わりに僕くんに甘えさせてもらうよー!」
とハグされた。
それ以降、激しいスキンシップ責めにあった。
何かしらある事に抱きついてくるし、意識して胸を押し当ててくるのが分かる。
座ってても顔に当ててくるし、テレビ観てても頭に当ててくる。
流石の俺もキレた。
あまりにも接触してくるので、次の接触の時にいきなり服をめくりあげてやった。
褐色の胸を鷲掴みして押し倒した。
「わおっ!」
母親は待ってたとばかりにハグした。
「やっぱりパパさんの子ねー。」
と自ら服を脱いでいく。
ここで衝撃の展開。
母親はすでに濡れていて、全く前戯無しの挿入になる。
俺にとっては初体験だったけど、それなりに刺激対策はしてた。
色んなもので疑似体験してきたお陰で、母親の中でも耐えられた。
しかし想像以上だったのは、母親が積極的に飲み込んでくる力強さだった。
挿れると中に吸い込まれる。
それに脚でホールドされて主導権を取られた。
つまり耐えられなくなっても逃げれず母親に出してしまった。
それでも母親は逃がしてくれない。
柔らかくなったチンコが入ったまま抜けないように腰を動かす。
中では生き物がうねる様にまとわりつく。
そして徐々に復活する。
「戻ってきたねー!パパさんは1回で終わりだからねー。」
母親はご満悦。
このフィリピン妻は見境がなかった。
翌日も変わらずスキンシップは続いた。
そして風呂に侵入してきて風呂場プレイになったし、寝てるベッドにも来た。
オヤジが帰ってくるの前日まで続き、すっかり仲良くなった。
オヤジが帰るなり
「お!よく話すようになってるじゃないか!寂しかったろーママー♪」
とハグをする。
その晩、オヤジは母親を連れてドライブに出た。
恐らくラブホにでも行ったんだろう。
3日ほどオヤジは滞在して、また関東へ行くことになった。
今度は3日間。
オヤジが出発してすぐ、
「さぁ、また仲良くしようねー」
とハグしてくる。
この性欲の強さはお国柄なのか、母親個人の性格なのか…
まぁお陰で普通では得られない体験を早くからさせてもらっている。
翌年、弟が産まれた。
更に翌年にも弟が。
母親の積極性は変わらない。
弟達のDNAを調べるのが怖くなってきた。