あれから2週間が経った頃、学校は夏休みに入って主人と息子は1泊2日で日本海に行き、 私はパートの仕事の関係で家にいました。 15時頃仕事から帰ってきて玄関の掃除をしていた時、 門の外から「おばちゃん、こんにちは~」とF君の声がしました。 「あらこんにちは、どないしたん?Kはおらんで・・・」 F君「知っとるで、お父さんと海に行ったんやろ・・・」 「そうや、それでなんなん?」 F君「今日はなぁ、おばちゃん毎日働いてるし大変やろうから何かできることないかな思って手伝いにきてん♪」 と満面の笑顔で言いながら門扉を開けて入ってきました。 小さ目の白いピチピチTシャツ、ハーフパンツ、クロックス姿で汗かいてTシャツが濡れて体のラインがクッキリ。 体も大きめだったから、男の子というより現場で働くお兄さんという感じでした。 「えッ!?ど、どないしたん?急に?この暑さで頭のぼせたんかいな?」とF君の丸坊主頭をガシガシと触りました。 F君「あ~~~ッ!ちゃうし!お、おばちゃん何かある?俺、草引き水やりなんでもするで!」 「いや、嬉しいわ~!気持ち嬉しいけど、お家はええの?」 F君「・・・・」 「アッ、ごめんな、おばちゃん・・・」F君の家族は離婚問題で揉めている最中でとても家に居れる状態ではなかったのです。 F君「ええよ、あそこにおったら疲れるねん、それよか、掃き掃除するで!」 と有無も言わさずホウキを私からとって玄関、庭の石畳を掃きはじめました。 ますます汗をかいてビチャビチャにTシャツを濡らし、筋肉が浮き出て子供のくせになんだかイヤラシイ・・・。 さすが野球部だけあって大きなお尻のラインもポリ生地ハーフパンツの中で窮屈そうでした。 でも、私の視線はF君の股間のアレに。 他のことをしながらチラチラとF君をのぞきました。 しゃがんだ姿で小さなゴミを拾うとき、太い太ももの間にもう一つの膨らみが見えます。 やっぱり大きいわ。 1時間くらい二人がかりで庭の片づけを終わらせました。 私も汗だくになってタオルで顔を拭いていると、F君「アッツ!!もうあかんわ!強練よりましやけど!おばちゃんも汗だくやなあ~(笑)、もうええかな?」 「ホンマありがとうな!おばちゃん助かったわ!シャワー浴びるか?Kの服貸したるわ。おばちゃん昼ごはん支度するさいかいな」 F君「エッ!マジで!シャーッ!!」とTシャツを脱ぎました。 日焼けして引き締まった上半身は主人の20代の時の体を思い出させました。もともと私も陸上部で筋肉質な男、体が好きでしたからジッと見つめてしましました。 「コラ!風呂場で脱ぎ!」 F君「ええやんか~、そしたらシャワー借りるで~!」 汗で筋肉を光らせながら家に入っていくF君、心臓がドクドクしている自分に気づきました。 脱いだF君のTシャツ、パンツを洗濯機に入れるとき、あの夜のことを思い出しました。 でも今日はF君以外に誰もいません。 洗濯機の横の裏口の前にしゃがみ込んで相手が子供だという罪悪感よりも汗で光る筋肉、大きいアソコ、パンツのニオイ、誰も見てない青い臭いが充満した閉鎖空間、 「ハアッ!スン、ハッ!スンハッ!スーーーッハッ」これこのニオイ、欲望に支配された私はF君のパンツを鼻から少し離して漂う青いオスの香りに夢中になっていました。 パンツの前の膨らみの内側の先は何か光っています。 人差し指で触ると光る糸を引いています。これって、アレ?あの大きいモノの先から出た液、私の下半身が熱くどんどん熱が上がっていくのがわかりました。 アレどんな味なんやろ?立ったらどんなんかな?色々想像が膨らみ、昼の支度など忘れていました。 風呂場の扉が開いて隙間から見られていることなど気づきもしませんでした。 私の後ろに誰かの気配を感じました。 しゃがんだまま振り返るとF君が腰に小さなタオルを巻いて笑顔で「ナニしとん?・・・」 「!!!!!!!!!」目をカッと見開いて冷たい汗が背中を流れていくのを感じます。終わった。 こんなことした私はもう終わりや・・・。F君は仕方ないなという感じで私の横にしゃがみ込んで「どないしたいん?おばちゃん・・・。俺のここ見たいんか?」としゃがんだ股間の奥を指さしました。 無言でタオルの奥を見ると アレがムクムク起き上がって頭を上下に揺らしていました・・・。 大きい!タオルで陰になってるけど、アレの先は皮を被ったままで何か光っています! 上下に揺れてその光る滴が糸を引いて下に垂れていきます。 F君の顔を見ると、赤黒い顔して口は半開きでジッと私を見ています。 F君「ハッ!ハッ!ハッ!ンッ!ハッ!ど、どない?見えるか?俺の、え?」興奮したF君の荒い息遣い。 F君「見たかったん?なあ?俺な知ってるで、おばちゃん前もおんなじことしとったやろ?」 「!!!!」