私は今26才。高校に通いだした頃から自分はショタコンなんだなって気付き始めて、でもそれは隠して友達に合わせてちょっと年上が好きなふりをしてました。 うちの学校はギャルっぽい子が多い商業高校で、私もそれっぽい格好をしてビッチっぽく遊んだりしていて、SEXは結構好きな方だったけど大人の身体の男にはどうしても満足出来なくて、スーパー銭湯とかにママと一緒に女湯に入ってくる男の子のおちんちんを眺めたり、裸をジックリと見せつけたりしてから家に帰ってオナニーしたりしてました。 高校を卒業してビジネスホテルのホテルマンになってからは高校時代のギャル系の友達とも疎遠になって、職業柄黒髪の地味目な見た目になったこともあって、男の人から誘われる機会もどんどん減ってしまい、彼氏も出来なくなって、すっかり枯れてしまいました。 楽しみといえばネットでショタの画像を見たり、スーパー銭湯に通って可愛い男の子を探して、それをオカズにオナニーすることくらいでした。 だんだんリアルを求めなくなって、マンガ屋さんに通って同人系のショタ漫画なんかも読むようになったりして、完全に腐女子まっしぐらって感じでした。 そんな私が自分の殻を破って、好きな事(ショタ)を正直に認めて、それを楽しむ事が出来るようになったのは今の彼氏と出会えたおかげです。 彼氏は30代の大人で、全然ショタじゃないし、ものすごい変態さんです。 そもそも私達の出会いもショタ漫画を立ち読みしていた私に彼がコッソリと卑猥なことを言ってナンパしてきたのがキッカケでした。 その時に言われた「小さい男の子が好きなの?俺のチンコも短小包茎で小学生みたいなんだけど見てみない?」って言葉に私はやられてしまいました。 もともとショタ漫画の立ち読み中でムラムラしていた私は一気にエロモードに入ってしまいました。 さすがに最初は聞こえないふりで無視していたのだけど、何度も私の後ろを通り過ぎながらお尻に軽く触れて来たり、「買い物終わったらどこか人気のないところにいこうよ」とか言ってくるので我慢できなくなって立ち読みを辞めてお店の外に出ました。 彼も付いてきて、少し歩いたところで私を追い抜きながら「付いてきてね」と言って私を人気のないところへ誘導してくれました。 地下街の駐車場に向かう階段で立ち止まって振り返った彼はすでにおちんちんを出していて、そのおちんちんは本当に小さくて皮が綺麗に被っていて、陰毛さえ無ければ完璧なショタチンでした。 吸い寄せられるように手を伸ばしておちんちんを握るとグーの中にスッポリ収まるような可愛いおちんちんでした。 私は言われるままに、夢中で触ったり舐めたりしてしまい結局ホテルに移動しようと言われてそれに従ってしまいました。 それから私たちはセフレみたいな感じからスタートして、結局付き合うことになりました。 彼は私の変態性を喜んでくれて、どんなに歪んだ願望でも楽しそうに耳を傾けてくれました。 だから私も彼にだけは何も気兼ねすることもなく、本性を丸出しにして性犯罪レベルの願望を語りました。 それはとても気持ち良い開放感でした。 そして彼もロリコンだったので、私たちはデートで児童公園に行って、子供達を眺めながらお互いの願望を語り合ったり、小学生ばっかりの市民プールに行って、お互いの更衣室を隠し撮りして、それをプレゼントし合ったりしていました。 付き合い出して半年くらいした頃に彼が、私が逆ナン した小学生に私を寝取られたいと言い出しました。 その頃には彼が電車でJSに痴漢するのに協力してあげたり、私も可愛い男の子を見つけた時には彼に協力してもらって身体を密着させたりしていたので、彼の持ちかけた内容も当然の流れのように受け入れていました。 その日から私達は会うたびに小学生を逆ナンして童貞食いするイメプレに夢中になりました。 彼は私のリクエストに応えて陰毛をブラジリアンワックスで脱毛してくれるようになったので、彼の小さい子供ちんちんを舐めると本当に小学生を犯しているような気持ちになって凄く興奮しました。 それからしばらく休みの日には子供の溜まるような場所でばかりデートして、チャンスを探していました。 男の子達が遊んでいるすぐ近くで、子供達に見えるように彼とイチャついて露出プレイをしたりして、食いついてくるような男の子がいないか探していると、そう言う男の子をすぐに見つける事が出来ました。 公園の遊具の陰で彼にスカートの中に手を入れられながら股を開いてパンチラしていると、小学生の男の子達数人がコソコソ話をしながらそれを覗いているのにすぐに気付きました。 私はその視線に興奮してしまい、おっぱいまで見せてしまいました。 その時彼が男の子達に手招きをして声をかけました。 男の子達は驚いて逃げて行ってしまったので私は残念がりながら諦めてしまいました。 