1
2026/04/14 23:11:31
(ZbkbpvpU)
先日母に誘われて夜桜を見に行って来た。
父親は酒を飲み面倒だと言い来なかった。
母は自分と一緒を喜び腕を組んで歩いた。
地元の名所で結構な人出と出店も出ていた
母と自分は生ビールの大を二杯飲みイカや焼そばを食べながら散策した。いつしか親子なのに恋人繋ぎで手を握り歩いた。
ビールのせいか母がトイレに行きたいと言い出しトイレに行ったが大渋滞。
母さん我慢出来るかと聞くと母は無理かも言ってきた。だがここは地元、近くのビルに入り上の階のトイレに母を導いた。
しかし夜のビル、シーンとした静けさに母が怖い一緒に入ってと言った。
言われまま個室に入ると母は我慢の限界か慌ててスカートをまくり下着を脱いで便器に座った。
シャーっと凄く大きな音で小水が出た。
母が恥ずかしそうに自分を見るので見つめ合う形になった。
音が小さくなり聞こえなくなった。
母が自分を見ながら終わったと言った。
驚いた事に自分の口から出た言葉が拭いても良い、だった。
母がうんと答えた。
自分がトイレットペーパーを手にし母のマンコを拭いた。初めて勝手がわからず母にこんなもんと聞くと母はもう一寸と言うと自分でペーパーを取り自分の前で拭いた。
こんな感じよと言う母に興奮してオマンコに手を伸ばして触った。
ダメ、オシッコしたばっかりと言う母の口をキスで塞いだ。
舌を出すと母も合わせて舌を絡めた。
母のマンコに指を入れると自分に見られたからか濡れていた。
唇を話すと母がしちゃうのと聞いた。
お願いと母に告げて下半身を脱いだ。
母も立ち上がり下半身を脱ぎ自分に座ってと言い便座に座らせた。
母が跨がり互いの性器が求め合う用に繋がった。
母がキスをする。胸も揉んでと自分に言うので後のホックを外して服とブラジャーをたくし上げて母の胸を揉んだ。
乳首を舐め甘噛みすると母の体がピクンと跳ねた。
痛かったと自分が聞くとううん気持ち良いと答える母に寒く無いと続けて聞く。
ううん気持ち良いだけと母。
母に挿入し動く、予想もしていなかった展開に我慢が出来るはずも無い。
母さん出そろ、抜かなくちゃと母に言うと
今日だけ、近親相姦相姦は今日だけよ。明日から普通の親子に戻れると聞く母に母さんわかったと言うと母は。
中に、中に出して良いわよ。いっぱいちょうだいと言いながら激しく腰を動かした。
すると自分が逝く前に母が逝く~と言いながら逝ってしまった。
自分も我慢が出来ず母に目一杯中出しした。