自分はマザコンかもしれない。 母親に反抗期も無く育った。 母親も自分に甘かった。 母親は友人も美人と言い担任ですらお前の母さん美人だなと言われて育った。 自分も母親の容姿は自慢だったが異性として近親相姦の願望など無かった。 それでも異性に興味が湧き女性の裸やSEXに願望を持ち始めた頃、それは以前からだったが父親が居ない時の夜自分が入浴中に母が裸で入って来て、体を洗うね~と軽く言う。 子供の頃は恥ずかしかっただけだが最近は母の裸体を見て勃起してしまう。 母は勃起している自分を気にせずぬ体を洗ってくれる。 シャンプー後顔を上げると目の前に母の股間が丸見え、いつからかは分からないが意識してからの母の股間には陰毛は無かった。 いつしか初体験は母でしたいと思っていたが空想だけで自分で射精していた。 それが卒業式の日、その日は両親で出席予定でいたが父親の会社でトラブルが有り前日から出張で母一人で出席。 卒業式は何事無く終わり帰りに母が外食しようと言い寿司屋に行った。 母が店主にごめんなさい二人になってと言っていた。事前に予約していたようだ。 カウンターで無く奥の座敷へ、そこには既にセットされており料理が順に出て来た。 飲み物を聞かれた母は日本酒を頼んだ。 定員がお猪口2つ持って来て母も今日はお祝いだから少し飲んだらと酌をしてくれた 自分が母に酌をすると母は結構飲んだ。 途中母は卒業を喜びながら少し涙ぐんだ。 初め母は目の前に居たが暫くすると自分の横に来て料理を食べ酒を飲んだ。 母は酔ってきて喋り方が可愛くなってきた そんな母を横に見て可愛いなあと思っていると急に母がほっぺたにキスをした。 びっくりして母を見ると母が卒業おめでとう言い、母さん見て何考えてたのと聞くので母さん美人だなあと思ってと本音を言うと母はありがとう嬉しいわと言った。 こう君もお礼頂戴と自分を見ながら母が言ってきたのでお礼って?と自分が聞いた。 母さんのほっぺたにキスして、それとも唇が良いかなと聞いた。 自分も少し酔った勢いで口と答えた。 母が唇を尖らせて目をつぶり顔を出した。 自然と母とキスをした。 その後は残りの食事を済ませて帰宅した。 帰宅するとお風呂入るでしょと言い浴室に母が消えた。 残された自分はこの後どうするか考えたが手を出す勇気は出なかった。 それでも湯が溜まる間母は明るく喋りそれに相槌を打つ自分だが頭の中は期待で悶々としていた。 湯船に湯が溜まり自分が先に入る。今日も母がきてくれる事を期待して。 いつもは体を洗うタイミングで母が入浴してくるがこの日は自分が湯船に浸かったタイミングで入ってきた。 寒いね~と言う母を目で追う。 母は湯を掛けボディーソープを手に付け体を洗う。最後に股間を綺麗に洗う。 既に勃起しながら母の仕草を見ていた。 母が湯船に入ってきた。目の前で足を広げた瞬間に母のマンコが丸見えになった。 目の前に母が浸かり、温かいねと声を掛けるが自分は母のバストに目が釘付け。 すると母が自分の股間に手を伸ばして勃起を握った。 びっくりして母を見ると自分の目を見ながら大きいね起ってると言いながら扱き始めた。すると母がキスする?と聞くのでうんと自分が答えると母がキスをして舌を入れてきた。 母に合わせて舌を絡ませていると、こう君母さんのおっぱい触ってと言って来たので母の胸を揉んだ。柔らかい母の胸を揉んで興奮しているとこう君と母が声を掛けた。 母を見ると、こう君経験有るの?と聞く。 ううんと自分が答えた。キスは?続けて母が聞く。ううんと自分が答えた。 えっじゃあ母さんがファーストキスと聞いたのでうんと答えた。 母さんが初めてで良かったの?と聞く母はずっと優しく扱いてくれていた。 うんと答える自分に母さんが初めてに成っても良いのと聞いてきたのでずっと初めては母さんが良いと思ってたと答えると母はもう片方の手を取り母のマンコへと導いた。 こう君母さんのここ、こう君挿入る準備出来てる。母さんここで初体験する?と聞く母に母さんしたいと答えた。 そのまま浴室を出て互いに体を拭き裸のままベッドに行き抱き合った。