ベンチに座って「やっぱりリアルは難しいね…」なんて話していたら彼が「大丈夫だよ、あの中の何人かは絶対にこの後戻ってくるから」「男の子はそう言うものだよ」って言って、男の子が戻ってきた時のために準備しておきなさいって言って私をノーパンにして公園の横に停めた車の中で2人でオナニーして待ちました。 1時間くらい待って、誰も来ないねって諦めかけていた時に1人の男の子がキョロキョロしながら公園の中を歩いているのを見つけました、私達は男の子の顔を確認して間違いなくさっきの子達の中の1人だと言うことになって、私1人が車から出て男の子に近づいて行きました。 彼は車の中から周りを見張っていてくれたので、私は真っ直ぐ男の子に近づいて声をかけました。 「さっき私のエッチなことろ見てくれたよね?」と言うとモジモジしながらエッ?エッ?とか言って逃げ出しそうな雰囲気だったので「大丈夫だよ、もっと見て欲しくてパンツ脱いじゃったんだ」って言ってスカートをめくって濡れたアソコを見せました。 ちょっと裏の方に行ってもっと見てくれる?って聞くと男の子は小さく頷いてくれました。 2人でコンクリート製の山の中に空いた穴の中に入って、私はおっぱいとアソコを見せて、男の子に舐めてってお願いしました。 男の子は黙って私のおっぱいを舐め始めて、私は電気が走るような刺激を感じました。 おっぱいをペロペロ舐め続ける男の子の手を取ってアソコに誘い、クリを触らせてその上から手のひらを添えてオナニーするみたいに男の子の指を擦り付けました。 しばらくすると男の子は指を膣の中に入れて来て、その快感で私は軽くイッてしまいました。 ここも舐められる?って聞くと男の子は黙って私の足元にしゃがんでアソコ全体を舐め始めました。 男の子の髪を掴みながらあを可愛い顔に擦り付けてまたイッてしまってから「おちんちん舐めさせて」ってお願いしたら「え~」ってモジモジしていたのでて手を伸ばすとおちんちんはカチカチに硬くなっていました。 スウェットのウエストに手をかけて、一気に膝まで下ろすとパンツも一緒に脱げて、彼のモノよりも少し大きいくらいの勃起したおちんちんが丸出しになったので、私はそれにしゃぶりつきました。 皮は残っているけど半分くらい亀頭が飛び出した理想的なショタチンで、真っ白な皮にピンクの先っぽがとても綺麗です。 裏筋に血管が浮き出すくらい硬くなったおちんちんを口の中でチューチュー吸いながら舌全体でなぞるように舐めたり、テコキしながら先っぽを舐めたり吸い付いたり、横から咥えてスライドさせながらタマまで舐めたり、彼に教わって来たフェラテクで夢にまで見た可愛いショタチンを舐め続けました。しばらくすると男の子が私の肩に両手を乗せて強く私を押さえつけて引き離そうとしたので、私は男の子のお尻を両手で抑えて、さらに深くおちんちんを口の中に差し込むと、喉の奥で精子が勢いよく飛び出しました。 その精子を吸い取りながら飲み干して、口からおちんちんを出して根元を握りながら先っぽを舐めて綺麗にしてあげると萎みかけたおちんちんがまたすぐに大きく膨らみました。 私は我慢できなくなって男の子を座らせると、その上にまたがってアソコにショタチンを入れてしまいました。 いつも彼の短小おちんちんでSEXしていたせいリアル小学生の小さなおちんちんでも十分に大きく感じました。 私は夢中で腰を振りまくると男の子が「ああ~ダメダメ」と言って私を押し退けようとしたから私は横にズレておちんちんを握ってテコキをすると三回くらいですぐに精子が勢い良く飛び出しました。 それを手のひらで受け止めて、先っぽを口で吸って残りを絞り出してあげてから手のひらに残った真っ白な精子を舐めて吸い取って飲み干しました。 もう一度おちんちんを舐めて綺麗にしてあげてから2人で服を着なおして、何度かキスをしてから外に出て、男の子にまた遊んでね!友達にも裸の女がこの公園にいるって噂流しておいてねってお願いしてバイバイしました。 彼の待つ車の方に戻るとニコニコした彼が車の外で待っていてくれました。 車の中でショタとのSEXを細かく報告しながら、寝取られたばかりのアソコを丁寧に舐めて貰いました。 それから何度か同じような手口で小学生の童貞を頂いています。 最近は常連の男の子も出来てきて、先日は車で彼の家まで連れて言ってベッドで全裸でじっくりSEXするのを彼に見せてオナニーして貰いました。 いつも私ばかり可愛いショタチンを貰っているので、今は彼がロリとエッチ出来るように色々と頑張っています。 私達は完全に一線を超えた変態カップルだけど、私は今の暮らしにとても満足しているし、願望を押し殺さずに解放できたことに感謝しています。 これからも色々なショタチンを楽しみたいなって思っています。