私が小学五年生で弟が小学三年生の頃、弟が急にエッチになりました。 親がいなくて2人の時に私のパンツを脱がして来ました。 ジャージだとジャージとパンツを一緒に下げて来ます。 まあ嫌ではなかったので親には黙っていました。 それにちょっと前まで一緒にお風呂に入っていたので恥ずかしさも無く面白いと思っていました。 私が六年生で弟が四年生の時の春の日曜日。 私はインドア派だけど寂しがりで、弟は友達を呼んで家でゲームを良くやっていたので一緒にリビングにいて本を読んでいました。 ソファーでうつぶせで本を読んでいる私に弟が近づいて来て私のスカートの中に手を入れてパンツを膝まで脱がしました。 私は驚いて周りを見ました。 弟の友達は気が付いていません。 弟は私を見てニヤニヤしています。 ここで怒ったらパンツを脱がされた事が思っての友達にバレると思って私は黙って本を読んでいました。 私が怒らないとわかると弟はたびたび友達がいる時にも私のパンツを脱がしてきました。 何回もやられると慣れてきてされるがままになっていました。 夏休みになって平日も良く弟の友達が来て家でゲームをやっていました。 その日は私はリビングの床にうつぶせに寝ながら本を読んでいました。 弟が近づいて来るのはわかっていましたが、私は知らないふりをしていました。 いつも通りに弟は私のスカートの中に手を入れてパンツを膝まで脱がしました。 「もう」と思いながら私はパンツを下げたまま本を読んでいました。 少しして私の背中に誰かが跨がりました。 振り向くと弟の友達でした。 「重い」と私が言うと弟の友達はニヤニヤして「杏子お姉ちゃんパンツを脱がされているでしょ」と言って来ました。 私は「えっなんで知っているの」と驚き弟を見るとニヤニヤして私を見ていました。 「こいつしゃべったな」と思いましたが、背中よ男の子で身動きが取れません。 五人ほどいた弟の友達全員が私の近くに来ました。 なんだから蜘蛛の糸に捕らわれた蝶々のような気持ちになっていました。 スカートを持たれた感じがした時にスカートを捲られてお尻を見られるとわかりました。 スカートを捲られて弟の友達たちにお尻を晒されてしまい、私は恥ずかしくて顔を隠していました。 背中の男の子が邪魔でお尻を隠せなかったから顔を隠した自分が間抜けで面白く感じていて笑いそうでした。 そんな笑い顔を隠す為に顔から手を離せませんでした。 私のお尻を弟の友達たちが見ながら笑っていました。 そのうちに私のお尻を触ったり叩いたりして遊んでいました。 男の子が私のお尻を開いて「肛門」と言いました。 私の肛門も見られていると思うとすごく恥ずかしくて顔は熱くなっていました。 私の肛門を男の子たちが触って来ました。 なんかぞくぞくする快感が私の身体の中を駆け巡っていました。 誰かが「杏子お姉ちゃんの肛門を舐めてみろよ」と言いました。 私は嫌がる事なく舐められるのを待っていました。 誰かの舌のざらざらして感じが肛門に当たりました。 なんとも言えない気持ち良さ。 「うううう」と声が漏れそうで口を押さえていました。 2人ほど私の肛門を舐めてから私は解放されました。 パンツを穿いて「もう」と言ってから再び私はその場で本を読んでいました。 それからは高校を卒業するまで弟の友達たちにアナルを舐められていました。 一番興奮したのは、仰向けでパンツを脱がされて足首を掴まれて顔の横に持って来られて、あそこもアナルも丸見えにされたんです。 私からも私のあそこが見えていました。 そんな丸見えの私のお尻に向かって男の子が舌を出しながらアナルを舐めようとして来ました。 私は思わずゲラゲラ笑ってしまいました。 大学生になってから彼氏が出来たので弟の友達とは会っていません。 でも彼氏はアナルを舐めてくれません。 アナルを舐められたいんですよね。