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2026/05/24 23:20:57
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小さい頃から母親がいなくて、親戚の叔母が面倒見てくれてた。
高校に入ると地元のヤンチャ者同士でちょっとした悪い遊びをしていた。
チャリをパクったり、頭の弱いギャルを連れ回してセフレにしてたりした。
ツレがある噂を持ってきた。
40過ぎのオバサンが5000円で誰とでも寝るらしい。
あるアパートに電話番号が貼ってあり、かけるとある部屋から出てきて入れてくれるとか。
ちょうど杉本彩で熟女ブームが来ていて、興味を持っていた時だった。
「順番に試そうぜ」
そう言って翌日、ツレから試すことに。
その次の日に俺がチャレンジして感想を言い合うことにした。
俺の番の日。
教えられたアパートに行ってみた。
「〇〇荘」ってボロいアパートの郵便ポストの一つにケータイ番号が書いてあった。
電話してみた。
2階から「ハイハイちょっと待ってね〜」と電話口の声と同じ声がしてカンカンと降りてくる。
思ったより普通のオバサンだった。
オバサンも俺を見るなり「あら、こりゃまた若い子じゃん!とりあえず上がって。」
と手を握られ部屋に連れて行かれた。
「じゃあお給金ちょうだい」
と手を差し出される。
慌てて出すとニコッとして奥に案内された。
なんか無性に懐かしい匂いがしたけど、それと同時にちょっと古い布団の臭いもした。
「初めての人よね?ちゃんと洗ってるから安心して。ほら脱いで脱いで!」
とラフな格好したオバサンはシャツとパンツを脱いだ。下着を着ていない。
俺がズボンを脱ぐと間髪入れずオバサンは俺のを咥えた。
熟女のフェラはセフレのギャルと違って吸い付いてネットリした感触。
気持ちよくて速攻でMAXに勃った。
10分くらい舐められたくらいに「若いのに強いねぇ!こりゃ相当遊んでるね?」
とニヤニヤしている。
ゴムをつけて開脚したオバサンが「お手柔らかに」という合図で挿入。
「アンっ!カチカチなのが入ったよ!」
流石にこういう商売?をしているからか、いつものセフレと違ってキツくは無かったけど、深い柔らかさとヌルヌルの汁が気持ちよかった。
声も良かった。いつもは甲高い喘ぎ声を聞いてたけど、少し低い年季の入った声で喘ぐ声は“メチャメチャにしてやりたい”と気持ちがたぎった。
実際、結構な速度で腰を振り続けたので2人して汗だくに。
「スゴいスゴい、全然萎えないね!オバサンちょっとヤバいかもーー!」
そう言うと「んくっ!」と言ってビクビクっと硬直した。
俺も出そうなので「どっかにかけていいすか?」と聞いたところ、「布団につかないならどこでもいいよ。」と許してくれた。
前からやってみたかったのでマンコの入り口周辺にぶっかけることにした。
中出し風にしたかった。
正常位の状態からオバサンの足を前に押して下半身が上を向くように体勢を動かした。
「え?なになに?」とオバサンが確認しようと覗き込むのを待たずして引き継いでゴムを取り、マン毛が白くなる様に発射・塗りたくった。
「これ、下ろしたら垂れるじゃん(笑)ティッシュ敷いて!ティッシュ!」
傍にあったティッシュを5〜6枚取って敷いた。
「若い時は量が多いんだから気をつけてよねぇ。それにこのイキ方、若い子同士でやったら下手すると妊娠するよぉ?」
するとオバサンのケータイが鳴った。次の客が来たらしい。
「ごめーん!ちょっと待ってくれる?」
そそくさと拭いて俺に服を早く着るよう促した。
玄関で「はーい、じゃあまたオバサンでもよかったら遊びに来てね〜」と見送られた。
それから何回か通って飽きたので行くのをやめた。
そして高校卒業の時、オヤジから母親の事を聞いた。
なんか借金してて離婚したらしい。
どこにいるかも知らないが、元々気の多い貞操のない女で風の噂で風俗みたいな事をやってると聞いたとか。
その話を聞いてすぐ後に叔母から母親の住んでいる町を教えてもらった。でも頻繁に男が出入りするらしいから行くと嫌な思いをするだろうからと止められた。
そう、あのオバサンのアパートと同じ町だった。
俺の中ではもう繋がってしまった。