50年以上前、自分が小3の時、祖父と銭湯通いをしていた その日も近所の銭湯に行き、祖父はすぐにサウナへ 自分は身体を洗って湯船につかろうとしていた そこに知らないおじさんがやって来て声をかけられた 『おい、坊主。ちゃんと洗わないと駄目だろ』 自分は「ちゃんと洗ったよ」と言ったが 『おっちゃんはちゃんと見てたぞ。お前ちんこ剥いて洗ってないだろ』と言われる 黙っているとおじさんが『ほら、おっちゃんが洗ってやるから』と自分に近づいてきて 小さな子供のちんちんをおじさんは剥いてお湯をかけた 自分は思わず「イタッ!」と叫ぶ おじさんは『男なのに情けなねえな、ガッハハハ』と笑った そして『おっちゃんのチンコ見てみろ』と言い大人のグロいチンコを見せつけてきた おじさんのチンコは膨張していたから半勃起してたと思う 『おーい、こっち来い』とおじさんは誰かを呼ぶ 奥の湯船の方から『なーにー?』とこっちに向かって来たのは女の子だった 『なに?お父さん』 女の子はおじさんの娘、のちの会話で小5ということがわかる 年齢にして11歳~12歳、毛は生えてなかった 『この坊主がチンコ剥いただけで痛いって言うんだ』とおじさん 「へーそうなんだ」と笑う娘 おじさんは『女のチンコを見せてやれ』と言うと娘は躊躇することなくイスに座り大またを開く そしてワレメを左右に開きクリトリスを見せつけてきた 『これが女のチンコだ』と言っておじさんは娘のクリトリスを指差しグニグニ触る 『チンチンと同じで剥けるんだよ』と言いクリ皮を剥き露出させる娘 『私も最初は剥くと痛かったけど慣れると平気 キミも慣れたらチンチン剥いても痛くないよ』と励まされた おじさんは『あとはは男のチンコも女のチンコも鍛えればいいんだよ』と娘のワレメにチンコを擦りつける クリトリスに亀頭を擦りつけ『こうすれば男のチンコも女のチンコも鍛えれられるだろ』 自分はその光景を見ていてなにかエッチなこと、いけないことをしてるということがわかり 「あぁ…あぁ…」と泣きそうになりながらもチンコが硬くなってしまった それを見たおじさんは「おい、坊主のチンコが立ってるぞ」と大笑い おじさんに『目を瞑ってろと』言われ目を閉じる 自分が目を閉じるとおじさんはチンコをしゃぶってきた ヌメヌメとした変な感触 最初はおじさんだったが途中で娘に変わったようだ 明らかにおじさんとは違うからすぐわかった おじさんは『子供のチンコはそんな舐め方じゃ駄目だ』と言って またおじさんにチンコをしゃぶられチンチンと太もものあたりがムズムズ おじさんが『もういいだろ』と満足して終わった そしておじさんと娘と湯船につかり色々話をした記憶がある その後、その親子には会ってないが 自分の性癖がまともじゃないのはこの親子のせいだ