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2026/05/11 18:18:12
(9i7gYG16)
この話は今は亡き大好きな母親と言うよりも最高の女でした。
小さな頃から母親大好きから4年生の頃に偶然夜中に見てしまった母と父
の子供には知られたくないし見られたくもない秘密の夜の営みを見てしま
いました。
当時は田舎暮らしで小さなアパート暮らししかも一間で風呂もトイレも共
同のボロアパート暮らしでした。
其れでも当時は風呂の無いアパートは当たり前にありましたがさすがにト
イレはありました。
しかも自分達が住んでいたアパートは便所は男女共同で水洗トイレでした
が上の方に水が溜まるタンクがあり水の落ちる勢いで流す感じでした。
一間しかない部屋ですから食べる寝るテレビを見るも同じ部屋です。
寝るときなどは俗にいう川の字で寝てました。
俺が窓側で父が寝てい母がテレビ横です当時のテレビはブラウン管ですか
らやたらと奥行きがある箱はデカいが画面は小さいでした。
しかもテレビは大家さんから貰ったテレビでした。
話は元に戻します。
そう4年生の頃と言えば女の裸に興味津々の頃です。
同級生の女の子のパンツの中のマンコってどんな?とか男と違ってオシッ
コって何処から出る?その様な事ばかり考えてました。
銭湯に行っても母親と女風呂に入っても女の子の筋マンか大人の毛の生え
た程度しか見えませんしジッと見る訳にも行かないので見て見ぬふりをし
てました。
その様な中で偶々夜中に声と衣擦れの音に目が覚め横を見ると父が母の布
団の方へ移動してました。
子供ながらに直ぐに理解しました見てはいけないとは分かっていても無理
です。
掛け布団を頭から被り隙間を作り覗き聞き耳を立ててました。
当時は便所は部屋に無いので夜トイレに行くのに暗いと大変と言う事で台
所の明かりが点いていたので目が慣れると部屋の隅々まで見渡せました。
子供ながらにドキドキです。
父も母も真っ裸で抱き合ってました。
父親の手は母の股間にあり母親は父の勃起したチンコを手で握り前後に擦
ってました。
母も初めは足は閉じてましたが父が足を広げさせてマンコに指を入れてま
した。
母親は気持が良いのか「ハァハァ~」と声を出し「アアアアゥン」見たい
な変な声を出して「おとうさん~もぅ~たら~~」普段は聞いた事のない
声でした。
其のうちに母親のマンコから「クチュクチュ」から「グチュグチュ」に音
が変わり母が「気持ちが良いです貴方ァ~」に変わり「貴方ァ入れて」と
要求し始めました。
まさか母からその様な言葉がと思うと俺のチンポがパンツの中で痛い程勃
起してました。
当然まだ当時はオナニーと言う言葉すら知らない頃です。
母が寝ると父親が母親の上に重なり母親の足を大きく広げさせて母親の股
の間に父親が体を沈めると父親が腰を振り始めました。
母親も父親の腰の動きに合わせて腰を振り「アアアアゥン」「ハァハァ」
「あなたァ~」・・・・・・・・・・・。
父親が「ウッ!!」と一言言い父の腰の動きが止まりました。
お母さんのマンコの中に精液を注ぎ込んだようです。
「エェ~本当」「お母さん大丈夫なのかな出されて妊娠しないのかな?」
子供ながらに変な事を思ってました。
こうなると母親のマンコまでは良く見えませんからどうしても想像してし
まいます。
(お母さんのマンコってどんな?お父さんの勃起したチンコが入るマンコ
ってどんなの?)知りたくてでした。
時は経ち6年生の頃です、父親が単身で横浜の方へ仕事が変わる事になり
ました。
しばらくはお母さんと2人暮らしに変わりました。
年に数回戻って来る父親ですから夜は始まりますだいたい3泊4日みたい
な感じですから3日間は営みが始まります。
実はその頃俺は6年生でまだ精通はしてはいませんでいたが母と秘密の行
為をしてました。
父親が単身でいなくなり暫くした頃です母が夜淋しいのか?夜中に成ると
掛け布団を退けて下半身だけ裸になり指で自分を慰め始めました。
「貴方ァ~・・・・・・・・」とつぶやき指でマンコを慰め「クチュクチ
ュ」と音を出してました。
俺は暫く覗いてましたが母が満足したのか其のままで寝てしまいました。
当然の事で下半身は裸でマンコ丸出しで寝てます。
俺はバレないように母の寝てる下半身の横にバレないように寄り足を広げ
て寝てるマンコを見ました。
何度かバレませんでしたがさすがにバレました。
怒るかと思いました。ところがです・・・・・・・。
怒るどころか「助平な息子」「おばかさん」「覗いていたのを知っている
んだからね・・・・・」。
「お母さんの事がそんなにも気になるの?」。
俺は「本当にごめんなさいごめんなさい」と何度も謝りました。
「でも俺はお母さんが大好き誰にも渡したくない例え大好きなお父さんで
も嫌だ俺だけのお母さんだから嫌だ」。
母が「其処まで好きなんだ・・・・・・・・」。
「でもねあんたとは親子だからね法的には罪には成らないかもしれないけ
れど周りはそうはいかないからね」「絶体にお母さんと約束して2人だけ
の秘密だからね」「絶対守れるの約束を・・・・・・」「守れる?」。
母に念を押され何度も何度もです。
俺は一言「絶体に守る秘密を」と言い生涯2人だけの秘め事に成りまし
た。
その日から俺は未だ精通してないが母親とエッチな行為をすると言うかお
母さんに「こうして」「良く見て」「此処がおマンコでヒデキが生まれた
所だよ」「この小さな穴がオシッコの出る穴で下の大きな穴が膣口で此処
の穴にチンチンが入る穴」「此処のヒダをもう少し広げると小さなお豆見
たいな所がクリトリスで此処を刺激すると気持ちが良いんだよ」。
母にマンコの構造を教えてもらいました。
初めは毎日毎日母親に言い寄り夜になると触らせてもらいました。
流石に生理がある時は「ダメ暫く生理があるからね」と言われオッパイだ
けで我慢してました。
母にはオナニーの行為も教わり中1の終わる頃に精通しました。
俺はオナニーよりもお母さんのマンコの中にチンコを入れる方が気持ちが
良いと思っていたので可性包茎の頃からチンコをマンコに入れてました。
母親のマンコは多分エグイと思います。
毛は薄くほゞ生えてませんから黒ずんだビラビラもはみ出してるのも見え
ます足を広げるとビラビラの周りも黒ずんでいてヒダを左右に広げると大
きなクリも丸見えに成ります。
中まで黒ずんだビラビラを広げ穴に指を入れたり出したりすると直ぐに濡
れてマンコ汁を出してビショビショマンコになります。
母に「おバカ」「助平な息子「チンコも助平」と言って口でもしてくれま
す。
お母さん「ダメだよ」「出ちゃうよ」「そんなに舐めたら・・・・・」。
母が「良いから出しなさい」「飲んであげるから」。
母が「美味しい」とか言いながら精液を飲んでくれます。
実は俺は結婚はしましたが無理でした母親のマンコには妻では満足できま
せんでした即離婚でした。
母が亡くなるまで母とはしてました。
読んでいただきありがとうございました。