ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2025/11/03 06:25:36 (VJQ4lrdZ)
成人して尚、ずっと焦がれ続けていた2歳上の姉が嫁に行ってしまった時の落胆は忘れられません。
そして不幸にして間もなく旦那が亡くなってしまった時、内心悪魔のように歓喜したアホな弟です。
姉夫婦には子供を授かる時間もありませんてしたので
 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
13
投稿者:休憩中
2025/11/16 19:25:29    (69W7Huar)
いやー続きが気になりますねえ!
是非お願いいたします。
12
投稿者:アホな弟
2025/11/10 23:29:51    (3tWdpzDl)
「入ったな」
  「うん、はいった」
「いーよ、、やるべし」
  「うん」
「ほれ、だせ」
  「……」
「アハハッカチカチだな、上むいてビクッビクッてして、イヒヒヒッ」
  「ねえちゃん、はやくやってよ」
「はやくって何すんのさ」
  「なにって、なめてよ」
「どこなめんのさ」
  「オレのチンポさ」
「アハハッ、おめはマジでエッチだな」
  「なあぁ、ねえちゃん」
「ほれ、ちかくよれ」
  「……」
「………ん、…は、……………ん、……、」
  「………あ、……あ」
「……ん、……ん、ん、…あ…………は…」
  「ねえちゃん!」
「ん?……もう?」
  「うん、……ヤバい……」
「そっか………………ん、………ん……」
  「でそッ、、、でそ、でそッ」
「んんーー、………ん〜ーーッ」
  「あっ!、、うっっ!、、うぅッ」


「あんまし出なかったけど、気持ちいかったか?」
  「うん、スッゲいかった」
「そっか、いかったかぁ、アハハッ」
  「のんでヘーキか?」
「へーきだぁ、パパのなんかクチさあふれるくらい出んだぁ、アハハッ」
  「そんなか?」
「だぁ、ガボガボ出んだぞ」
  「なんかいのんだの?」
「ほれ、もおパンツ上げろや」
  「ひゃっかい?」
「バカ、そんな飲んでねぇわ」
  「どんなアジすんの?」
「ほれ、ママが出てくっから」
  「んー」
「こんど、姉ちゃんの舐めっか?」
  「うんっ、ナメたい」
「アハハッ、バカ、スケベだなおめは」
  「ねえちゃんだってきもちよかべよ」
「バカ、アハハッ、明日な?」
  「いっぺぇベロベロすっから」
「あっ、…出てくるわ」
  「あ、ヤバい……」

私、多分4年生、だから姉は6年生ころだったと思う。
姉は中学に入ると彼氏ができて、何故か私と性的な遊びを断つようになった。
誘っても拒否られ、無理強いしようとすると「ママにゆーよっ!」とまで言われ、私はその後一人、自慰で欲求を処理するしかなくなったのです。
辛い日々を過ごしましたが、自慰の妄想対象は常に姉でした。
私の性の対象はずっと姉だけだったのです。私にとって「女」は姉以外には考えられなかったのです。
その姉が嫁に行った時の私の刹那さ、苦しさ、悲しさは大変なものでした。
11
投稿者:アホな弟
2025/11/09 21:54:52    (VC2yT9j.)
「またやんの?」
  「うん、やろうよ」
「まいにちだべさ」
  「だってよ、やりたいんだモさ」
「いーけど、ママいっからあとでするべや」
  「うん、わかった」
「だけどさ、オメもまいにちよく出んな」
  「パパとはどんだけやったのさ」
「アハハッ、そんなまいにちやらねわ」
  「どんたけよ」
「パパとヤッてたのはさ、ママとオメがいないときだけだ」
  「んん〜」
「でもな、ときどきな、ママが風呂さへえってるときとかナメろって言われてたな」
  「パパのチンポ?」
「アハハッ、そだ、アハハッ、チンポおっきくしててな、がまんできないんだと」
  「いっぱいでた?」
「でたでた、クチのなかいっぱいさ」
  「なあ、プロはいったらダメ?」
「ガマンできねの?」
  「んー」
「ママにみっかったらパパみたいにヤバいべさ」
  「じゃあさ、ママがフロさはいったらやるべよ」
「もぉ、おめもパパといっしょでエッチなんだからよお」
  「だめ?」
「ま、オトコだからしかたないべさ」
  「やったぁ〜♪」
「アハハッ、したらママが風呂さ入ったらすぐになめてやっから」
  「うんっ、オレ、ねえちゃんダイスキなんだ」
「アハハッ、ばかッ、アハハッ」
  「だけどパパかえってくるかな」
「パパ、今日から三番だから朝までいねえわ」
  「そっか、ならアンシンだね」
「だ、……したら風呂さはいっか?」
  「でも、やれねんだよね」
「バカ、チンポなめっときママがはいってきたらやばいべよ」
  「ん、わかった」
「ママが風呂さはいったらすっていっぱい出してやっから、がまんしてろ」
  「うん……な、ねえちゃん?」
「なに?」
  「オレさ、ねえちゃんダイスキだ」
「アハハッ、わかったわかった、姉ちゃんもオメがダイスキだぁ、アハハッ」
10
投稿者:休憩中
2025/11/09 19:45:05    (1vWu5pH2)
素晴らしい展開ですね!
是非続きをお願いいたします。
9
投稿者:アホな弟
2025/11/04 05:42:25    (kMsb.wbn)
私の精通は姉の指でした。
フェラなら話は面白かったかも知れませんが、残念ながら弟の勃起を楽しんで弄ってる時に突然始まり、間もなく射精。
姉は6年生、私は4年生でした。
場所は父と姉がヤバい事を繰り返していた薄暗くカビ臭い納屋の中。
大胆にも母が母屋にいる間の事です。

