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2003/05/08 18:33:03
(XMhjJT32)
すると、弟君のジャージ越しにチ○ポがどんどん大きくなっていくのが伝わってきました。「ふふっ、固くなってきたね?お姉さんもやりがいがあるなぁ。」私はそのまま弟君に倒れ込み、腕立てをするようにして胸を弟君の顔にバインバインと当てがいました。それまで私に遠慮した感や、恥ずかしがっている感のあった弟君も、ついに我慢できなくなったのか、それとも単に苦しかったのか分かりませんが、両手を顔に持っていき、私の胸を掴んできました。「んっ、触りたいんなら好きなように触っていいからね?」