「ねぇねぇ、花火見に行こうよー」 娘がおねだりしてきました。 今まで大混雑ではぐれるのが怖くて花火大会には行きませんでした。 「もう、いいでしょう?行こうよー?」 「いやはぐれたり、熱中症とか……」 「じゃあ、友達と行く!」 はぐれたりはしないけど、ナンパや熱中症とか体調が悪くなって……色々不安になり……娘たちと一緒に花火見学に行きました。 いくつか電車を乗り継いで目的地へ到着しました。 「パパー、こっちだよー」 「えっ?でもみんなあっちに行ってるよ?」 白い布地に薄い紺の花柄が散りばめた模様に青の帯の浴衣姿の娘に言われました。髪も綺麗に結ってて後ろの髪止めと少し巻いた髪がゆるフワ系で可愛かったです。 「あー、友達に穴場聞いてたから大丈夫そう……」 紺の布地に線状の模様と黄色の帯の浴衣姿のチカちゃんが言いました。チカちゃんはポニーテールで凛とした感じで清涼感がありました。 ちなみに私は普段着です。慣れない着物でダウンしても大丈夫なように動きやすい軽装にしました。 皆とは逆方向の空いている道に行きました。 夕方でしたが太陽は高く蒸し暑かったです。私はコンビニで凍ったペットボトルを買って娘たちに渡しました。 「こーすると、気持ちいいねー」日傘をさした娘が首筋にペットボトルを当てた姿にドキッとしました。 道は空いていたと言っても、目的地に近付くにつれて、混雑してきました。 人が増えると立ち止まった隙に何組か浴衣を来た男たちにナンパされました。 私がいるのに関係なしでした。 「パパー、はぐれるから手ー!」 娘の手を繋ぐとしっとりと湿っていました。チカちゃんは腕を組んできました。 目的地に着くとビルのすき間から花火が見えました。花火の音が身体に響きました。 花火の艶やかさに心奪われていると、花火と歓声のすき間から 「もうそろそろ戻ろっかー」 「ええっ?まだ半分だよ」 「ずっと見てたら疲れちゃうしー、出遅れちゃってて埋まっちゃうよ」 移動する少数の群に混ざって駅まで戻りました。そして乗り換えの駅で途中下車して、もんじゃ焼き屋に入りました。 火照った身体に冷房の風が心地よかったです。 「ねぇねぇー、浴衣の下って下着着ちゃダメなんだよー」 「……もしかして着けてない……?」 「あとのお楽しみー」 「私は着てるけど……」 暑さのせいか、ビール一杯でほろ酔い加減になり、もうすぐ駅に着くのにホテルへと向かいました。 「着崩れしちゃったから、家着くまでヤバイかもー」 「おとうさん、顔真っ赤……ちょっと休んだ方がいい……」 ホテルは空いていました。 「ぜったい、終わってからだった混んでるしー正解だねー」 「それなー」 娘は後ろの帯飾り?を外し帯を弛めました。そして私の隣に座りました。 浴衣から胸の谷間が見えました。 「着けてるか確かめてもていーよー」 私は娘の谷間に手をいれると生の弾力と乳首の感触が伝わりました。 「あー、下着着てないんだから脱いで、シワや染みになっちゃうから……」 チカちゃんは浴衣の帯と腰紐を外しました。浴衣の中から和風のワンピース状の白い肌着が見えました。 浴衣を掛け、 「あーのも掛けたげるから……」 「えーー?あとじゃダメ?」 「ダメ」 娘は不満そうにベッドから降り、私の前で帯を外しました。 腰紐も外すと浴衣の間から私の目の前に娘の無毛のワレメが目の前に来ました。 ワレメと太もものトライアングル部分は既にしっとりとしていました。 名残惜しそうに娘はゆっくりと浴衣を脱いでチカちゃんに渡して全裸状態になりました。 「ん、ふう……」 娘が抱きつき私にキスをしてきました。 キスの合間にシャツを脱がされ上半身は裸に。 チカちゃんはシャツを掛けたあと、ベッドに上がる時に肌着のすき間から陰毛とアソコがチラッと見えました。 『私は下着を着てるけど……』 ワンピース状の肌着だけでブラジャーやパンツは履いてませんでした。 胸のすき間や、アソコがチラチラ見え全裸よりエッチに見えました。 