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2026/05/17 06:03:22
(B8GH8i0o)
私は、女装です。
母がまだ生きてる時から女装を始めました。
私は、女顔で女声だった。
それで小学生の頃からイジメにされてました。
それで不登校にもなり
家で1人留守番してた時に
私が元から女の子だったらと思うようになり
母のように女の子の服を着たいと思うように
母の若い頃に着てた服を着てみたら
今着てる服にこの下着だと違うと思い
母の下着を持ち出して見たら
母のパンツが私が着せられてたパンツより見た目が小さく
よく母が着れると思えた。
それでパンツを着てみた。
私にもちょうどだった。
次にブラを着けたけど
アンダーやカップは、大きかった。
それでブラを諦めてスリップ
そして服を着た。
服も少し大きかったけど
母似の女顔がそれなりに女の子になれた。
父や母が仕事に行き私一人留守番してるから
母の下着や服をぶっしょくして
押し入れのなかにある母の衣類が入ってる中から
何故か服以外に下着もだいじに残されてた。
下着は、ほとんど新品
服も女の子用の子供服が混ざってた。
母に女装を知られてから聞かされた。
女の子を産みたかった母が
私がお腹のなかにいる時に買ってしまってた。
下着や服だと
それと私が生まれて幼稚園児になり
私が女顔で母似だから
私の服や下着を買う時に間違って買ってしまってた。
捨てるのも勿体なくて残してた服や下着だと
女装してた私を見て母が喜んでた。
息子でなく娘が
父に内緒で母の公認になり
女装して母と買い物に一緒に行くようになり
私も何とか学校行けるようになり
家に帰るとすぐに着替えて息子から娘に
そのうちに父にも知られてたけど黙認
母に女装が見つかる前に少し鬱になった。
そんな母が鬱が治ったのが私の女装だと父が認識
私は、両親の公認女装に
私は、学校に男の子で通学して
家に帰ると着替えて女の子に
母似の女顔の私に父も慣れて
母は、中学の女子の制服や体操服とスクール水着なども買い揃えてました。
私は、学校から帰り女子の制服に着替えて
母の帰って来るまでお手伝い
そして一緒に制服着て買い物に
家族旅行は、娘として両親と
ブラやショーツにガードルを着てた。
髪の毛も校則ギリギリまで伸ばしてショートヘア
高校生になりもう少し胸が大きくなれと
胸が大きくなるサプリを飲むようになり
ブラのカップがBになってた。
ウエストニッパーで締め付けてたから細く
体の線がいい感じになってた。
ウエストニッパーで食べ過ぎにならなくて
母と同じ少食になり
大学生になり同級生の知り合いがいないからと
大学の通学は、女装して女子大生と思われるように
髪の毛も背中まで伸ばして
もう男と見えない私になってしまいました。
そんな母が病気で早く亡くなってしまいました。
父の落ち込みは、ひどかった。
私は、女性としてバイトして
母の遺品の服や下着が着れるから
着るようになり
父がたまに母と見間違いするようになり
夕食の時に飲み過ぎた父が
酔って私を母と思い込み
私を押し倒して抱かれてしまいました。
私の処女は、卒業してセフレのオジサマに開発されてました。
だから父の挿入もすんなり
私は、父から母の名前で呼ばれるようになり
父の妻として生活になりました。
夜は、父に抱かれて
昼間は、セフレに抱かれています。