ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

思春期

投稿者:やすお
削除依頼
2026/05/13 11:36:50 (jdaGA3Dj)
僕は大学院生真っ只中!いわゆる昔で言うところの青春と言うやつなのかな笑

かぁちゃんは、45歳なんだけど見えない30超えた所という感じなんだけどチッパイです

土曜日の昼間かぁちゃん、何故か白のミニスカートで洗濯してるんだけど、親と言う解釈からイロモノとしては見た事がない

僕はソファーでゲームにいそしんでいました笑
ふと見るとかぁちゃん、パンティ〜LINEがクッキリ出てて色まで判るし何故かほぼTバックに近い

何でもズケズケ言う僕は

「かぁちゃん、パンツのLINE出てるよ、思春期にはキツイって」と言い放なったけど
かぁちゃん、聞こえないふりして洗濯物出してる

先週の暑い日だったので、汗かいたのでシャワーでもと風呂に入った
風呂から出ていつもの様にフルチンで冷蔵庫からコーラを取り出して飲んでると
何となくかぁちゃんの視線が気になった
チラチラ僕のを見てる感じ、まぁ〜友達からよくデカマラと云われてたのもあり、そりゃ見るわな

今迄、かぁちゃんの視線余り気にしてなかったけど今日はやけに気になる

ちょっと仕掛けて見るか?と思いかぁちゃんがこっちをチラ見した時、かぁちゃんの方をワザと見るとかぁちゃんと目が合った

焦ったかぁちゃん思わず「何ぃ〜?何か文句あんの?」と意味不明の言葉を発してきた!
思わず僕、爆笑してしまい悪ふざけで爆笑しながらちんぽを摩ってふざけてやった

かぁちゃん「何してんのばぁ〜か、怒るよ」とまた洗濯物干し出した
背中越しにかぁちゃんのTシャツ見ると、凄い汗だく
余っ程焦ったんだろうね笑

そん時は、何だかんだで何も無くソファーで僕は、フルチンのままうたた寝してしまい1時間位過ぎていた
ふと起きて、かぁちゃんはと言うと向かいのソファで同じくうたた寝・・・なんだけどミニスカート目繰り上がって丸見え「勘弁してよぉ」と思わず小言を

まあ〜かぁちゃんだけに、ちんぽも勃たんわとまた寝た

でも脳裏にその光景が映って寝れん笑
しかも何故か半勃ち気味な気がしてるけど逆に目を開けれん、もしかぁちゃん起きてこれ見てたらと思うと思春期なウブさがこんな所で出てる

でも怖いもん見たさで薄目を開けると、えっ!
また目が合った"ヤバッ"
その際駄目元で聞いてみる

「かぁちゃん」「かぁちゃん犯すのってこの状況で有り得る?」と

かぁちゃん「バ〜か」とだけしか言わないで逆向きに寝返りまた寝た

ミニスカートは相変わらず目繰り上がったまま

幾時か過ぎたまま、と言うか僕は迷っていた
今の"ばぁ〜か"は満更でもないのか?それとも・・・・と

そりゃ〜迷うわな…………。

意を決して傍に行きマンコに指を摩って見る?と

振り返り「ばぁ〜か【怒】何やってんのぉぉ〜もう怒るよぉぉ○○○ちゃん駄目よぉ〜」と必死の抵抗というか…………かぁちゃんそんなに力入れてない様な・・・・・・ん?有り得るの?

抵抗がてらに唇も奪って見たけど、断じて唇は開けない見たい笑、両脚もギュッと締め出して指さえ拒否しだした・・・あらら、どうしよヤバッ

脳裏に親子断絶の文字がデッカくのしかかる笑

ここは開き直りしか無いよねって感じ、どっちにしろ親子断絶!!だしと

かぁちゃんの顔をギュと持ち、強引に舌を入れてもうしっちゃかめっちゃか
両脚の間に強引に僕の両脚を潜り込ませて股を開かせた!!
かぁちゃん散々抵抗の素振り?笑してたけど

「もぉぉぉぉ!分かった分かった」と抵抗を辞めディープキスを受け入れてくれた

けど
親子断絶の文字は相変わらずデッカくのしかかっては居るけど

「○○○ちゃん、かぁちゃんのんには挿れれんよ親子なんだから、けど思春期だから手で抜いてあげるのはたまにはしてあげるからそれでもいい?」

そしてまたディープキスを続けて、チッパイをもみもみしたりして

かぁちゃんの股間に相変わらず入り込んだままのディープキス

かぁちゃんのマンコに僕のデカマラが当たった状態で続けてる笑・・・ワザとディープキスしながらクリに擦るようにデカマラをスリスリ

調子に乗って乳首もぬちゃぬちゃ舌で転がして見たら、かぁちゃん僕の背中に両手を回して来た

かぁちゃん「もうどうにでもなれッ」って小言言った瞬間、僕のちんぽを持って挿れてきた

「あぁぁぁぁぁあ!ヤバッ、デカイって○○○ちゃんのん、わあぁぁぁぁぁあ!あっあっあっ○○○ちゃんゆっくり・・ゆっくりしてよぉぉぉぉ!壊れるよぉぉぉぉ!あっあっあっ、ヤバっ!!ヤバッ!ヤバッ!」って感じでいつの間にかかぁちゃん僕のお尻持って、かぁちゃんが揺らしてる笑

かぁちゃん「逝く逝く逝く逝くぅぅー」と言うけど僕は、遅漏なんでまだ腰振って続けてると

かぁちゃんの声が「アガッ!!アガっ!!はぁぁぁぁあ!!ぁぁぁぁあ!!」って奇妙な叫び声に変わってくる!!

僕は逝く前に、抜いてかぁちゃんの顔に持って行くと、腰振る子犬の様に僕のちんぽをシャブリ続けて出してくれた

それからは、父ちゃんが居ない時を見計らってかぁちゃんの方から誘って来るようになりました



 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い