昨年夏の出来事です。 長文になると思いますが、読んでいただけると嬉しいです。 (会社でもよく、文章が長いと注意されます 笑) 東京都内では知られたハッテン公園。 野球場周辺や小高い丘の上、その下のトイレなどが発展場となっています。夜8時頃、丘の上に様子見に上がると、白のパーカーにスキニーパンツ履いた、遠目にもイケメン君と判るようなスリムな男の子が石のベンチに座ってスマホいじりながらタバコ吸ってます。 若い子狙いの私はその男の子をターゲットに定め、様子を伺っていました。 男の子はしばらくするとスマホをパーカーのポケットにしまい、階段を降りて野球場場の方へ。 もちろん後をつけます。 しばらく球場まわりをウロウロし、丘の下の喫煙スペースへ戻ってきました。私も入り、彼の正面に立ってタバコ吸いながら彼の股間をジッと見つめ、彼の反応を試します。 顔を確認すると、ちょっと驚くほどに幼さの残る、見た目C学生かK校生といった若者。しかも色白な綺麗な顔立ちのストレートヘア。 とてもタバコを許される年齢には見えません。 見てるだけでムラムラし、こちらの股間が反応してしまいます。 タイトなスーツの股間はピチピチに張ってしまい、ガマン汁が尿道を駆け上がるのが自分でも判ります。 私はパンツのポケットに片手を突っ込み、更に股間の布地を張り詰めさせると、それを、彼に見えるように街灯の明かりの方へ向けてみました。 彼が気付いて股間を見つめます。 目を逸らすことなくジッと見つめています。 彼がこっちの子だと確信した私は、ポケットの手で張りきったモノを優しく撫でるように動かし、気持ちいい声を アアッ・と小さく発し、目を閉じて口を半開きにしてみました。 すると彼は、喫煙スペースの仕切りにもたれかかるように腰を降ろし、チラチラとこちらを見ながらスマホをいじり始めました。 静かに近付き、上から画面を覗くと、私もよく使うこっち系の投稿サイト画面。素早く指を動かし 何やら書き込み。書き込んでスマホをポケットにしまったタイミングでこちらもサイトを開きます。その公園の募集スレを見ると、 「喫煙所のリーマンお兄さんの勃起スゴ!舐めたいな」の書き込み発見!こんな美少年を股間の膨らみだけで捕獲出来た喜びが、私を更に大胆な行動に導きます。 まずは彼の投稿にレス書き込み。 「もっと見せてあげるよ。舐めてもいいんだよ」と。 彼との距離を更に詰め、目の前に張り切った股間がいくような位置に立ちます。 彼が顔を上げ、ジッと見つめてきます。 そしてその美しい口元がふっと緩み、唇がほんの少し開かれ、尖って濡れた舌先がチロチロと下唇を舐めるのが見えました。 彼がそそくさと例の投稿サイトを開き、公園のスレを確認するのが見えます。と言うか、こちらに見せているような角度。 当然、私の書き込みをチェックするはずです。 私は急いでパンツのファスナーを下ろし、ビンビンに反り返った勃起マラを引きずり出します。先っぽが恥ずかしいほどに濡れ濡れになっていますが、拭き取る余裕はありません。そのままで晒します。 かれが再度顔を上げると、そこにはカリが張って血管の浮き出た大人の淫マラが。 彼は少し驚きながらも(えっ槌 て言われると、こちらもちょっと引きますよね 笑)立ち上がり、周りに誰もいないかを確認します。 パーカーのフードを再び被り、身体を寄せてきました。 彼の腰の左側と私の右側がくっつく形に。 私の右腕が彼の身体を抱き寄せ、彼の右手が私の股間に伸びて先の濡れた部分を指で弄ります。彼の背中をグッと押すと、察したように身体を折り、ビチョ濡れチンポを口に含んでくれました。 そしてしゃがみこんでタマから裏筋を舐め上げ、垂れる汁を音を立てて吸い取り、その汁を口に含んだまま激しくキス。 ここまで来ると、他人に見られてないかなんてもう気になりませんでしたが、彼が私のシャツを脱がしにかかったので、場所移動。 近くの誰でもトイレの個室に入り、要望通りに服を脱ぎます。 彼も脱ぎ始めますが、予定外の全裸に。美しい肌と身体が現れます。個室の照明で全てが明らかに。 何かしらの部活はやっているのでしょう。うっすらと筋肉が浮かび上がっています。ガチガチではない少年のそれ。 勃起した若いチンポは先の方だけ皮が剥け、円形にピンク色の亀頭がのぞいています。真っ直ぐに上を向いて、下腹部に張り付くような反りマラ。お互いの下腹部を押し付け合ってグリグリしながらまたキス。身長は165くらい。私の方が10センチ以上高く、抱きしめて上からのキス。 チンポ素敵。前からこーゆーコトしたかったの。 初めてなの? そう。学校で触られたりはあるけど、触ったりしたコト無い。 でも、オトナの人としたかった。 気持ちよくしたあげたい。もっと舐めさせて。 いいよ。その可愛い口でイカせてくれる? うん。いいよ。 何才なの? 言えない。言うとお兄さん引いちゃうから。笑 てな小声の会話を挟んで激しいスロートの始まりです。 垂れ流しの汁を口に含んではキスと唾液交換、またスロートの繰り返し。 こんな年少の美少年に裸に剥かれてこんな場所で尺られて鳴かされてる自分が隅の鏡に映り、堪らなくなった私は彼の美しい口の中で彼が初めて味わうであろう溜まって臭う大量のザーメンをぶちまけるのです。彼はそれを私に見せるようにゴクリと飲み干し、その口でまたキスを求めてきました。ザーメン臭いキスでも彼とのキスなら受け入れます。彼のザーメン臭ならもっと良かったのですが。 最近の若い子のザーメンはサラッとして味も薄いので、苦にならずに飲み込めるんですけどね。 彼とはLINEを交換し、その後も連絡取ってます。 お互いの勃起やザーメン動画を送ったらして遊んでます。 次は、都内の某ハッテン映画館に連れて行く約束をしました。 楽しみです。