「あれえ凄く立ったなあ〜、ほれ、ほれ、気持ちいいべさ?」
  「ねえちゃんッ………なんかへん…」
「え?でっか?、出んのか?」
  「わかんねけど、……なんか……」
「出るかもな、ほれほれ、出ろ、ほれ出せ」
  「ねえちゃんッ…もういいよッ…もうッ…」
「いーからっ、もーちょっとだからッ」
  「やめてッ!ねえちゃんやめてよッ!」
「あっ!」
  「うぅーーッ!、うっー〜〜ッッ」
「出たなッ!、ほれほれッ、もっとだせッ!」
  「ね、…ねえちゃん……ねえちゃんッ…」
「まだ出てんなぁ、…気持ちよかべ?、なあ、…ほれもっとだせ…ほれえ〜 また出てんなぁ〜おめぇ、…」
  「…………」
「絞ってやんからな?、………いっぺ出たなぁ」

これが私の初精通でした。
8
投稿者:アホな弟
2025/11/03 15:00:58    (VJQ4lrdZ)
弟の私に隠れて納屋で姉とヤバい事をしたあと姉のパンツで精液を拭き取ると姉にビニール袋に入れてゴミに捨てるようにと言って自分は仕事に行ったそうです。
でも姉は精液に濡れたそのパンツを私に広げて見せて臭いを嗅がせたのです。
「な?、クッサイべさ?」
栗の花にも似た父親の精液の臭い。その苦いような臭いを今でも鮮明に覚えています。
そしてその後でした。
興奮が冷めきらなかったのか姉がとんでもない事を言い出し、その事に夢中になったのかビニール袋に入れないままゴミ袋にパンツを捨ててしまいます。
母親がそれを見つけてしまい、姉を厳しく追及。最初は白を切っていた姉も最後には泣きながら父親に受けていた行為を全部白状してしまいました。
よく離婚までいかなかったものだと思います。
その時に姉とした遊びはこうでした………

「な、コレなあ〜んだ」
  「なにこれ」
「こぼすんでないよ」
  「なにさこれ」
「エヘヘヘッ、当ててみれ」
  「わかんねわ」
「臭いかいでみればぁ?」
  「………?、なんかへんなニオイする」
「な、チョット飲んでみれ?」
  「え?、…んー……………ん?」
「ウヒヒヒひい〜、のんだあ!」
  「ナニこれ、へんなあじする」
「それさ、姉ちゃんのションベンさ」
  「えっ?、うええっっ!」
「姉ちゃんのションベンうめえべさ?」
  「うまくなんかないっ!」
「朝な、パパがうめえうめえって飲んだんだわあ〜、アハハッ、アハハッ」
  「パパがのんだの?」
「姉ちゃんがカワイイからションベンもうめえんだってさ」
  「かわいくたってうまくないべさ」
「パパはうめえんだって」
  
赤い御椀に入って少し泡立ったヌルい液体の味を今でも覚えています。
て言うか、私もその後何度かお風呂で直接に姉の尿を飲む事になるのですが。
互いに子供だったために性行為まではしばらく先の事でした。

