私は46歳です。5年前に主人が突然失踪しました。薄々ですが借金有る のは分かっていましたが・・・主人との夜の生活は充実していましたので 居なくなり寂しくて耐えられなくて自分で癒す日々を送っていました。あ る日のことでした洗濯機に入れていた私の下着が無くなっていました。同 居している義父が「遥さん△△が居なくなり寂しくないか?それにしても ずいぶんと可愛らしく派手なパンティはいてるんだね」とにやけながら身 を寄せてきました。下着を見られた恥ずかしさと私自身の中にある淫乱さ からか義父に身を任せました。それから義父は当たり前のように私を求め てきました。年の功?義父の熟練した愛し方にいつしか自分から求めてい くように。ある日のこと義父を受け入れ激しい声を出していたときにドア の陰に人の気配を感じました。高2の息子かなと思いましたが見られてい ると思うとますます興奮しました。その日の夕食を息子と食べていると息 子の私をなめ回すような視線を感じました。「じいちゃんといつから?」 とぶっきらぼうに聞いてきました。私は「つい最近」と答えましたが「父 さん居なくて寂しいから?寂しさ紛らわすなら誰でも良いの?」と言うな り乱暴に私を押し倒し一気に挿入し直ぐ果てました。私が「義父とはもう しないから許してね」と言いました。その時はそれで終わるつもりでした が一度女を知ってしまった息子は連日求めてきました。今では息子の若々 しい荒っぽい愛し方に身を委ねています。