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絶対にバレてはダメな話

投稿者:親不孝な奴 ◆TM8hg2FuW6
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2026/10/08 17:48:38 (darOEtyF)
僕がこのスレに来たということはもうわかってもらえてると思う
何をしたのかって事
そう近親相姦
世間で禁忌される性行為
絶対にしてはいけない禁断の相姦
そして世間より何より知られてはダメなのが親
そう僕が男女の関係になったのは・・・父を産み育てた人
その人のことを世間では・・・・・・「祖母」という
そう僕は祖母と交わったのだ
孫ではなく祖母でもなく
一人の男と一人の女として
いや一匹の牡と一匹の牝となって
人の道を外れ獣の道へ進み禁断の世界へ踏み込んだのだ

祖母の名は・・・恵子
1958年生まれで今年68歳になる

当然迫ったのは僕
性癖で年配の女性にしか性的対象にならないからガキの頃から狙ってた
異常だと自分でも思う
でも無理だった
なぜなら恵子はGILFと世間では言われるような女だから・・・Grandma I'd Like to Fuck
姦りたくなるようなセクシーな女だから
僕が積んできた経験で得たテクのすべてを使った
そして恵子の「セカンドバージン」を奪った
もう10年以上してなかったみたい

その日は祖父のいない日だった
だから二人暮らしで恵子しかいない時
突然の訪問に恵子は驚いたみたいだった
だけど・・・かわいい孫の訪問だ
嬉しいこと以外ない
何のためらいもなく向かい入れる
その時に僕は成功を確信した
なぜなら強引に関係を結ぶつもりなのだから

そのあと祖父の帰りが午前様になることを恵子から聞いた
それで僕は夜まで行動は待つことにした

僕が夕食を食べてから帰ることになり恵子も祖父が外で飲んでいるってことで普段はあまり飲むことのないのに飲んだ
まぁ~孫相手なんで警戒することもない
孫が牡の本性を隠してるなんて思いもしないことだ
それで僕は恵子の酌を受け恵子にも酌を返した

夕食後も飲んでいる
恵子の耳がほんのりと赤みを帯びてきている
恵子の動作も緩慢で遅い
僕は酔ってるなと思った
それで僕は行動を起こした
「お祖母ちゃん・・・恵子って呼んでイイ?」
恵子は何のことか?というような顔をしていた
僕は向かいに座る恵子の横へ行った
「どうしたの」と恵子も驚いた声で言う
「恵子・・・愛してる」そう言い僕は恵子に覆いかぶさっていった
それが孫が祖母との禁断の近親相姦を犯す始まりの行動だった

その後の恵子の抵抗は激しかった様に思う
押し返すだけでなく叩かれたりもした気がする
しかし僕の男としての欲望を牡としての欲望を打ち負かすことはなかった
恵子が着ていたブラウスはボタンがなく前を開けられている
その下のブラは胸の上の方へずらされ柔らかな白い乳房が露わになっている
乳房の中心にある乳首は尖り乳輪と周りの乳房ともに濡れ光っている
スカートも腰に絡まっていた
パンストは破られ片足の膝くらいで辛うじて履いている状態になっていた
パンティーも恵子の必死の抵抗も空しく僕に脱がされていた
僕は恵子の両腿を割って頭を入れていた
恵子は僕の頭を両手で押し退けようとしていた
僕は恵子の腰を掴み持ち上げるように自分の顔へ押しける
そして恵子の聖なる秘所へ舌を這わせ上部にある恵子の急所であろう突起を責めた
そして辛抱強く僕は恵子への愛撫を続けた

恵子の抵抗も徐々に弱まりほとんどなくなっていた
それで僕は最後の行動を起こすことにした
己の欲望の塊・・・硬く硬く勃起した牡の象徴を恵子の聖なる秘所へ突き入れる
恵子の聖なる秘所も牡の象徴を受け入れる準備は出来ている
それは恵子の気持ちとは関係のない生理現象なのかもしれないと思った
しかし僕は己の欲望を抑えられなかった
僕は身体を起こし恵子の両膝を持ち左右に拡げた
そして恵子の両腿の間に身体を滑り込ませた
恵子は身体を力いっぱいに捻った
そして「ダメぇ~・・それだけはダメぇ~~~!!」
僕は構わず恵子の聖なる秘所へ狙いを定める
「私はおばあちゃんなのよ・・・あなたのパパのお母さんなのよ」
恵子は僕を押し退けようとする
「やだ・・・僕の愛を受け止めてっ!」
僕は恵子を押さえつけていった

その後も恵子との攻防は続いたが勝負はあっけなくついた
何の偶然なのか
神の思し召しなのか
それとも悪魔の仕業なのか
僕の硬くそそり起つ牡の象徴が恵子が逃れようと腰を捻った方向にあったのだ
恵子の聖なる秘所へ僕の牡の象徴が入っていく
「あぁぁぁあぁ~~~~~~!!!!」
恵子の叫びが上がった