7
投稿者:アホな弟
2025/11/03 13:02:11    (VJQ4lrdZ)
白地に赤く太い横縞の半袖シャツを着た下だけ裸の姉。
私が触ってる間に何故かヌルヌルとしてきたのを暑かったせいで汗だとばかりずっと思っていました。
それが幼いながらも性的な興奮から姉の性器からでた愛液だと知ったのは随分と後です。
初めて受けた姉のフェラの温かな舌の感触は今でも決して忘れられません。
「誰にもいわなかったらまたヤッてやっからな」
その姉の言葉を守って誰にも言わなかった私と姉のそんな怪しい遊びは夏休みの間
毎日繰り返されました。
姉が父親からイタズラされていた重大な事も誰にも言いませんでした。
でも、そんな事があってからは父親からイタズラされたあと、弟の私にどんな事をされたかを全部話してくれたものです。
9歳の娘にフェラさせ、口の中に射精までしていた父親。
割れ目に亀頭を擦り付けて射精をし、執拗にクンニをされてクリ刺激に肛門に指を入れられてもいました。
そして、私にも姉は父にされたと同じ事を要求したものです。
父の仕事は3勤務交代だったため母親の居ない時間帯があり、やりたい放題に姉にイタズラをしていました。
しかし、母親の勘は鋭いもの。
その秋ごろに父の悪行は母に知られ、大変な騒ぎとなったのでした。
母は仕事を辞めて娘と父を監視しました。
でも、私と姉との遊びは気づいていなかったようです。
た、た家でやるのは難しくなったため私達の遊びの多くは家の外でやったものです。
6
投稿者:アホな弟
2025/11/03 11:37:01    (VJQ4lrdZ)
「大人ってさ、エッチするときどんなことするか知ってっか?」
  「えっち、?」
「アハハッ、まだ分かんねな」
  「どんなことって?」
「ペロペロ舐めたりさ」
  「どこ?」
「ココさ」
  「そこ、なめるの?」
「大人ってみんなするんだよ」
  「ウソだ〜」
「ぜったいに誰にもナイショすっか?」
  「なにを?」
「するなら教える」
  「うん、する」
「あのね、ウヒヒヒ…」」
  「えー、なにさ」
「誰にもゆーんでないよ」
  「んー、なにさ」
「パパもね?」
  「パパ?」
「絶対にゆーんでないよ、分かった?」
  「ん、いわないからはやく」
「アハハッ、あのね………………」
  「………え?、ねえちゃんのパパが?」
「ん、何回も舐めてるんだ」
  「なんでパパが?」
「姉ちゃんがカワイイからだって」
  「かわいいとそこナメるの?」
「大人の男はそーなんだよ」
  「ママはしってんの?」
「バカッ!知ってるわけないっしょ」
  「きたなくないの?」
「ぜんぜんだって」
  「だってオシッコするとこだよ?」
「じゃもっと教えっか?」
  「もっと?」
「女はさ、男のチンポもナメるんだよ」
  「ウソだあ」
「ホントだよ、姉ちゃんもパパのチンポなめてるよ」
  「…………」
「お前のもやってあげよーか?」
  「…………」
「エヘヘヘッ、ほれ、こっちさ来い」
  「え、………」
「アヒャヒャヒャッ、ほれ、はやく来いってば」
  「でも〜」
「ほれ、じっとしてろや」
  「…………」
「ちっさいなあ」
  「……あ、…」
「いい?、誰にもゆーんでないよ」
  「ん」
「………………………………」
  「………」
「エヘヘヘッ、どお?」
  「なんか…へんなかんじする」
「パパはすごくきもちいーんだって」
  「あったかいけど」
「ママより姉ちゃんのほうがきもちいーんだって」
  「いまも?」
「んん?、エヘヘヘッ、誰にもないっしょな?」
  「ん、いわない」
「ヤッてるよ?きのうもナメた、誰にもゆーんでないよっ、ゼッタイだからね」

5
投稿者:アホな弟
2025/11/03 08:30:35    (VJQ4lrdZ)
「ほれ、触ってもいーよ」
  「………えへへ」
「ウヒヒヒ……触ってどうさ」
  「フニャフニャしたかんじ」
「姉ちゃん、寝てやっからよおく見れ」

「ほれ、見れ」
  「アハハッ、ひろげてる」
「コレならよく見えるべさ」
  「コレはなにさ」
「何って、女はそうなってんのさ」
  「チンボ?」
「バカ、女にチンポついてねえさ」
  「いたくね?」
「全然、……ほれ、もっとイロイロさわれ?」
  「なんかさ、アナみたいのある」
「そこ?…なあーんだ、ウヒヒヒ」
  「わかんね……ココ、ナニがでんの」
「出んじゃなくて、入れんの」
  「ナニばいれんの?」
「ウヒヒヒ、ウヒヒヒ、男のチンポさ」
  「ここに?、チンポいれんの?」
「そお、チンポ入れる穴さ」
  「どーやってさ」
「アハハッ、な、おめもチンポだせ」
  「ええ?、みせんの?」
「姉ちゃんだって見したべ?、ほれ早く」
  「んー、アハ、はずかしいよ」
「いーから脱げや」

