俺は小さい頃からばあちゃん子です。 3人兄弟ですが何故か俺を可愛がってくれてコッソリとお小遣いも貰ってました。 ばあちゃんは1人娘つまり母だけが娘で母が結婚ごは父が母の家で暮らす形でした。 俺が高校卒業し其の儘就職し翌年に体を壊してなくなりました。 2階に住んでいたばあちゃん昔は○○小町とか言われて結構美人だったそうですから モテたそうです。 母に「たけし」「おばぁちゃんと」仲良かったんだから荷物そろそろ片づけたいから 片付けて欲しいけれど・・・。 何で俺なのいやです、お母さんがかたせばいいじゃん。 「そんな事言うんんだ」「知ってるんだからね1人だけお小遣いとか貰っていた事を」。 「片付けたら何かいい物が出てるかもねおばぁちゃん亡くなって其の儘何も手を付けて無いから お金とか・・・・?」。 俺は「わかったよ片づけるけれど俺が貰うからね」。 「良いわよどうぞその代わりに1人で片づけてね」。 分かりました・・・・・・。 俺は休みの日に決行しました。 出て来るわ出て来るわいらない服ばかり派手なパンティとブラです。 と言うと歳の様に聞こえますが未だ50でした当時はあれから20ほど経ってはいますから 昔の話です。 金目な物は時計ほゞブランド貴金属もありましたが母に言うと貰っとけばと言われました。 イザと言うときに売れば良いとしまっておきました。 さてと後は箪笥の上の引き戸だけ・・・・・・。 開けたら写真が箱に入り出てきました。 見てると懐かしい俺じゃん地位さいころのへぇーおじいちゃんこんな人だったんだ。 ところが別に奥の方に丁寧に包装されて箱がありました。お金か・・・?。 包装紙を取り箱を開けてビックリしました。 未だ50歳前後のばぁちゃんの裸の写真です。 場所は以前ばぁちゃんが住んでいた2階です。 モロに裸の写真ばかりマンコの毛も綺麗に剃ってパイパンでした。 気が付かなかったです。 しかもそふとSM縛りあり、マンコに腕の太さもあろう程のデイルドがパイパンマンコの奥まで 突き刺さってました。 男と絡んでるものもありチンコを咥えて無論中出しもあり口で受け止めてる写真や何処かの 温泉旅館の写真もありました。 ばぁちゃんのマンコはエロイです、ほんの少しだけ黒ずんでいてデカいヒダがあります。 自分で広げてる写真も指も入れてました。 マンコをこれでもかという程広げていて中まで丸見えでした。 貴金属はブックオフに売りました。 写真は今もありますよ。やばい写真がです。