その後も恵子は僕に突かれながら「ダメ・やめて・いや・抜いて」など言っていた
でも僕は腰を振り続けた
恵子の聖なる秘所の奥へ己の欲望の集大成を放つために
そして僕はついに恵子から承諾の言葉を得た
「わかったわ・・・好きにしていいわ」と
でも「もうこれっきりにするって約束して」とも言われた

その後は恵子も積極だった
早く僕を終わらせる魂胆だったのかもしれないが決してそれだけではないような気がした
それは恵子の方から10年以上ご無沙汰だったことを言ってきたからだ
初めは嫌だったに違いない
それは恵子の態度からも明らかだ
でも途中からは恵子も孫との性交に女として見られ求められたことに対しての悦びを感じていたと思う
だから妊娠の可能性が0¨しても聖なる秘所の奥にある神秘の器へ僕の欲望の集大成を放つことまで許してくれたのだと思う

たった1度だが僕は恵子と禁断の関係を持った
孫が祖母と性行為をするという神への冒涜ともいえる近親相姦をしたのだ
しかしそれは僕と恵子が共通の秘密を持ったということなのだ
誰にも知られてはいけない
決してバレてはいけない秘密を・・・












 
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投稿者:親不幸な奴 ◆lwzEVoQ5Z6
2026/10/09 18:27:07    (DhTLO7SG)
祖母の恵子と禁断の関係を持ったあと僕は恵子宅へ時間を作っては行く様になっている
勿論のことだけど祖父も居ることが多い
でも僕としてもその方が都合がイイ
祖父がいない恵子と二人きりの方がいいのではないか?と思われるかもしれないけど・・・
僕を恵子が家に招き入れることを拒否することはないからです
祖父の手前孫を拒否する理由がない
それが僕の狙い
祖父は昭和の爺なんで正に昭和って生き方してきた
それで令和の時代にアップグレードなんて出来っこない

その日も僕の相手もそこそこに別棟になっているガレージに籠った
何をしているのかというと趣味の車弄りだ
ネオクラと言われる旧車のレストア・カスタムをしている
某自動車メーカーのエンジニアをしていたので根っからの車好き
三度の飯なんか忘れて没頭するなんてのは当たり前
だから余程のことがない限りガレージから出るなんてことはない
そのことを僕は知っている
恵子もそうそうガレージばかりへ行くのは不自然なので出来っこない
ガガガッ・・・ガガ・ガガガッ
祖父がガレージで作業をし始めた様だ
作業音がしている限り祖父が来ることはない
僕は行動を起こした

恵子は身構えた
それは祖母の威厳を保とうとしているようにも見えた
「あのことはもう忘れましょう・・・あのことは・・・」
そう恵子は言った
「何で?」
僕はそんなことは無理って感じで言い返した
「だって・・・あんなことはしちゃいけないことなのよ・・・」
恵子は本当に後悔している様な困った様な表情だった
僕はそんな恵子に言い放った
「でもさ~・・・はっきりと言ったんだよ~はっきりと・・僕には聞こえた」
そして僕はスマホをポケットから出す
「見てよ」
そう言いながらスマホの画面を恵子の目の前に差し出す

スマホの画面
恵子の顔が映っている
それは苦悶の表情に見えるが悦びへ駆け上がることへ耐えている表情にも見える
そして時々だが恵子の口から洩れる声は決して苦しみだけではないと思うに充分な甘い吐息だ
「どう?」
僕が尋ねても恵子は応えない
嫌々と頭を振る
「しゃ~ね~な~!」(しようがないな)
僕は恵子にそう言い腰の振りを大きくしていった
スマホの画面も手振れ補正の域を外れ大きく揺れている
しかし音声は綺麗に取れていた
「これでっ!・・・どうだっ!・・これで・・・」
僕が渾身の攻めを続けていた
恵子の態度にも変化が表れてきた
恵子の口から放たれる声が明らかに女の悦びの声になってきていた
恵子の腰の動きも僕の腰の動きに合わせられているみたいだった
「気持ちいいよっ!!・・・恵子ぉ~~~~」
僕が叫ぶ
「わっ・わ・・わたしもよぉ~~~~いいわ~~~~~~~!!!!!!」
恵子ははっきりと女の悦びの声を上げていた
そしてやがて恵子の口からはっきり発せられたのだ
牝が牡に屈服した証の声を
「イクっ!・・・イク・イク・イク・・・逝くぅぅぅぅぅぅうぅ!!!!!!!!!」
僕もその声を聴き
「出すよっ!・・・おおっ・・・出るぅっ!!あああぁぁ・・・・・・・・」
恵子の聖なる秘所の最奥にある神秘の器へ己の欲望の集大成の淫汁を放っていた
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