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2026/05/01 15:38:53
(Answxn3D)
GWだか父親は仕事に出掛けた。
自分は休みで朝起きたら父親が居なくて
母親に聞くと有給取らないと出勤で毎年の事でしょうと言っていた。
母親と関係を持たなければ意識しなくて父親が居なくても気にしなかっただろう。
母が抱けると思い母にキスをしながら体
を弄ろうとすると母が片付かないから先に食事済ませてねと自分の手を抑えて言った
後で母を抱けると思うと勃起しながら食事をした。
スエットの前を膨らませているのを母はずっと目で追っていた。
食事を済ませても母は片付けを始めキッチンに立っていた。
その母の後に立ち両手で胸を揉み服の中に手を入れてブラジャーをたくし上げて直に胸を揉み乳首を弄る。
あんっと母が声を出して腰が緩やかにクネクネと動く。
手を下に伸ばして母の下着の中に入れた。
母のそこは既に大量に濡れて熱かった。
母さん、凄いと告げると母は
お願いもう少し待ってて、片付けたら行くからねと言った。
雨が降り寒さを感じ自分は炬燵に入り絨毯に寝転びTVを見ていて眠ったみたいだ。
下半身が気持ち良く勃起したチンポを弄られていた。
母親が寝転び自分の背中に引っ付き後から手を伸ばして勃起を扱いていた。
後を振り返ると母と目が合った。
母がお待たせ。待てなくて寝ちゃったねと