僕は20歳の大学生です。 僕には49歳になる母がいます。 僕の家は母子家庭です。 僕は中学生の時から母を女性として愛するようになって、毎晩母のパンティでオナニーしてました。 中学生の時、美人の母が1人さみしく指でオマンコをいじりながらオナニーをしているところを見てしまい、僕は母をオナニーの対象に射精する毎日でした。 僕は母のパンティでオナニーしているところを母に見つかるたびに、母とセックスしたい気持ちがますます強くなってしまい、我慢出来ずに母にセックスしたいとスキスキアピールするようになりました。 母は親子でそんなこと考えたら駄目よと言いながら、恥ずかしそうな顔になり、僕はそんな母にますます欲情するようになりました。 母とセックスしたくて、毎日母のパンティでオナニーしました。 高校生になり、僕は母にセックスしたいと積極的に迫るようになりました。 毎日、セックスしたいと僕に口説かれて母は、セックスは駄目よと言いながら、僕のおちんぽを手でしごきながらディープキスしてくれるようになりました。 早く母とセックスしたい僕は、さらに母にフェラして欲しいとお願いすると、お口で咥えて舐めてしゃぶって射精させてくれるようになったのです。 僕も母のパンティに指を入れてクリトリスをいじったり、オマンコに指を入れて、気持ちいいところをこするように指を出し入れするようになりました。 母は僕の指に感じてくれて悩ましい声を出してくれました。 そして親子でシックスナインまでするようになりました。 僕たちはあふれてくるお互いの体液を飲み干しました。 そして僕が大学に合格したら、ラブホテルで母と童貞卒業したいとお願いすると、母は黙ってうなずいてくれました。 うれしかったです。 母とのセックスを毎日我慢して、一生懸命勉強しました。 おかげさまで、僕は大学に合格すると、約束だった母とラブホテルにお泊まりして童貞卒業しました。 初めてのセックスは母とセックスしたのです。 その日から、毎日欠かさず母とセックスしています。 僕と母は親子だけど、普通のカップルみたいに僕たち夫婦のベッドでセックスしています。