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2026/05/01 22:18:40
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栞里に、執拗にフェラチオをせがむ彼氏。
「………もぉ………ちょっとだけだよ?………♡」
そう言うと、栞里は、彼氏の勃起ちんぽに顔を近づけます。
そのまま、亀頭に軽くキスする様に、何度も唇を押し当てます。
そして、まるでソフトクリームでも舐める様に、裏筋を上下に舐めあげます。
「あぁぁぁ………なんで……そんな男の……ちんぽなんか………舐めてるんだよ………………お義父さんだって………お義父さんだって………栞里にフェラチオして欲しいよ……………ズルいよ栞里ぃ………」
彼氏は、栞里に、更に要求します。
「………そのまま………オシャブリして………」
「ピチャッ、ピチャッ………んっ………ダメだよぉ、気持ちよくなっちゃうでしょ?………もぉ終わりにしよ?………」
栞里は、親が家に居る中でのこの行為に、拒否反応を発しています。
それでも彼氏は、食い下がります。
「ええ〜っ!?してして!!もぉ我慢出来ないよぉ!!」
と言って、勃起ちんぽをビクンビクン動かし、栞里の頬に何度も当たります。
「んっ…………やめてよ、もぉ!………はぁ………しょうがないなぁ……………♡」
観念したのか、栞里は、彼氏の勃起ちんぽを口いっぱいに頬張ります。
「んゴォッ……」
……………明らかに私より太く、長い、彼氏のちんぽで、栞里の口の中はパンパンに膨れ上がっています。
「んっ………そぉそぉ………手も使って………」
彼氏は、気持ちよくなってきたのか、腰が上下に小刻みに揺れています。
「ンンッ、ンンッ、ンンッ、ンンッ、………」
握った手で、竿を擦りながら、顔を激しく動かし、オシャブリを続ける栞里………。
「ぁぁぁぁ………………栞里が、フェラチオしてる………………これが……これが……栞里のフェラチオ姿………………すごい………ヤラシイ………ヤラシイぞ、栞里ぃぃぃ………………ゴクッ………」
ふと気がつくと、私のちんぽは、痛い程ガチガチに勃起していました………。
「……まさか…………私は………興奮してるのか!?………」
………悔しくてたまらないのに………
………敗北感で情けないのに………
………なのに、私は、栞里が、他の男の勃起ちんぽにシャブリつく姿を見て、興奮してる………
自然と、私は、自らの勃起ちんぽを握りしめていました。
そして、無意識の内に、フェラチオする栞里を見ながら、オナニーを始めたのです………。
「んんっ、んんっ、………すごい………興奮するよ………栞里ぃ………………栞里のフェラチオ姿………栞里のフェラチオ姿………はぁぁぁぁ………栞里………こんな風に、ちんぽシャブるんだ………………美味しそうに………はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………気持ちいい………気持ちいい………駄目だ………お義父さん………栞里のフェラチオ姿見ながら………………射精しちゃうよ………………んんっ、んんっ、んんっ、くふぅぅぅぅっ気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃう出ちゃうっっっっイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ❢❢❢❢❢❢❢❢」
不覚にも、私は、彼氏よりも先に射精してしまいました………。
彼氏も、もう我慢の限界の様子。
「うっ、うっ、うっ、うっ、………気持ちいいよ………栞里………イッちゃいそぉだよ………このまま………このまま、口に出すよ、栞里………全部飲んでね………………」
そんな会話を聞きながら、私は、興奮で、さっき射精したばかりなのに、再びちんぽはガチガチに勃起し、またしてもオナニーし始めていました。
彼氏は、もう、射精寸前です。
「………んっ、んっ、んっ、んっ、………あぁぁぁ………もぉダメだ………出すよ………出すよ……栞里………口の中に出すから………全部………飲んでね………ほら、はぁ………ほら………出すよ………出すよ………イクぅっ❢❢」
彼氏が栞里の口の中で射精するのと同時に、私も2度目の射精を終えました………。
〜この感情は何だ………〜
立場は全く異なりますが、妻や彼女を寝取らせる人の気持ちは、こういう事なのか!?………
画面の中では、栞里が、ホントに、吐き出すこと無く、彼氏の精液を飲み込んでいました。
「ゴクッ………んっ………もぉ、私の部屋で、マジ信じらんない!………♡発情期の犬かっつーの!♡」
嫌がりつつも、栞里は喜んでいる………彼氏が、自分のフェラチオで射精することに、喜びを感じてる………。
そんなスケベな娘に対する、複雑な、寝取られの感情と刺激、そして興奮………。
私の心の中で、何かが壊れる音が聞こえました………。
いかがですか?娘のフェラチオ姿を見ながらオナニーし、射精する父親の狂った情景は………
それでも、興奮していただけますか?
コメントと感想をいただければ、また、続きのお話しを致します。
宜しくお願いします。