「アタシもこっちにすれば良かったーー!」 「あー、暑いからムリー、浴衣に裸ってエッチだって言ったのあーじゃん」 全裸の娘と半裸のチカちゃん交互にフェラチオされました。ペニスの茎には2人の口紅が着いてキラキラと輝いてました。 「先にイッた方が敗けだからー」 娘とチカちゃんは私のペニスを舐めながら、お互いの性器を弄ってました。 ピチャピチャといやらしい音がふたりの下半身から漏れてきました。 「ふぁあ……」 「チー……イッた……よね」 「ちょ……チョイイキだからノーカン……うああん!あん!あん!」 チカちゃんは娘のワレメから手を抜いて、身体をビクンビクンと痙攣させました。 「チーの敗けー、じゃあ、アタシからー」 巾着から連なったコンドームの包みを取り出して1つ破いて私のペニスに装着しました。 そして娘に正常位にて挿入しました。 「ん……ん……」 「……あー……イッたでしょう……」 「微イキだから……無効……まだチュウも……まだ……」 娘を腕枕するするように頭を浮かせてキスをしました。 「あ……ん……ダメ……意識しちゃってイキそう……キスダメ……」 「早くぅ……アタシでイって……アタシでイって……ん!!、ああん!」 娘は大きく、のけ反って絶頂を迎えました。 「あー…イッたから交代」 「いや……まだ……」 「交代」 チカちゃんに無理矢理剥がされ、ペニスが抜けたと同時にびゅわっと娘は潮を噴いて、大きく痙攣してました。 娘の髪止めはずれて、乱れた髪が顔にかかっていて艶やかでした。 「おとうさん、私を見て……」 チカちゃんは四つん場でお尻を突き上げました。ワンピース状の肌着は大事な部分は隠せず露になってました。 私はチカちゃんのアソコを舐めようと顔を近づけると手でガードされました。 「舐めたらイッちゃうからダメ……」 「痛くない?」 「すぐ良くなるから……ご主人のおチンポが良いです……」 私は要望通りにバックからチカちゃんに挿入しました。お 表は渇いていて入口はザラッとしていましたが、中は熱くトロトロで何往復するとトロトロの愛液で入口も滑らかに気持ち良くなりました。 お尻の穴はヒクヒクと催促していましたが、お尻叩きも指入れも禁止されてました。 ピストンだけでしたがチカちゃんが腟口が竿や亀頭をしごいて 「チーちゃん、イキそう」 「私も合わせるから……ん、お……」 「チー、キスしてあげようかー」 娘がチカちゃんの前に座っていました。 髪止めは外し、緩く巻かれた毛先が大人っぽく見えました。 「唇塗り直してプルプルだよー」 チカちゃんが顔を背けると、向いた方向に移動して…… 「ん……ん……」 「ん、ふああ……あん」 目の前に娘とチカちゃんが四つん場姿にならんで、キスをしていました。 私は禁じられた舌を絡ませての唾液交換で、チカちゃんの腟口はギュギュっと絞まって…… 「お、お、……おうん んん!!」 チカちゃんは前のめりで倒れ込みました。 「はっははっは……」 小刻みに震えながら息をするチカちゃんからペニスを抜きました。 急激な腟口の絞め付けでイくタイミングを逃した私はベッドの上で座り込むと 「パパー!」 娘が飛び乗るように抱きついて来て、そのまま勢いで挿入してきました。 「ふぐ……ん……パパ、イキそうなんでしょ出して……」 チカちゃんの腟口のカリ下責めで敏感になっている亀頭を娘の動く腟内で刺激され、秒でイってしまいました。 娘は手と脚で私にギュッと身体を押し付けてきました。 「一緒にイけたねえ……」 腟肉がビクビクっと動いているのが判りました。 小休止のあと、二人に全身舐めを受けたあと、チカちゃんが騎乗位で挿入してきました。私の上で濃厚なキスをしたあと、チカちゃんの肌着の蝶々結びの紐をほどくと前が開きスレンダーなお腹周りと控え目ですが軟らかそうなおっぱいがチラッと見えました。 全裸になった二人に交互に挿入され2回目はチカちゃんの腟内でイきました。