「パパのと違うなあ」
  「んー」
「パパのチンポは触ると伸びるんだよ」
  「のびる?」
「伸びてな、かたあ〜くなる」
  「どれくらいのびるの?」
「アハハッ、コレくらい」
  「そんなにのびるの?」
「太くなるよ」
  「どれくらいふとくなるの」
「コレくらい」
  「なんで?」
「こうしてっとドンドンおっきくなるのさ」
  「へええー、………あ」
「エヘヘヘッ、ほれ、……ほれ」
  「………」
「こうすっときもち良かべ?」
  「………」
「ほれほれ……ほれ、どおさ?」
  「どぉ、ってさ」
「きもち良かべさやぁ……ほれ良かべさ」
  「えぇ……なんかヘン」
「パパのチンポなんかドンドンでっかくなってさ、硬くなって太くなんだ」
  「へえ〜」
「でさ、最後になっとな、出んの」
  「でる?、ションベンでんの?」
「ばか、ションベンなんか出ない」
  「じゃナニがでんのさ」
「白いの」
  「シロいのって?」
「んー、アハハッ、白くてな、くっさいのがさ、いっぱい出んの」
  「ナニがさ」
「大人は出んのさ」
  「だからナニでんのさ」 
「白くてヌルヌルしてさ、クッサイのがいっぱい出んの」
  「それ、なにさ」
「あのな?姉ちゃんのココ、アナあったべさ」 
  「んーあった」
「あの穴ってさ、チンポ入れる穴さ」
  「いれるの?」
「アハハッ、そお」
  「いれてナニするのさ」
「大人はチンポから白いのが出んのさ」
  「しろい?」
「女のマンチョの穴、さっき見たべ?」
  「んー、あった」
「このアナ、ほれ、このアナにチンポ刺してな、その白いの出すのさ」
  「んー」
「すっとさ、女の腹に赤ちゃんができんのさ」
  「え、そーなの?」
「ウヒヒヒ、知らなかったべ?、赤ちゃんってよ、そ~やって女の腹にできんだよ」
  「ココに?チンポさすの?」
「そお、ほれ、ココ」
  「こんなアナにはいる?」
「大人のチンポはな?エッチなことすっとカタくなんのさ」
  「ねえちゃんもいれたの?」
「バカ、姉ちゃんはまだ子供だから入んないよ」
  「そーなんだ、パパのもいれる?」
「バカ、パパのはママしか入れたらダメでしょ」
  「なんで?」
「赤ちゃんができちゃうから」
4
投稿者:アホな弟
2025/11/03 07:31:53    (VJQ4lrdZ)
「な、姉ちゃんと変なことすっか」
  「へんなことって?」
「えへへっ、おめもオトコだから女のココ、見たいべさ」
  「……」
「姉ちゃんが見してやっか?」
  「え、…んー」
「ウヒヒヒ、ヤッパリな、いいよ姉ちゃんが見してやるよ」
  「うん」
「だらよ、姉ちゃんがいいってゆうまでそっちに行ってろ」
  「んー」
「いいってゆうまで開けんでねえよ、わかった?」
  「んー」

「いーよ、入れば」
  「……あ、…あはははっ」
「アヒャヒャヒャ、ほれドア閉めろ」
  「んー」
「タオル、はずしてやっか?」
  「んー」
「見たい?、ウヒヒヒ」
  「んー、みたい」
「なら、姉ちゃんのが見たいって言えば?」
  「へへへ、ねえちゃんのがみたい」
「ウヒヒヒ、おめもエッチだな、ウヒヒヒ」
  「ヘヘッはやくみせろやぁ」
「ほれ見れ、ジャーン!、ウヒヒヒ、ウヒヒヒヒヒ」
  「アハハッ、……みえたあ〜〜」
「もっと近くでさ、近くで見てもいーよ」
  「んー、……こお?」
「ウヒヒヒ、おめもエッチだなぁ〜………スッゲ見てんなぁ〜、…どう?」
  「へんなかんじ」
「始めて見んだべ?」
  「はじめてみた」
「見てさ、どうさ」
  「なんかさ、チンポねえ」
「ウヒヒヒ、バカだなあ、女だも、当たり前だべさ」
  「だら、どっからションベンでんのさ」 「ほれ、……ここ、…分かっか?」
  「どこさ」
「ほれ、…ココ、アナあるっしょ」
  「んー、あったぁ」
「ウヒヒヒ、女はこっから出んのさ」
  「へええ〜〜」
「あとで見してやっか?」
  「んー、みてえみてえっ!」
「わかった分かった、アハハッ後でな」
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。