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2026/05/17 15:01:37
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中学生のとき、偶然母の入浴シーンを覗いてしまい、それ以来母の豊満な体を思い浮かべてオナニーばかりしていた。ときどきまだ洗ってない母の下着を洗濯機から盗み出し、匂いを嗅いだりチンコに巻き付けて布ごと擦ったりしていた。
もともと私はマザコン気味のところがあり、そのうちに母の手で擦ってもえたらどんなに幸せだろうか……なんて思うようになった。
でもある日、母の下着を洗濯機からつかみ出したとき、母に見つかってしまった。
母はかなり怒っていたけど顔は真っ赤だった。息子にオナニーのオカズにされたことが恥ずかしかったのだと思う。私の部屋に入ると母は厳しい表情で聞いてきた。
「なんでこんなことしたの?」私は入浴シーンを覗いたことを告白したが、そのあと自分でも思ってもいなかったことを口にしていた。
「だってお母さんが大好きだから……お願いだよ、一度でいいからお母さんの手で擦ってほしいんだ……」
母は「えっ」と言ったきり黙ってしまい、何秒か沈黙が続いた。私の心臓は早鐘のようになっている。よけいなことをいうんじゃなかったと思った。母は私に呆れかえり、私は母に見放されてしまったのではないかと思ったのだ。
と、母の目に何かを決意したような色が浮かんだ。そして母の口から出た言葉は、
「もう二度と、お母さんの下着でオナニーなんかしないって約束できる?」
それを聞いたとき私は救われたような気がした。そして夢中で答えた。
「もう絶対にしないよ! 約束する!」