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2026/05/31 12:30:18
(Ki7MDTbi)
中学1年生の11月、自転車で学習塾に行く途中、路地から出た瞬間に飛び出してきた大学生くらいの人達とぶつかってしまいました。6人居て2人とぶつかったのですが、ぶつかってない人が「買ったばかりのズボンが汚れた」と大激怒して僕に掴みかかってきました。意味不明でしたが身体の大きい6人組の腕力には敵わずに街外れの公園に連れ込まれました。あまり気にした事もなかったのですが空き地と空き家、山肌に囲まれて連れ込まれたら危険な状態でした。6人組からは逃げられそうもなく恐怖と絶望感が頭の中を支配してた記憶があります。藤棚にベンチがあり、6人組はベンチに腰を掛けて僕はその前に正座を命令されました。反抗できる状況ではなく従うしかありませんでした。僕は正座させられて6人組からは冷たい視線とネチネチと嫌らしく笑いながら僕を責め立ててから謝罪を要求してきました。仕方なく謝ろうとした瞬間に「待てやっ、そんな謝り方ないわな」と下げようとした頭に靴で額を押さえて「まずは誠意を見せや」「なんで服着てんねん」と脱衣も強要してきました。僕は「脱いで謝ったら許してもらえますか」と諦めたように言うと「許すか許さんかはお前次第や」「早く脱げっ」と急かされ仕方なく泣きながら服を脱いでいきました。「靴、靴下もや」全く容赦なく命令されました。身体に着けているのは白いブリーフ1枚だけにされて「おっ、コイツ白ブリや」と笑われたとたんに急に恥ずかしくなって座り込んで泣いて謝罪しました。「ごめんなさいごめんなさい」と泣いて謝罪を続けました。あの時の冷たいコンクリートの感触と恐怖、靴を舐めさせられた屈辱感はいまだに忘れられずに記憶から離れません。しばらく6人組からは罵声を浴びて蹴られたり唾を吐かれたりしていました。ズボンの汚れた部分も舐めさせられて綺麗にさせられました。「喉が渇いたな」と1人が言いました。「買い物行こうか」と土下座している僕を起こしました。脱がされた服を取ろうとしたら「行くぞ」と無理やりパンツ1枚の僕を引っ張って歩き出しました。屋外をパンツ1枚だけで歩かされて羞恥の中、非日常を感じて泣きながら隠せる訳もない白いブリーフを手で隠しながら人目を避けて歩かされました。5分くらいの道程も何時間も歩かされた気分でした。バス停前の閉店後のクリーニング屋さんの前の自動販売機でジュースを買って僕が持たされました。6人分のジュースを持つのは困難でした。すると「その白い布切れで包んで行けやぁ~」と僕のブリーフを指差して命令されました。僕は必死にジュースを持とうとしましたが「お前、俺の命令がきけんのか」と怒鳴られ泣きながらブリーフを脱いでジュースを包んでおチンチンを隠すように前屈みで歩きました。「お前、そんな持ち方ないわな」「もっと上、顎の下くらいまで持ち上げろや」と命令され従いました。まだ毛もはえてない皮を被ったおチンチンは恐怖と屈辱感からカチカチにかたまって下を向いてました。ついてきた大学生は覗き込んで「本当に中学生なん」と笑って指先でおチンチンを弾きました。僕は恥ずかしくてもう気が狂いそうでした。全裸で歩かされてみんなの前に立たされて晒し者にされました。6人組はジュースを飲みながら見て触って笑ってました。「こんな小さなチンチンって射精するんかな」と笑って指先で摘んで言ってから鷲掴みしました。僕は泣きながら「ごめんなさいごめんなさい」と許しを乞い続けてました。「射精させてみようか」と言って僕のおチンチンをシゴき始めました。笑いながらみんなの視線はおチンチンに集中しているのがわかりました。本当に恥ずかしかったです。だんだんとかたくなってきて勃起してしまいました。勃起しても指先を離すと皮は元通りに被って亀頭を隠してしまいます。それをみながら6人組は大笑いしていました。しばらくおチンチンをシゴかれてだんだんとムズムズとしてきました。そして頭の中が真っ白になったとたんに何かが吹き出して急におチンチンが楽になって、硬かったおチンチンが筋肉がほぐれたように柔らかく縮みました。初めての射精を経験させられた瞬間でした。やはり恥ずかしくて屈辱的で気が狂いそうでした。「コイツ、無言でイキやがったからズボンと手が汚れた、汚ねぇ〜謝れや」と謝罪を要求され、再び土下座させられました。全裸の上で土下座謝罪した自分の姿は大笑いされました。「ひょっとして初めて射精したんかい〜」と笑って聞かれました。僕は「はい」と返答したら6人組は大笑いで喜んでました。「じゃあ後ろも初めてなんや」とお尻の穴に指先を突っ込んで掻き回しました。僕は泣きながら「もう許してください」と懇願するしかありませんでしたが四つん這いを要求され恥ずかしい四つん這い状態でお尻の割れ目を拡げられて穴を見られて笑って唾を吐いてグチャグチャにされ、カチャカチャとベルトをはずす音かして1人が勃起して剥け上がった根元辺りが毛むくじゃらの肉棒を僕に見せつけてからお尻の割れ目に「ふはぁ〜ふはぁ〜」と粗い息づかいで擦り付けました。そして穴辺りでグリグリとねじ込んでいるようでした。急に挿し込まれたのと同時に激しい痛みと息苦しさに襲われ「ぐわぁ〜」と呻き声と涎が溢れ出して身体全体が痙攣して脂汗でベタベタになり「ごめんなさいごめんなさい」と声にならないような叫び声をあげてました。大学生達はますますエキサイトして僕を突きまくりながら「はぁ〜ふはぁ〜」と声をあげてました。「うっ」と動きが止まり痛みとお尻の奥深くに生温いものが拡がり、硬かったものが縮みながら引き抜かれました。「ぷはぁ〜っ、ハァハァハァ」と声が聞こえてから別の人が同じように擦り付けてから挿し込まれ突きまくられました。痛みと屈辱感で放心状態でされるがままに犯され続けました。6人分の肉棒と精液を体内に受け入れるのと、僕のおチンチンからはオシッコも出ないくらいに精液も搾り出され、お尻からは6人分の精液と一緒に茶褐色の便が混じって溢れ出してました。グダグダになった僕を「ザマァねぇなぁ〜」「良かったかよ」「汚ねぇなぁ〜」と口々に勝手な事を土下座状態の僕に言ってから唾やオシッコを浴びせられ、ビショビショにされてから放心状態で放置され、最後には6人組が去って行くのを見送って公園の水道水で洗体してから帰ったような曖昧な記憶しかありません。