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私は次男坊の女

投稿者:美咲 ◆J0WnRW6BEk
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2026/04/26 08:10:27 (sasF.f9M)
私は今年42歳になる主婦で、家族構成は主人、私、大学生の長男、今年から高校生の次男の4人家族です。
そしてこの私な家族のなかで、私と次男…貴志とはいけない関係になっています。

きっかけとしては大変つまらないことで、貴志にとって高校受験という大切な時機なのに、自慰に耽っていて勉強が疎かになっているのを見てしまったことでした。
(冷静に考えれば、年頃的に無理なかったかもですけど。)
そんな貴志を私は頭ごなしに叱ってしまっていましたが、しばらく叱っていると……。
「うるさいなっ!じゃあどうすりゃいいんだよ!?」
と逆ギレ気味に怒鳴り、ちょっと逆上して私をベッドの上に突き倒してきたのです。
そして力任せに覆いかぶさり、「だってしょうがないだろ!勉強しようとしても集中できないんだから!」……とかなことを言いながら私の太腿に股間部を何度も押し付けてきたのですが、すぐにそのまま……下着の中に射精してしまったようでした。
その後お互い離れ、「パンツ、あとで洗濯籠に入れときなさいよ。」と私はそう言っただけで貴志の部屋をあとにしました。
その後は夕食の時も翌日の見送りの時もお互い気まずい雰囲気になったことは想像に難しくはないと思います。
主人はともかく長男は「なに?ケンカした?」と気にかけてくれましたが。
そして家のなかで1人になった時色々考えてしまっていましたが、あの時……貴志の股間が熱く固くなっている感触を太腿に感じていたことだけは忘れられませんでした。
そして私は決心し、先に帰ってくる貴志を待つことにしたのです。

貴志が帰ってくる頃、私は貴志の部屋で貴志の勉強机の椅子の前に正座して貴志が帰ってくるのを待ちます。
そして貴志が帰ってきます。
貴志は当然その光景に驚いていましたが、私は落ち着いた素振りを見せながら椅子に腰掛けるよう促します。
(正直私もドキドキでしたが、なんとか冷静を装っていた……だけです。)
貴志が椅子に座れば私はその足の間に改めて跪いて、
「貴志の年じゃエッチに気が向くのはしょうがないわよね。 だから今日からは母さんが手伝ってあげる。」
そんな感じのことを言って、貴志の制服のズボンのファスナーに手をかけました。
(正確になんて言ったかは忘れてしまいましたが。) 
「何言ってんだよ!母ちゃん!」と貴志が抵抗を見せましたが、「いいから!」とちょっと強い口調で言い聞かせ、貴志のまだ若いオチンチンを出してあげ、私はそれを手で扱き、口にするのも時間はかかりませんでした。
貴志は「おっ!おぉっ!」と声を立てないよう悶えていましたが、すぐに母親の口内へ若い精をぶちまけてしまいます。
私も最初はどうしよう〜と思っていたのですが、決心したのは母親の私ですから意を決して貴志の……息子の精液を飲み下しました。
「今日から母さんが手伝ってあげるから……、オチンチン大きくなったら母さんに言いなさいね。」
と言って部屋をあとにしました。

それから私は、貴志が帰ってくる頃貴志の部屋で帰りを待つのが日課となりました。
貴志も最初はおどおどしていたみたいですが数日で慣れた様子で、部屋に入るなり制服の下と下着を脱いで偉そうに足を広げて椅子に座り、私の…母親のフェラ奉仕を待つようにもなってきました。

そしてその後はそんな関係がしばらく続き、模試で志望校に入力できる見込みがついた時、私はとうとう実の息子(次男)の貴志とゴム付きですがセックスを許してしまいました。
それから私は家から離れた薬局でコンドームを買いだめし、手やお口、オマンコで貴志のオナニーのお手伝いをするようになりました。
(たとえ安全日でも中出しだけはその時は避けるようにし、貴志の射精はゴムの中、お口、顔で受けとめるようにしていました。)

その後現在まで、色々ありましたがそれらを全部書くと疲れてしまうので後ほどレスに書くか、別のスレ(?)であげようと思います。

追伸
兄の時はこんなことはありませんでした。
性格上なのかしっかりした子で、全て計画的にやっている感じでしたし。
ただ次男の貴志はまあ……、色々手のかかる子……といったところです。
 
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