2014/11/25 18:20:17
(sv/RQzdc)
ぼくはおちんちんをいたずらされました。
それも定年まじかな女の先生にです。先生は学校の
近くのアパートに一人で住んでいました。
それはある土曜日の午後のことでした。
先生はその日風邪をひいて休みました。ぼくは一人で
でお見舞いに行ったのですがその時先生としたの会
話をいまでも覚えています。
「一郎くんはどこからおしっこするの」
「おちんちんからです」
「先生男の子がおしっこするのをみたことがないの
それで一郎君がおしっこするところを見せてくれな
いかしら」
「いいですよ、でもどこで」
「お風呂場に行きましょう」
そしてお風呂場での会話
「おちんちんだして」
「ぼく恥ずかしいです」
「そんな子といわずにだして見せて」
「はーい」
「これがぼくのおちんちんです」
「おしっこしていいですか」
「いいわよだけど先生おちんちん
の穴に指を入れてもいいかしら」
「いいですよでも先生指入れる
のは、おしっこしてからにして
ください」
「だめ、指を突っ込んだままおしっこ
しなさい」
「あーおしっこがでちゃう」
「このまましなさい」
「します、でもおしっこは先生の指に
ふさがれてでません」
もっと力を入れておしっこしなさい、そうすれば
少しだけ指をゆるめておしっこをだしてあげる」
こうして先生におちんちんの穴に指をいれられ
たままおしっこを少しずつさせてもらいました
30分もかけておしっこをさせてもらいました。
それが終わると先生はぼくのおちんちんをくまなく
なめまわしました。特におちんちんの穴を強く
吸われました。そうこうする内に射精をして
しまったのっです。それも先生が強く穴を吸っている
ときでした。先生は大きな音を立てながらぼくの
精液を全部飲んでくれました。
「美味しかったわ一郎君のおしっこ以外のもの」
それからづっと先生との関係は続いています」