童貞捨てたいけど彼女無しの僕が童貞捨てた話です。 友達が次々に童貞捨てていってたので、焦った僕は家族も女じゃん!と気付いて深夜に寝ているお姉ちゃんとセックスしました。 一度寝ると地震でも目を覚まさないお姉ちゃんなので、音や振動を気にせず部屋に入って布団を捲って普通に脱がしました。 全裸のお姉ちゃんを眺めながら僕も全裸になって息を荒くしながらお姉ちゃんの全身を舐め回します。 マンコの回りは意外と毛が少なくて肛門の周りには毛が1本もありません。 脚を開かせてマンコを念入りに舐めてヌルヌルのマン汁が大量に溢れ出したら指を入れてみます。 人差し指だけだと少し緩く感じたので中指も入れて激しめにグチュグチュと抜き差ししました。 お姉ちゃんは目を覚まさないけど腰はクネクネと動かしたり弓のように反り返らせたりして反応してました。 マン汁まみれになった指を抜いて再びマンコを舐めながら肛門に人差し指を入れます。 肛門は凄く締まるけどマン汁が潤滑剤の役割を果たしてくれるから抜き差しは問題なく出来ました。 マンコと肛門を僕に好き勝手されてお姉ちゃんは激しく反応し続け、潮を吹きながらイッてくれました。 僕の舌と指で潮吹きイキしてくれたのが嬉しかったので、両脚をM字開脚の形にして生ハメしようとしたけど脚がズルズルと伸びてしまうので上手くいきません。 ノーマルな正常位で童貞捨てたかったけど諦めて、お姉ちゃんを横向きにさせてお尻を突き出す形に整えてから背中側に僕も寝転びました。 マンコを覗き込めるような態勢をとって慎重に亀頭を押し込みます。 亀頭が完全に埋まったらお姉ちゃんの背中に密着してチンポを根元まで押し込みました。 やった!童貞卒業だ!と心の中で喜びながらお姉ちゃんの身体の前に手を回してオッパイを揉み、乳首も弄りながら腰を振りました。 セックスしてるとマンコが少しずつ締め付けを強くしていきます。 僕はオッパイを揉む手を下げてお姉ちゃんの股間を触り、クリトリスを手探りで探して中指で優しく捏ねました。 お姉ちゃんがビクン!としてマンコが一気に締まります。 僕はイキそうになり、背中に密着したままお姉ちゃんに話しかけるように中に出すよと声をかけて中出ししました。 どうせ寝てるから聞こえてないはず。 僕がお姉ちゃんの奥にたっぷりとザーメンを注いでいると、お姉ちゃんの身体もビクンビクンと何度も痙攣してまた潮吹きしてました。 布団がビショビショになっちゃったから犯したのバレそうだなって心配だったけど、どうしようもないから諦めて射精を終えたチンポを抜きました。 脱がした物をまた着せようと仰向けにさせてパンティを足首に通したけど、何故か今度はお尻の所をパンティが通過してくれません。 お姉ちゃんがお尻を布団に押し付けてるような感じです。 なので僕は着せるのを諦めて自分の部屋に戻りました。 朝になって部屋から出ると丁度お姉ちゃんも部屋から出てきて顔を合わせます。 すると僕にお姉ちゃんが近寄ってきて、赤ちゃん出来ちゃうから次からは避妊してよね?生で入れるならせめてイク時は外に出してって言ってきたんです。 全裸で布団も潮でビショビショになってればバレますよね。 でも一言も怒らないのが不思議で、しかも次からはなんて言うから聞いたんです。 そしたらセックスしたくてお姉ちゃんに手を出すなんて良くある話みたいだし、実際気持ち良かったから別に良いよって言われました。 地震でも目を覚まさないお姉ちゃんなのに、僕がマンコ舐めてる時にもう目を覚ましていたそうです。 地震の揺れと快感では違うんですね…。