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息子が熟女好きと知って

投稿者:ママハハ
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2026/07/20 10:48:53 (dHI9d6h9)
血は繋がらないけど我が子以上に愛してきた息子…
息子が中学生になった時に打ち明けました。

それまでも仲良しな親子ではあったから、中学生になっても一緒にお風呂に入ったりしてました。
ちょうど思春期になり、ゴミ箱にオナニーの痕跡が残るようになった時、自分の裸を思い出してしてるんだと思ってましたし、それが当然だとも思ってたから、勃起しても恥ずかしいことじゃないんだよと笑いとばしてました。
そういう風に明るく対処することで、一緒にお風呂に入るのを拒否されないようにという予防線を張ってたんですね。
現実的に関係を持つとかはリアリティーがなさすぎて考えなかったけど、他の女には取られたくないとは思ってました。
せめて十代のうちは悶々とオナニーに耽っててほしい願望が強くありました。

だから、高三の時に息子の秘密を知った時は腰が抜けるほどビックリしたし嫉妬もしました。

それは息子の抱いた女の記録を記したファイルでした。
本棚の図鑑の箱の中に隠してあったのを偶然見つけてしまったんです。

ちゃんと順番に収められていて、言ってみれば女の履歴書みたいなものですよね。
名前から年齢なども記してあり、それぞれ陰毛の束が小さなビニールに入ってました。

しかも、一番ビックリしたのが年齢が高い!
私より歳上の女性すらいました。

私はまだ他にもあるはずだと図鑑を端から調べると、中身が抜かれている箱がさらに見つかり、それらにはアルバムやDVDのディスクが入ってました。
陰毛をコレクションするくらいなら絶対写真の類いもあるはずだと思いしが、やはり予想は当たってました。

アルバムには数々の熟女達が一糸纏わぬ姿で写ってました。
もちろん裸の息子も。

のちにDVDも確認するんですが、この時はアルバムを捲りおわると撃沈してしまいました。

この時だけで十人は軽く越えてました。

息子は彼女すらできたことがないのに。

おそらく熟女達だから、体の関係をメインに築けていけたのでしょう。

その晩は平静に息子と接するのに苦労しました。


 
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3
投稿者:ママハハ
2026/07/22 07:55:40    (XwFBoWkm)
「お母さんって、怒ってても全然怖くないよね…威厳がないというか…」
量が多い豪華な晩餐をしながら息子がしれっと言いました。
私はわざと拗ねて怒って見せてました。
「人の部屋勝手に漁って、お母さんも本当はAV観てるみたいに興奮してたんじゃないの?人の事をしかりながらもさぁ」
「なっ!なんて事言うの!お母さんに向かって!」
「むきになるのが怪しい…」
「生意気言わないの!…」
私は図星を指摘されて取り乱してしまいました。

そう…
確かに息子の秘め事を見てからはオナニーが止められなかった。
映像の中の息子は私と年の変わらない女達を悦ばせ愛されていた。
いったい誰が本命なのかってほど、息子は全員を激しく抱いていた。
いつの間にかあんな腰使いをするようになっているなんて未だに信じられない…

「お母さんってさ、男いるの?…今までもいたりした?」
「……いるわけないでしょ!あなたを育てるので精一杯よ…なに言ってるの全く…」
別に嘘ではなかった。
「ふうん…でもさ、生活能力はあるんだから再婚するなら慎重すぎるくらい慎重になってよ…ちょっとつけ入れやすそうに見えなくもないよ。体目当ての男とかに騙されそう…」
私は子供に子供扱いされて絶句した。
でも、根底には息子なりの心配が感じられた。
「ああー!お母さんが取られちゃうのがイヤなんだぁ!」
「…」
「ねぇ、そうなんでしょ!正直に言いなさい!」
「うぬぼれないでよ」
「やっぱりそうなんだ……」

私はなんだかお酒でも飲みたくなってくるほど楽しくなっていた。
2
投稿者:ママハハ
2026/07/20 12:15:32    (dHI9d6h9)
息子が大学に合格した時に旅行に誘いました。
海外でも好きなとこでいいからと…

でも息子が選んだのは箱根でした。
遊覧船に乗りたかったらしい。

宿もホテルではなく旅館でした。
和風な方が落ち着いていいと言う。
私はこれらの趣味も熟女らに植えつけられたのかと嫉妬しました。

初日は夕方着だったので、お風呂に入り宿の浴衣で散歩する程度。
夕飯を済ませ別々に大浴場で入浴しました。
家族風呂を予約したので時間が来て一緒に入ろうと誘いました。

その時に湯船の中で、「お母さんを背もたれに寄りかかりなさい…そうすれば脚も伸ばせるわよ」
いいよと照れる息子を強引に引き寄せ、後ろから首に腕を巻きつけ逃げられないようにした。
息子はいつになく積極的な私に戸惑いつつも、本気では逃げようとはしない。
「ほんとにおおきくなって…」
私がしみじみ言うと、息子は勘違いしたらしく股間を隠した。
「ああ~!そっちもなってるんだ!」
私は後ろから握ろうとして息子に慌てて遮られた。
「なあに…お母さんは触ったらダメなの…私くらいの女にはもっと凄いことさせてるくせに…」

私は初めて息子の秘密を知ってることを打ち明けました。

息子も微妙に位置が動いたりしてる気はしていたらしい。

「手塩にかけてかわいがって育てたのにお母さん納得できない…若い女の子とつきあえない代わりに歳上ばかり選んでるの?」

息子はそれは否定しました。
それに、最近同い年の恋人ができたとも言われた。
「それなのに私よりおばさんを抱いてるの?!」

息子はほっといてほしいと逃げようとします。
私は必至にしがみついて阻止しましたが、その時に勃起した性器をもろに握れました。
一瞬押し問答も忘れるほどの硬さにウットリしてしまいました。
「関係を絶たないなら彼女に言いつけるから!」
私はとにかく熟女達からは息子を遠ざけたかった。
こんな硬くて大きいのを好きにできる同年代の女なんて許せない。



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