2026/10/09 18:27:07
(DhTLO7SG)
祖母の恵子と禁断の関係を持ったあと僕は恵子宅へ時間を作っては行く様になっている
勿論のことだけど祖父も居ることが多い
でも僕としてもその方が都合がイイ
祖父がいない恵子と二人きりの方がいいのではないか?と思われるかもしれないけど・・・
僕を恵子が家に招き入れることを拒否することはないからです
祖父の手前孫を拒否する理由がない
それが僕の狙い
祖父は昭和の爺なんで正に昭和って生き方してきた
それで令和の時代にアップグレードなんて出来っこない
その日も僕の相手もそこそこに別棟になっているガレージに籠った
何をしているのかというと趣味の車弄りだ
ネオクラと言われる旧車のレストア・カスタムをしている
某自動車メーカーのエンジニアをしていたので根っからの車好き
三度の飯なんか忘れて没頭するなんてのは当たり前
だから余程のことがない限りガレージから出るなんてことはない
そのことを僕は知っている
恵子もそうそうガレージばかりへ行くのは不自然なので出来っこない
ガガガッ・・・ガガ・ガガガッ
祖父がガレージで作業をし始めた様だ
作業音がしている限り祖父が来ることはない
僕は行動を起こした
恵子は身構えた
それは祖母の威厳を保とうとしているようにも見えた
「あのことはもう忘れましょう・・・あのことは・・・」
そう恵子は言った
「何で?」
僕はそんなことは無理って感じで言い返した
「だって・・・あんなことはしちゃいけないことなのよ・・・」
恵子は本当に後悔している様な困った様な表情だった
僕はそんな恵子に言い放った
「でもさ~・・・はっきりと言ったんだよ~はっきりと・・僕には聞こえた」
そして僕はスマホをポケットから出す
「見てよ」
そう言いながらスマホの画面を恵子の目の前に差し出す
スマホの画面
恵子の顔が映っている
それは苦悶の表情に見えるが悦びへ駆け上がることへ耐えている表情にも見える
そして時々だが恵子の口から洩れる声は決して苦しみだけではないと思うに充分な甘い吐息だ
「どう?」
僕が尋ねても恵子は応えない
嫌々と頭を振る
「しゃ~ね~な~!」(しようがないな)
僕は恵子にそう言い腰の振りを大きくしていった
スマホの画面も手振れ補正の域を外れ大きく揺れている
しかし音声は綺麗に取れていた
「これでっ!・・・どうだっ!・・これで・・・」
僕が渾身の攻めを続けていた
恵子の態度にも変化が表れてきた
恵子の口から放たれる声が明らかに女の悦びの声になってきていた
恵子の腰の動きも僕の腰の動きに合わせられているみたいだった
「気持ちいいよっ!!・・・恵子ぉ~~~~」
僕が叫ぶ
「わっ・わ・・わたしもよぉ~~~~いいわ~~~~~~~!!!!!!」
恵子ははっきりと女の悦びの声を上げていた
そしてやがて恵子の口からはっきり発せられたのだ
牝が牡に屈服した証の声を
「イクっ!・・・イク・イク・イク・・・逝くぅぅぅぅぅぅうぅ!!!!!!!!!」
僕もその声を聴き
「出すよっ!・・・おおっ・・・出るぅっ!!あああぁぁ・・・・・・・・」
恵子の聖なる秘所の最奥にある神秘の器へ己の欲望の集大成の淫汁を放っていた