2026/05/09 05:13:55
(1NOGSJ2S)
今日は叔母に会い抱けないのに目が覚めてしまった。
抱けない叔母の痴態を思い出して自分で扱いてしまう。
叔母との昔話
叔母が叔父の嫁として来たのが自分が12歳。
その時に紹介された叔母が余りにも綺麗でミニスカートから出ている足に見惚れた。
叔母が嫁に来て初めての夏にまだ子供の居ない叔母夫婦と自分の家族で海に泊まりで出掛けた。
今日叔母に通販で買った黄色でスケスケのTバックのパンティーを3枚渡した
それを見た叔母は黄色が好きなのと聞いてきた。
自分はうん、下着も水着も黄色が好きと返事をすると叔母がそれって叔母ちゃんのせいかな?と聞いてきた。
当たっているが何でと聞き返した
叔母と初めて海に行き叔母のきわどい黄色のビキニに興奮した。
叔母も自分を可愛がってくれて一緒に浮き輪に掴まったりして叔母に密着した。
その時は気付かれていないと思ったが今にして思えば叔母は自分の勃起に気付いていたんだと思う。
この海は近くに親戚もあり毎年家族で海水浴に来ていて海の地形も詳しかった
海は太平洋のために波が荒い
叔母は泳ぎが余り上手くなく波の静かな所は無いのと聞いてきたので小さな湾になって子供も遊べる場所に移った。
浅瀬は子供や親子で遊んでいたので少し沖に出た。足は着くが浮き輪に乗ると足が着かなくなる。
そこで叔母にイタズラで揺らしたり浮き輪を外そうとすると叔母が声は出さないが必死に自分にしがみついたりしてじゃれ合った。
体や胸が密着しているのを気づかない叔母の胸やヒップを触りまくった。
結構長い時間体を触らせてくれた叔母
自分は生まれて初めて大人の異性の体を触りずっと勃起していた。
それ以来、水着や下着も黄色に興奮した
昔、海に行った時に叔母ちゃんの体、いっぱい触ったでしょ。その時黄色のビキニだったから黄色が好きになったのと叔母が聞いた
自分は覚えているの、俺は叔母ちゃんが初恋だから今でも異常に興奮すると告白した
目の前で叔母がTバックを履いてくれた
座って見ていた自分の顔にヒップを押し付けて、どう似合ってる?興奮する?と聞く
ヒップを両手を抑えて叔母のヒップに頬ずりして最高、最高に興奮するよと言った。
でも、せっかく新品なのにもうお股の所
貴方の精子でビショビショと言いながら前を向き今度は頭を抑えてオマンコの部分を押し付けた。
確かに精子の匂いがいっぱいした。
今まで以上に黄色好きは止められそうにない