2024/12/17 09:30:22
(QOtibS/1)
現在の養母、まだ叔母だった当時
22歳だったかな、まだ童貞でした。
休日に密かな待ち合わせで、自分の車は駐車場
に止め。その場所に行き、時計を見ると10分前
心臓がドキドキしていたのは事実ですよ。
『経験させてあげる、絶対秘密よ』
言われたのは休日の2~3日前でした。叔母の車が
目の前で停止で窓が下がり
『乗って』
助手席に乗り、ラブホテルへ向かっていた。
ベッドの前に一緒にシャワーで、
『ファスナー降ろして』
背を向けた叔母のワンピースのファスナーを下げ
『ブラジャーのホックも外して』
言われるままホックも外した。脱がす様に言われ
『ショーツもお願い』
僕の方に向き直り。ショーツを脱がせていた。
目の前に薄い毛のおまんこが見えていた。
叔母は僕の頭をそこに押し付けていた
『舐めて』
どうすればいいのかわからずただもう夢中で
おまんこに吸い付く様に舐めていた。
いい香りがしていたかな、もうあとは
叔母の体に夢中で、叔母から体位を教えられ
ていた、後ろからのとき
『そこは水戸様、もっと下・・・そこよ、
そこに入れるの。そうよ突き上げて・・・あーっ』
途中から叔母が上になり、下からオッパイを揉む
様に言われ、あとが正常位だったかな、おまんこ
の中が気持ちいい。長く持たず奥に出していた
横になると叔母が乳首を含ませ、左右のオッパイ
を好きに吸わせてくれた。
それ以来、叔母と密かにラブホテルで中出し
をせてもらう様になっていたんですよ。