私は今は21才で大学3年です。 これは6年前からの出来事です。 私が15才で中学3年の夏でした。 母が父が警察庁の勤務で出張と言いますか 居ない時が多く私は当時小学生の妹と母と3人だけが 家で生活が多くて母は真面目なおとなしく優しい無口な母でした。 私は中学二年頃から性に芽生えた感じで時々一人でオナニーをするようになってました。 中学3年の夏に妹は友達と夏休みで遊びに出て居ない時でした。 私は父に似なくて頭が悪く良い大学には行けず3流大学で父親には相手にはされず頭の良い妹ばかり可愛がられて母親は私を不憫に思い父親には内緒で良く公園や遊園地に連れて行って貰ってました。 母との出来事は母が昼過ぎにソファーで横になってた時にスカートの中の白いパンツが見え 私は我を忘れ母のスカートの中に手を入れてしまい パンツの横から手を入れ母のあそこを触ると毛が手に当たり手を這わせて行くと割れ目の谷間に指が当たり 撫でてると母が目を覚ませて幸ちゃん何してるのとおとなしい母の見たことの無い声と顔で叱るように言いました。 私はもう気持ちが高ぶり初めての女のあそこに触れた事もあり、お母さんごめんなさいと抱きつくと 不思議に母はもう声も抵抗も無くなり私が指をあそこに入った瞬間にウウッと声出しただけで私が母にキスすると そのまま受け入れて下さり舌も口に入れてくれて 私が母のパンツを下ろしても全然抵抗無くて 私は母のあそこに僕の大きいのを差し込んで何回か腰を動かしただけで精液を母のあそこの中に注入してしまいました。 母は私が抜くと絶対にパパには内緒よと言い 今度は私を寝かせると自分が上に乗り私のちんぽを掴んで自分のあそこに入れて上下にぐいぐい入れて 私が何回逝って出しても止めないで自分が逝くまでやって下さり、母が長いピストンを止めぐったり倒れて目を閉じて寝転んでましたので、私は現実に帰り怖くて部屋に戻り反省しました。