私は自分の弟のことが大好きです。 クラスの男の子に惚れたりすることがなかったくらいに愛していました。 私が17の頃、性欲も強かった私は弟を夜這いするようになりました。 一度寝ると何をしても起きない体質の子だったので、精欲に身を任せて部屋に侵入し、弟のズボンを下ろしました。 まだ男性経験のない私はどうしたらいいのかわかりませんでしたが、AVなどで見たようにとりあえず触ってみることにしました。 最初は小さく萎んでいたおちんちんを見て、14歳ならこんなものかな、と思っていましたが、手で触るうちにみるみる硬く大きくなったことには驚きました。 大きくなったおちんちんに反射するように身体が動き、気づいた頃には口で咥えていました。 もちろんフェラも初体験ですが、弟に気持ちよくなってもらいたいという一心で舐め続けました。 私は幸せでした。 大好きな弟のおちんちんが、自分の口の中にあることが。 悦に浸っているのも束の間、おちんちんが脈動し大量の精液が私の口の中に入ってきました。 驚きと幸せを同時に感じながら、口の中の液を全て飲み干して自室に戻りました。 次の日の受け答えを見るに、弟はやはり気づいていないと思います。 それからしばらく夜這いしてフェラする生活が続きました。 そして私は覚悟を決め、ついに弟に処女を捧げる事を決意しました。 初めは挿れることが怖くてなかなか進めませんでしたが、弟に初めてをもらって欲しいという気持ちが強まり、コンドームを持って弟の部屋へ向かいました。 弟を仰向けにしてズボンをずらし、軽く手コキとフェラでおちんちんを育て、コンドームを装着させました。 一連の流れで、私の膣内は触らずとも準備万端になっていました。 力を抜き、大好きな弟ちんぽを近づけ、ゆっくりと挿入しました。 最初は痛かったのですが、思っていたよりもすんなりと入り、ついに一つに繋がることに成功しました。 私の中に弟のモノが入ってるという現実だけで興奮が収まらず、膣内はぎゅうぎゅうに締め付けていたと思います。 慣れてきてから腰を動かしてみると、一人では感じられなかった快感が私を襲いました。 膣内を掻き乱すように出入りし、奥を亀頭が突く度に快感が押し寄せました。 弟も耐えられなかったのか、腰を動かして1分も経たない内に出してしまいました。 私は弟とセックスをした。それも、お互いに初めての状態で。 その現実を受け止めた時は様々な気持ちが降りかかってきました。 幸せだなあ、大好きだなあ、気持ちよかったなあ でも、中学2年の弟としてよかったのかな 初体験は姉で良かったのかな 起きてないからエッチしたのも知らないのかな 色々と考えることはありましたが、また次の日も、そのまた次の日も弟のおちんぽへ向かうほど、近親相姦の虜になってしまいました。 私のように、近親相姦は当たり前だよ!って家庭はありませんか・・・? 反応が良ければ今に至るまでも投稿しようと思います。