2024/05/07 14:48:35
(LhWc73gB)
朝食後、部屋に戻ったのがいつもの時刻午前9時
を少し過ぎた頃、ルームクリーンのベッドメイク
などは9時半頃に終わり、弟の顔を見ながら
『ねえいい?』
エッチが嫌いでないでしょう、朝から弟を誘い
ベッドに入っていたの。
「紗夜、愛してるよ」
お互いに口を求めデイープキスになり、私の全身を
舐めまわす様なキスに喘ぎ声も上げ
『もっと舐めて。オマンコをトロケさせてー
気持ちいいわー上手よー』
弟はヘアーのないそこに口をピッタリつけていたと
思うの、上手よね私の体を知りつくしているのね、
『愛しているわー』
69からいろいろと愛し合い、最後は激しい
正常位になり、
『もっと突いて・・・オマンコして』
「紗夜、名器だよすごい締まる」
『気持ちいいの・・ステキよ・・もっといいのよ』
重なり肌も密着しあい、両手は弟にしがみつき
両脚は腰に絡め深く挿入され、熱い放出に体は
痺れる様な陶酔感に重なり快感におぼれたの。